2015年1月6日公開

インフェクション/感染

PARTS PER BILLION

942015年1月6日公開
インフェクション/感染
2.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

近未来、紛争地域で生物兵器が使用されたことで感染症が世界中に広がっていた。妻のミア(ロザリオ・ドーソン)を教育機関に通わせて小説家を目指してきたレン(ジョシュ・ハートネット)は、そんな生活に苦悩していた。ミアの顧客であるアンディ(フランク・ランジェラ)は、感染症を引き起こした生物兵器開発に携わったことを悔やみながら余命わずかな妻エスター(ジーナ・ローランズ)と向き合っていた。さまざまな者たちが抱える苦悩や絶望が大きくなる一方で、人類滅亡の時も間近に迫り……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(18件)

切ない18.5%悲しい14.8%絶望的14.8%恐怖11.1%かわいい7.4%

  • b_o********

    2.0

    思ってたのと違う

    単純につまらない。時系列もややこしい。っていうかこんな内容の映画を見たかったわけではない。ただ、人によっては良い映画だと思うかもしれない。

  • sad********

    1.0

    ネタバレカップルのイチャイチャを見せ付ける映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fg9********

    2.0

    ガッツを持って世界の終わりに向かわんか!

     …あらすじは、横着をして、解説の次のとおりだけでいいだろう。  『近未来、紛争地域で生物兵器が使用されたことで感染症が世界中に広がっていた。  妻のミア(ロザリオ・ドーソン)を教育機関に通わせて小説家を目指してきたレン(ジョシュ・ハートネット)は、そんな生活に苦悩していた。  ミアの顧客であるアンディ(フランク・ランジェラ)は、感染症を引き起こした生物兵器開発に携わったことを悔やみながら余命わずかな妻エスター(ジーナ・ローランズ)と向き合っていた。  さまざまな者たちが抱える苦悩や絶望が大きくなる一方で、人類滅亡の時も間近に迫り……。』  俳優陣はなかなか良いのだが、地味目のネムネム路線の作品だった。  極限状況における、3組の男女の「究極の愛」のようなものを表現したかったのだろうが、世界の終わりの極限状況の描き方に何ら面白味を感じられなかった。  『人類滅亡の時も間近に迫り』どころか、ごくごく普通の状況下で唯々静かに死を待っている……という印象しか受けなかった。  もっと、ガッツを持って世界の終わりに向かわんか!と叱咤したくなったが……面倒なのでネムネム路線を享受した。  御年85歳のジーナ・ローランズのお姿が拝見できたので、☆一つプラスした。

  • jpt********

    1.0

    ネタバレゴミ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 藤井克弘

    4.0

    ネタバレいわゆる騒がしいパニック映画ではない

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
インフェクション/感染

原題
PARTS PER BILLION

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル