2015年1月24日公開

シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア

WHAT WE DO IN THE SHADOWS

PG12852015年1月24日公開
シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

ニュージーランドのウェリントンで共同で暮らしている4人のヴァンパイアは、楽器を演奏したりダンスしたり、時々郊外のパブでハメを外したりと自由気ままな日々を過ごしていた。そんなある日、8,000歳のピーター(ベン・フランシャム)がうっかりかんでしまった大学生のニック(コリ・ゴンザレス=マクエル)も彼らの仲間に。さらに、ニックが人間の親友スチュー(スチュー・ラザフォード)をシェアハウスに連れてきたことから騒動が巻き起こり……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(59件)

笑える17.6%コミカル15.2%楽しい12.7%不気味9.8%不思議6.4%

  • ジュディー

    1.0

    西落合1-18-18 更生施設けやき荘

    東京都西落合にある更生施設けやき荘という生活保護受給者が入居する施設では女所長を柳澤明美という人物が勤めていてこの人物の悪辣さは度を越えており (自分は事情があり、数か月入居したのだがそこでの待遇があまりにも悪かったのでこうやってネットで告発する事にした) 入居者の女性を馬乗りになり殴りつけ 「この被害をてめーが訴えたとしてもこっちが「いゃー、病人ってのは怖いねぇ、事実と異なる事をさも事実であるかのように吹聴して・・・」と言えば誰もてめーの 発言を信用しない」このような事を声を荒げて口にした後再びその発達障害と思われる女性の横面をはたき 「殺したって こっちは罪に問われない・・・うまく「病人ですからねぇ・・・暴れて押さえつけたら・・・」と言えば誰もこっちの発言を疑わない」 そう言うと固く拳を握りしめて発達障害の女性を殴りつけた。 更に「鬱病患者」ってのは、怖いねぇ「自殺しないんだから」その神経たるや・・・自分だったら 「精神科の敷居を跨いだら」自殺しますよ・・・どういう神経しているんだろう・・・あ、だから 「おかしい」のか・・・「鬱病患者」なんててめーでは「まとも」と思い込んでいるんだろうね・・・こっちからすれば重度と一緒「ガチキチって自覚もない連中」 「こちらからすれば「発達障害」の連中なんて「本物の狂人」社会に出てくるなよって感じ・・・ま、「この事実を自覚していたらまともだわな」健常者って立場の高い者と 同じ空気を吸えるんだからありがたいと思えや」 このような罵詈雑言を常に入居者に対して口にしている。 当時困窮状態でスマホも所有しておらず、映像証拠も音声もないですが事実です。 西落合更生施設けやき荘の電話番号03-3953-8551

  • mas********

    5.0

    タイカ・ワイティティ監督、面白い!

    ジョジョラビットに感動し、 監督の他の作品を観ました。 結論は、 ジョジョラビットが好きな方に めちゃくちゃお薦めでございます。 ヴァンパイアの日々の暮らしが描かれており、勉強にもなったり(笑)『映画体験ってこれが醍醐味だよな!非現実を体感できる点が』と鑑賞後に唸りました。 ウィットにとんでて ジョジョラビットと同じく、優しい世界。。、、 お茶目な作品、お薦めです!!

  • ft0********

    5.0

    バンパイアになって一緒に住みたい

    このノリ大好きだわ。このシュールな感じも良いし、馬鹿馬鹿しさも良い。 個人的には星6個つけたい。

  • cut********

    5.0

    ハマる人にはハマる!秀逸!

    誰が見ても全員が抱腹絶倒の映画とは思いません。中には嫌悪感で途中退場の人もいるかもしれませんが(グロい場面あり)私的にはこんな面白い映画はなかった!!! 本年間違いなくベスト3には入ります。 ヴァンパイアが数人で同居している、そして、彼等が何故か記録を残したいのかドキュメンタリーとして自分達の日々を描き撮影をしているという語り口です。このドキュメンタリータッチがお腹を抱える程笑いました。ギャグのレベルが高いが、これも分からない人には分からないし、ツボにハマればハマるという感じです。 皆どっちかっていうとくたびれた感じのおじさん達なのだが(それ関係なく、年齢を知ると800歳とか8000歳とかの年齢差はありその中で多少の上下関係はある)割と淡々と社会の中でまっとおに暮らしているが、人間の血を吸ったり殺す事に関しては、ある程度(食糧だから)仕方がないので罪悪感とかは多分遥かに超えている。でも彼等が永年生きて来た中で守るべきある一定の基準に対してはものすごく律儀真摯で真面目、そしてこの上なく純粋。 最初始まり30分位は何のことか良くわからなかったがある時からスイッチが入ったらもう何を見てもお腹が痛くなる位に笑ってしまいました。 特に好きだったのはIT関係地理情報ソフトを作る企業に勤めている真面目な友達スチューが彼等の仲間として入って来てからの事。ヴァンパイアであると告白されるが眉一つ動かさず、以前と同じ様に付き合って行く。彼は心の中ではもう驚愕し心中あまりあるのですが、そういう面倒くさい感情は度外視で普通で居ます。それが彼の信条なのか。そして、一番良い事はそういう何が正義で正義でないかという常識やら時代やらに囚われず、あるがままで居て、彼等に足りない必要な知識を進んで教えて上げるという点。 ヴァンパイア達が余りに時代に疎いのでメールの送受信、グーグル検索、ネットサーフィン、スカイプ等、有益な情報を教えてあげる。スカイプで1000年前の知りあいと繋がりを戻して話をさせてあげたり、空手まで教えてあげる。そういう事を次々とやってあげて彼等の生活を豊かにする所がとても素敵でした。皆もうものすごく!喜んでいました。そしてドキュメンタリーですからステューをヴァンパイア達はすごく好きだと異口同音に話していました。ここういう所も爆笑。 あるがまままで居る。そして、彼等に役に立つ事を教えてあげる。彼等の間のコミュニケーションに極力合わせ邪魔しない。そういう大事な事を心得てるからこそ、血色良く色白、いつもバラ色の頬で、ヴァンパイア達の食欲を掻き立ていつ噛まれてもおかしくないのに仲良く同居出来ています。 ダサい天敵狼男達との絡みも楽しかったし、何から何までツボでした。もう一度見たい! 部屋のインテリアも好きだったし、服も好きでした。 もっと評価高くても良いと思うが、なんせニュージーランド映画なので、宣伝不足でしたね。

  • aru********

    1.0

    笑いのつぼが合わない

    バブル期の深夜番組のノリを思い出します シュールな作品たくさんありましたよね これも最初のうちだけは楽しめたんだけど この手のノリは出オチに近く飽きるのが早い 短編映画なのに早送りでも我慢できなかった 30分ぐらいなら多分我慢できた 面白いでしょう、ってごり押しでだらだら見せられても白けるのみ

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア

原題
WHAT WE DO IN THE SHADOWS

上映時間

製作国
ニュージーランド

製作年度

公開日