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機動戦士ガンダム THE ORIGIN I 青い瞳のキャスバル (2014)

監督
今西隆志
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解説

『機動戦士ガンダム』シリーズの人気キャラクター、シャア・アズナブルの過去に迫った安彦良和のコミックをアニメ化。後にシャアと名乗ることになる少年キャスバル・レム・ダイクンと、その妹アルテイシア・ソム・ダイクンが歩む波乱の運命を見つめる。安彦が自ら総監督を務め、キャラクターデザインも担当。監督には「宇宙戦艦ヤマト2199」のCGディレクターなどを務めてきた今西隆志、メカニカルデザインには数多くのガンダムシリーズに携ってきたカトキハジメら、シリーズを支えた顔ぶれが集結している。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

宇宙世紀0068年。サイド3ムンゾ自治共和国を率いるジオン・ズム・ダイクンは、宇宙に進出した者たちの革新を図るために地球連邦政府からの独立を決意する。だが、それを議会で宣言しようとした演説の最中に倒れ、そのまま命を落としてしまう。ダイクンの側近ジンバ・ラルは、彼の死がザビ家による陰謀だと訴えたが、ザビ家の暗躍はとどまることなく、サイド3ムンゾの実権を掌握しようとする勢いは増していく。一方残されたダイクンの子供たち、キャスバル・レムとアルテイシア・ソムは、ザビ家の政敵に引き取られる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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