2014年12月13日公開

天国は、ほんとうにある

HEAVEN IS FOR REAL

992014年12月13日公開
天国は、ほんとうにある
3.4

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18%
26%
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8%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(33件)


  • aku********

    1.0

    つまらなかった

    もっと泣けるのかと思った

  • uch********

    4.0

    よかった

    臨死体験とはいいつつも、心臓が止まったわけでもない。だが天国をみたという息子の話を聞いて葛藤をする父親がみてて興味深かった。 息子の話を信じることは聖書を一部否定することになるということだったんでしょう。 日本語吹き替えでみたのですが、男の子役の声がたどたどしい少年の声をとてもリアルに表現していて素晴らしかったです。 あと自分はクイーンが好きなのでwe will rock youの話がたびたび出てきたのは嬉しかったです笑

  • pop********

    5.0

    ネタバレ優しい世界の始まり

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • なつ

    3.0

    ムービープラス

    天国とかコルトンを信じる信じないとかより、家族の愛が素晴らしかった。 ラストに実際の家族写真がありとてもホッコリしました(*^^*) ちなみにわたしも天国はあると思います。

  • Tcode

    5.0

    愛に溢れる作品

    宗教観など人それぞれ違いますが何をどう信じようとも心の中に支えとなるなにかがあるのだと思います。 親愛に溢れた心温まる作品でした。

  • ika********

    4.0

    ネタバレ天国より大事な水道光熱費

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • gfq********

    4.0

    4歳の息子とそのお姉ちゃんがすごく可愛い

    キリスト教の事はわかりませんが、最後まで飽きなく一気に観れました。 臨死体験をして、天国を見たという4歳の息子を最初は信じられなかった牧師の父。 でも、息子が会ったことがない祖父(牧師の父)や流産した娘(4歳の息子の姉)に会ってきたという。もちろん流産した姉がいたことは知らない。 話の内容より、とにかくこの男の子と小学1~2年生くらいだろうか? そのおねえちゃんが可愛すぎる。 弟の天国を見てきた話をバカにする同級生男子をグーパンチしちゃうところなんて、惚れ惚れしてしまった。 叱ろうとする親に、「一人じゃないわよ二人よ」と二人やっつけたことをサラリと言っちゃうところもしびれました。 さすがQueenを絶叫して歌うだけある。 私もあれくらいカッコよく生きたいと思った。 製作者の意図とは違うところでとても感動した。

  • ksk********

    3.0

    信仰のありかた

    宗教・信仰にかかわることなので論評が難しい映画。超常現象的な臨死体験を描き神秘を演出する。息子の神秘体験に触れ、天国が実在するという牧師の説教にに年配の女性が拒否反応するがこれは現実社会では極めて一般的な反応だと思う。最後の牧師の説教でようやく現実的ななキリスト教の教義に引き戻したのも処々の反応を考慮してのことだと思う。実話ベースとのことだが主人公が牧師という点でちょっとセンシティブなのだ。

  • ayu********

    1.0

    くっそしょーもない話

    息子4歳の話を疑うわけじゃない。 信じてあげればいいと思う。親なんだし。 だから何? それだけの話じゃない? 教会の信者とかラジオが来るとか意味不明。 (無宗教の私からしたら・・・) お金の支払いも滞ったまま 3人目妊娠してハッピーエンドかよ。 天国の話本にして売れてハッピーエンド? ならウケるわ。

  • まき

    5.0

    素敵な映画

    自分の身の回りに起こることは 全て意味があると。 そして、それは神からのお告げであり 自分の人生で必要なこと。 神はいつでも自分を見守ってくれているんだなと感じた素敵な映画でした。

  • ike********

    5.0

    ネタバレこんな映画見たことない。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fg9********

    3.0

    ネタバレ信じる者は救われるでいいんではないかい?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • arl********

    2.0

    実話なわきゃーない

    フィクション/ファンタジーとしてはそこそこ面白かった。 実話ってか? んなわきゃないでしょ笑 一部のキリスト教に都合のいい話を繋ぎ合わせただけだし。 本当に神様(仏様でもアッラーでも)がいたら苦笑いしてるね....

  • tos********

    3.0

    怖がらなくてもいい

     たまたま見た場面で、QUEENの「We will rock you」が使われていたので観ました。臨死体験を経て、天国の様子を語るようになった4歳児の実話を元にした物語。主人公の父は牧師。慕われているが、ごく普通の人として描かれているのが新鮮でした。4歳児の語る天国の様子が、キリスト教の宗教観を濃く反映しています。そのため、信仰していない人には沁みいってこないです。宮沢賢治の「雨ニモマケズ」を思わせるシーンがあったのも納得。

  • Rei********

    3.0

    ネタバレ終始へーで終わった作品

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • やふたろう

    4.0

    それでも人は地獄を選んでしまう

    深い傷はいつまでも癒える事がないし、 壊れた心を抱えたまま多くの人が生きている。 信仰のあるなしに関わらず、 苦しみは誰しもが抱えるものです。 何を信じて、 どう生きるのか。 それが神でなくてもいいんだと思います。 どう生きるのか、という問いは、 どう人と関わり生きるのか、という問いと同じ事なのかと感じました。

  • new********

    4.0

    誰も君を傷つけたりしない

    それは、この世にあって難しいこと、というのが正しい意見か。

  • sk1********

    3.0

    希望を感じさせる作品だ

    正直な感想として当惑してるが、魔術や神道を通じてこの世界の全体像に少なからず触れられた方にとっては、おそらく人がその道に興味を抱く上で納得いく物語だったのではないかと思える。 幽体離脱体験を通じて密教の修行僧は様々な見神体験をするが、それは修行僧だけの特権ではない。我々のような町に住む人間にもそれは可能である。しかしややこしいことに、そのような話はその体験をしたことがない人間にはまったく通じない。もしコルトン君のような話をする青年がいたら、話はもっとややこしい方向に進んでいただろう。そこにはある一つの明瞭な答えがある。我々は夢を見る視覚によって他の世界へ移動することができるのだ。ほかの世界で体験したことは本人には紛れもない真実であるが、周囲にとっては紛れもない虚構なのである。ゆえに、魔術の業界では幽体離脱体験をイニシエーション(参入儀礼)と見なしている。 この問題は長い間人類を苦しめてきた。本作品は、人類のこれまで直面してきた宗教問題を一変させる可能性を含んでいる。見神体験を通じて聖書からあの世の解釈を試みることは、これまでの顕教的局面から密教的局面へ人類社会全体をフェイズシフトさせ、ダニエルの時代に行われていたような夢による政治への回帰を感じさせる。おそらく数百年先のことだろうけども、その意味で我々はたしかに物質的局面から脱し始めている。 当然だが、民族や国によって「天国」の様相は変化する。これは民族的、集合的無意識の領域に根差しているからだ。人類に普遍的なもっと上の世界がある。しかしトッド氏が言うように、天国はこういうところだとか、聖書が真実だ、と言うことは大した問題ではない。本当に大事なのは、あなたは決して独りではないということを伝える愛だと思う。人類は人生というシナリオ全体を知らねばならない。結局、この人生の先で自分は「どこ」に所属する存在となるつもりなのか、それを考えながら人生という船のかじ取りをしなければならない。それを伝える試みが今日まで途絶えることがなかったのは古代人や先人たちの愛ゆえだろう。 希望と呼ぶにはまだ苗木のような存在だが、この運動を陰ながら応援したいと思う。

  • pop********

    1.0

    キリスト教の入信案内

    全編通してキリスト教の入信案内のようになっており、ちょっと辟易します。 もっとも気になった点がひとつ、私の認識だとイエスは白人ではなかったはずですが、これいかに。 最後に、キリスト教映画なら「汚れなき悪戯」の方を強くおすすめしたいです。

  • gag********

    4.0

    ネタバレ天国ってどんなところなんだろう…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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