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映画ドラえもん のび太の宇宙英雄記(スペースヒーローズ) (2015)

監督
大杉宜弘
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2.78 / 評価:388件

解説

「ドラえもん」の映画シリーズ35周年記念作品として、宇宙を舞台にドラえもんやのび太、仲間たちが宇宙にあるポックル星を守るために戦う姿を描くアニメーション。ひみつ道具でヒーロー映画を撮影して遊んでいたドラえもんたちが、地球に不時着したポックル星人に本物のヒーローと思われたことから、宇宙へ向かい、戦うことになる様子を映し出す。『ゲド戦記』などで原画や作画監督を担当してきた大杉宜弘が監督を務める。おなじみのキャラクターたちがスーツに身を包み、スクリーン狭しと活躍する姿に元気をもらう。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

ヒーローに憧れるドラえもん、のび太、ジャイアン、スネ夫、しずかは、ドラえもんのひみつ道具“バーガー監督”を使い、ヒーロー映画を撮影することに。すると、地球に不時着したポックル星人の保安官アロンがドラえもんたちを本物のヒーローと勘違いしたことで、5人は宇宙へ行く羽目に。そのポックル星では宇宙海賊による恐怖の計画が着々と進められていた。そんな状況を目の当たりにしたドラえもんたちは、宇宙海賊と戦うことを決意する。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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