2015年1月24日公開

シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア

WHAT WE DO IN THE SHADOWS

PG12852015年1月24日公開
シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(58件)


  • ジュディー

    1.0

    西落合1-18-18 更生施設けやき荘

    東京都西落合にある更生施設けやき荘という生活保護受給者が入居する施設では女所長を柳澤明美という人物が勤めていてこの人物の悪辣さは度を越えており (自分は事情があり、数か月入居したのだがそこでの待遇があまりにも悪かったのでこうやってネットで告発する事にした) 入居者の女性を馬乗りになり殴りつけ 「この被害をてめーが訴えたとしてもこっちが「いゃー、病人ってのは怖いねぇ、事実と異なる事をさも事実であるかのように吹聴して・・・」と言えば誰もてめーの 発言を信用しない」このような事を声を荒げて口にした後再びその発達障害と思われる女性の横面をはたき 「殺したって こっちは罪に問われない・・・うまく「病人ですからねぇ・・・暴れて押さえつけたら・・・」と言えば誰もこっちの発言を疑わない」 そう言うと固く拳を握りしめて発達障害の女性を殴りつけた。 更に「鬱病患者」ってのは、怖いねぇ「自殺しないんだから」その神経たるや・・・自分だったら 「精神科の敷居を跨いだら」自殺しますよ・・・どういう神経しているんだろう・・・あ、だから 「おかしい」のか・・・「鬱病患者」なんててめーでは「まとも」と思い込んでいるんだろうね・・・こっちからすれば重度と一緒「ガチキチって自覚もない連中」 「こちらからすれば「発達障害」の連中なんて「本物の狂人」社会に出てくるなよって感じ・・・ま、「この事実を自覚していたらまともだわな」健常者って立場の高い者と 同じ空気を吸えるんだからありがたいと思えや」 このような罵詈雑言を常に入居者に対して口にしている。 当時困窮状態でスマホも所有しておらず、映像証拠も音声もないですが事実です。 西落合更生施設けやき荘の電話番号03-3953-8551

  • mas********

    5.0

    タイカ・ワイティティ監督、面白い!

    ジョジョラビットに感動し、 監督の他の作品を観ました。 結論は、 ジョジョラビットが好きな方に めちゃくちゃお薦めでございます。 ヴァンパイアの日々の暮らしが描かれており、勉強にもなったり(笑)『映画体験ってこれが醍醐味だよな!非現実を体感できる点が』と鑑賞後に唸りました。 ウィットにとんでて ジョジョラビットと同じく、優しい世界。。、、 お茶目な作品、お薦めです!!

  • cut********

    5.0

    ハマる人にはハマる!秀逸!

    誰が見ても全員が抱腹絶倒の映画とは思いません。中には嫌悪感で途中退場の人もいるかもしれませんが(グロい場面あり)私的にはこんな面白い映画はなかった!!! 本年間違いなくベスト3には入ります。 ヴァンパイアが数人で同居している、そして、彼等が何故か記録を残したいのかドキュメンタリーとして自分達の日々を描き撮影をしているという語り口です。このドキュメンタリータッチがお腹を抱える程笑いました。ギャグのレベルが高いが、これも分からない人には分からないし、ツボにハマればハマるという感じです。 皆どっちかっていうとくたびれた感じのおじさん達なのだが(それ関係なく、年齢を知ると800歳とか8000歳とかの年齢差はありその中で多少の上下関係はある)割と淡々と社会の中でまっとおに暮らしているが、人間の血を吸ったり殺す事に関しては、ある程度(食糧だから)仕方がないので罪悪感とかは多分遥かに超えている。でも彼等が永年生きて来た中で守るべきある一定の基準に対してはものすごく律儀真摯で真面目、そしてこの上なく純粋。 最初始まり30分位は何のことか良くわからなかったがある時からスイッチが入ったらもう何を見てもお腹が痛くなる位に笑ってしまいました。 特に好きだったのはIT関係地理情報ソフトを作る企業に勤めている真面目な友達スチューが彼等の仲間として入って来てからの事。ヴァンパイアであると告白されるが眉一つ動かさず、以前と同じ様に付き合って行く。彼は心の中ではもう驚愕し心中あまりあるのですが、そういう面倒くさい感情は度外視で普通で居ます。それが彼の信条なのか。そして、一番良い事はそういう何が正義で正義でないかという常識やら時代やらに囚われず、あるがままで居て、彼等に足りない必要な知識を進んで教えて上げるという点。 ヴァンパイア達が余りに時代に疎いのでメールの送受信、グーグル検索、ネットサーフィン、スカイプ等、有益な情報を教えてあげる。スカイプで1000年前の知りあいと繋がりを戻して話をさせてあげたり、空手まで教えてあげる。そういう事を次々とやってあげて彼等の生活を豊かにする所がとても素敵でした。皆もうものすごく!喜んでいました。そしてドキュメンタリーですからステューをヴァンパイア達はすごく好きだと異口同音に話していました。ここういう所も爆笑。 あるがまままで居る。そして、彼等に役に立つ事を教えてあげる。彼等の間のコミュニケーションに極力合わせ邪魔しない。そういう大事な事を心得てるからこそ、血色良く色白、いつもバラ色の頬で、ヴァンパイア達の食欲を掻き立ていつ噛まれてもおかしくないのに仲良く同居出来ています。 ダサい天敵狼男達との絡みも楽しかったし、何から何までツボでした。もう一度見たい! 部屋のインテリアも好きだったし、服も好きでした。 もっと評価高くても良いと思うが、なんせニュージーランド映画なので、宣伝不足でしたね。

  • aru********

    1.0

    笑いのつぼが合わない

    バブル期の深夜番組のノリを思い出します シュールな作品たくさんありましたよね これも最初のうちだけは楽しめたんだけど この手のノリは出オチに近く飽きるのが早い 短編映画なのに早送りでも我慢できなかった 30分ぐらいなら多分我慢できた 面白いでしょう、ってごり押しでだらだら見せられても白けるのみ

  • kai********

    3.0

    ジョジョラビットからの

    ジョジョラビットでこの監督に興味が出て作品を調べたが、まだあまり作品数が無い。マーベルにはなじみがなくハードルが高いのでとりあえずこちらを見てみた。コメディのフィクションドキュメンタリーという、どう作っても退屈になりそうなテーマのわりには面白かったのではないと思う。起承転結がしっかりあるわけでもないのに最後まで失笑込みで楽しんでみることが出来た。 やはり、細かい演出の仕方にセンスはあると思う。ニュージーランドの小さい制作会社ながらに(勝手に想像)個性的な面白い作品だったのではないか。とはいえこの監督のストーリーや予算もしっかりと確保された作品を改めてみたいと強く感じた。

  • あき

    4.0

    楽しい映画

    四人で暮らすヴァンパイアの生活に迫るモキュメンタリー。撮影クルーは十字架の着用の許可をもらってます。吸血鬼のあるあるをネタにギャグを連発してます。それにしても人間スチューがいい味だしてます。

  • nap********

    2.0

    ドキュメンタリー風

    ごめん、合わなかった。多分死ぬまでこの映画を見ることはないと思う。

  • 一人旅

    4.0

    吸血鬼もネットショッピングする時代

    ジェマイン・クレメント&タイカ・ワイティティ監督作。 現代のニュージーランドに暮らす吸血鬼たちの日常を描いたコメディ。 監督最新作『ジョジョ・ラビット』が公開間近のタイカ・ワイティティがジェマイン・クレメントと共同で監督を務めたニュージーランド産バンパイア映画の異色作で、ニュージーランド・ウェリントンで共同生活している4人の吸血鬼(&後から仲間入りする新米吸血鬼&人間のお友達)が送る奇妙な日常を、彼らを密着取材するカメラマンの撮影映像を通じて描いていく、モキュメンタリー仕立てのホラーコメディとなっています。 一つ屋根の下で仲良く暮らしている吸血鬼たちの風変りな日常風景をユーモラスに描いた一篇で、シェアハウスのルールをみんなで取り決めたり、狼男と一悶着したり、ゾンビなど他種族モンスターも参加する仮面舞踏会に招待されたり…と現代に生きる吸血鬼たちの秘密の生活が面白可笑しく&人間臭く描かれています。基本的にはギャグ路線なのですが、人間の首元に咬みついて吸血するシーンはリアルに描写されていて、咬み方を失敗して首から大量の血が噴き出すシーンはなかなか凄惨な光景となっています。 コメディ版『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』とも言えるモキュメンタリーで、吸血鬼・狼男・ゾンビ・魔女らが奇妙に共存する世界で語られる“今どきモンスター事情”が興味津々な異色作です。

  • sou********

    4.0

    星4ですが、厳しめ意見です

    注意・星4ですが辛辣です。マイティソーについても言及しています。(嫌な人はスルーしてね。) タイカ・ワイティティ監督の代表作といえば、「マイティソー ラグナロク」なわけですよね。 で、この監督の撮り方の特徴というのが、(今作とラグナロクの二作しか視聴していませんので偉そうに語りたくは無いのですが、)「役者のアドリブ頼み」です。 アドリブで生まれるデメリットと言うと、会話劇になりがちで絵的に動きが少ない(棒立ちが多い)、台詞が多い、台詞が人と被るなど。 メリットは、逆にそのグダグダした空気感が、我々現実世界の人のテンションと似ている為、今作のモキュメンタリー形式の内容とマッチしている(リアリティがある)…という所でしょうか。 故に本作が面白いと思ったのなら、それは役者陣の力量であって、タイカ監督の腕前とは違う様な気がします。 ただ、アドリブ続きなのを一本の映画として繋がる様、編集した技術は素晴らしいとは思いましたし、ヴァンパイア達の現代風共同生活や、使い魔の設定、狼男達も愉快なアイデアだと思います。 日本の漫画では、既に誰かが似たような物を描いてそうな設定ですが、それを真面目にふざけて映像化したのは新鮮なのかもしれません。 ほっぺの赤い彼だけは随分印象が薄くて、何故皆がそこまで彼を信頼しているのかは描写不足だったとは思いますが。 ぶっちゃけ私はマイティソー ラグナロクは好きではありません。公開時にレビューも書きました。確か評価は星2くらいにしたと記憶してます。本作もラグナロクのグダグダ感と通ずる物があって、やはり同じ監督なんだな…とつくづく思いました。しかしなぜ本作は星4なのかと言うと、これが監督オリジナルの作品だからという事です。 マイティソーは既に1、2(あとアベンジャーズ)があり、キャラのイメージが固定された矢作の方向転換でしたので、非常に戸惑った覚えがあります。 あれはパッとしないソーシリーズのテコ入れや、クリヘムがゴーストバスターズで味を占めたコメディ路線を希望した故なのは分かります。けれど個人的には抵抗がありました。だって全員馬鹿みたいになってるから。面白い作品を作るのに、キャラクターの性格まで変えなきゃいけないのだろうか?ストーリーを捻る事ではダメなんだろうか?お笑い優先の為にみんな似た様なアホに変更…っておかしくないか?などなど色々思いました。 けど、本作では完全に初出のオリジナルキャラ、オリジナル作品なので、ソーで許せなかった事が許せるわけです。グダグダな空気も現代劇であればアリでしょう。 だからこの先公開の「ジョジョラビット」も気になりますし、その後のサッカー映画…はどうだろう?予告次第ですね。 ラブ&サンダーもナタリーが復帰しますし、色々書きましたが、カッコいいソーはもういないんだと今は諦めていますので、また懲りずに見てみたいとは思ってます。 しかし、このまま役者のアドリブ頼み、コメディ調の同じようなノリの作風しか作れないと言うのならば、「AKIRA」とのミスマッチだけが心配です。(監督を続けるつもりならね。) 個人的にはタイカ監督は、舞台が現代の低予算映画の方が、奇抜で愉快な物を作ってくれそうな気がするんですけどね。

  • jag********

    5.0

    ネタバレスチューがつなぐバケモノの輪

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • npp********

    4.0

    ヴァンパイアだって楽じゃない!

    ヴァンパイアの共同生活を追ったモキュメンタリー。 夜に起きては趣味を満喫する。 もちろんヴァンパイアだから昼には活動できない。 昼間の掃除を人間に任せているところが面白い。 しかも獲物(人間)の調達もその掃除係に任せている。 ヴァンパイアに限らず狼男だったりゾンビだったり色々と出てくる。 それぞれに苦悩がありつつも生きている(?) ヴァンパイアのルールは守りながら自由な作品になっていて楽しめました。

  • shoko

    4.0

    大好きなコメディ映画の殿堂入り!

    先日、遅ればせながらみた「マイティ・ソー バトルロイヤル」が面白くて、チェックしたら、監督さんがニュージーランドのコメディアン、タイカ・ワイティティと知ってびっくり。 いわばB級コメディの人、と勝手に思っていたのに、いきなりハリウッドの娯楽大作、マーベル映画の監督だなんてね。 それで以前に教えてもらって面白そう、と思っていたタイカさん監督の本作、「シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア」をみてみたくなりました。 ニュージーランドのウェリントンで共同生活を送るヴァンパイアたちのモキュメンタリー、ってその設定だけですでにおバカっぽくて、B級な匂いがいっぱいですが、予告編をみると、これ、いけそう、って思いますよ。 コメディって難しいですよね。人によってツボが違うし。文化の違いとか、ある程度背景がわからないと笑えないものもあるし。ポリティカルによりすぎていても、鼻に付くし。たんにまったく面白くない!ってことも往々にしてあります。 さらにホラーとかゾンビとかは苦手な私ですが、ヴァンパイアだとなんだかロマンティックな悲哀を感じることもありますよね。「ポーの一族」とか。 だからヴァンパイアものの物語や映画はけっこう見てたりします。 さて、本作ですが、期待たがわず、最高に楽しかったです! コメディのセンスやタイミングがいいんだなぁ。 肩の力が抜けてて、シュールなアドリブ満載。 86分しかない映画だけど、ちょうどいいかんじに満足して、クスクス、時には声をだして笑えます。 タイカさん演じる379歳のヴィアゴは「インタビュー・ウィズ・バンパイア」のイメージ。 でも細かく家事の当番などを指示するところは自分のお母さんがモデルらしい(笑) 紳士的でロマンチックなところも好き。 共に監督、執筆、出演をしているジェマイン・クレメントさん演じる862歳のヴラドは「ブラム・ストーカーのドラキュラ」から。 ゲイリー・オールドマンですねぇ。彼もいいわ。 最近吸血鬼になったばかりのニックは「トワイライト」だし、8000歳のピーターは、「吸血鬼ノスフェラトゥ」から。それぞれ世代の違うヴァンパイアのキャラがたってます。 吸血鬼は招待されないと中に入れないと、クラブになかなか入れなかったり、鏡に映らないから、お互いの姿をスケッチして教えてあげたりとか、ヴァンパイアの習性を知っていると、そんな小ネタに笑えます。 そしてニックの友達だったことから人間なのにみんなの友達になったスチューの存在がとってもいい! 彼、実際にタイカさんのシェアメイトだった人で、仕事も役と同じIT関係というのでそのまんま。 演技していない素の姿がヴァンパイアたちといい対比となって好感がもてます。 なんと、スチューさん、日本の大学で勉強して、日本で働いていたこともあるんですね〜。 英語の映画サイト、「ロッテントマト」で満足度が96%というのも納得です。 本当に面白かった。ハリウッドはこの才能にかけたんですね。 おもわぬ拾い物をしました。みてよかった。四つ星半。

  • fre********

    4.0

    ソーバトルロイヤルの監督作なので観ました

    結構面白かったです 全然退屈しなかったです コメディですけど、設定は普通にバンパイアなのでそこそこ残虐 この手の映画を以前観ましたが、段違いに面白かったです もっと大作を作るのは当然とは思いますが マイティ・ソーバトルロイヤルを監督するとはねー

  • oce********

    4.0

    寝起きは大変だぜ

    冒頭いきなりヴァンパイアが自分たちの仲間の寝起きを紹介する。 それをTVカメラの密着という形で使っており、賑やかなヴァンパイアたちの共同生活が描かれる。 ヴァンパイアが一緒に生活しているのもおかしければ、きちんと戸締りしないと日光で死ぬぞというようなギャグが至る所で。 他にも鏡に映らないだったり、狼男とは仲が悪いだの。 ワンアイデアのみで出発したことは容易に想像できるが、それをコメディ仕立てにしたのが正解といえる。 童貞と処女が大好きという部分も笑えたし、家の中で重力無視なシーンはワイヤーアクション頑張ったんだろうなと(笑) どうやらTVシリーズが出来るみたいだけど、この規模のタイプはそれで正解かなと。

  • yuu********

    3.0

    興味をそそられるタイトル

    ヴァンパイアとシェアハウス?? これだけでなんだか面白そう。 ドキュメンタリータッチに演出していて、 それも面白さの一つになっている。 これならヴァンパイアも恐くない。 でも、ちょっとグロイとかあり。 気軽にゆるっと観たい時におススメ!

  • ^_^

    4.0

    子供と観てはいけない

    ブラックユーモアな映画。イギリス系のジョークが理解できる人のみ楽しめる。リアリティを装ったナンセンスな撮影と演出は、突っ込みどころ満載で、黒すぎるドリフみたいなかんじ。大人が深夜に酒を飲みながらクスクスと楽しむのに最高。

  • yok********

    5.0

    面白い!しかも、吹き替えが最高に良かった

    めちゃめちゃ面白かった!吹き替えで落胆させられる映画も多い中、これは最高に良かった。和訳されているセリフが軽快で、声優さんもそれぞれのキャラの特徴をとらえて、巧かった。 内容はブラックとシュールが満載のコメディ。満点です!

  • vmf********

    3.0

    ゆるゆるヴァンパイアドキュメンタリー

    シェアハウスをしているヴァンパイアたちを追ったドキュメンタリーという設定のお話。 出てくるヴァンパイアたちはみんなどこか抜けていてとてもゆるゆるな雰囲気で密着取材をさせてくれます笑 たまにシリアスな場面やスプラッタ(と言うほどでもない)な表現があるので小さい子にはオススメできないかもですが、CGなどの演出に力が入っていてなかなかリアルなヴァンパイアを楽しめます(ただし空中浮遊のゆるさは何度見ても笑う)。 少し残念だった所をあげるとすれば前知識がないと分かりにくい表現があったり、コメディとしてのネタがぶっ飛びきれていなかった所でしょうか。 ゆるっと笑えるヴァンパイアドキュメンタリー、暇な休日の夜にでもどうでしょうか。

  • fg9********

    4.0

    ネタバレ『この映画の内容は記憶から消え…』ない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • eig********

    3.0

    こんなヴァンパイア映画は初めて(?)

    ヴァンパイア達の生活をドキュメンタリー風に追った作品。 派手な演出は少なくとも、人間でもなくヴァンパイアの息を感じるのは計算されたセンスだと感じました。 スチューという男が人柄のおかげか(?)人間としてシェアハウスのヴァンパイア達から歓迎されるくだりはとても楽しいと思います。 完全にヴァンパイアものだけれど、現代に生きるヴァンパイアなので、時代の隅、小さくまとまって生きるヴァンパイア達の物語です。 ですので、中世のヴァンパイアを描いた派手な作品などを好まれている方にはおすすめしません。 終わり方は◎

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