2015年9月19日公開

進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD

PG12872015年9月19日公開
進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド
2.3

/ 4,429

16%
8%
14%
16%
46%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

100年以上ぶりに現れた超大型巨人に多くの人間が捕食され、生き残ったエレン(三浦春馬)は調査兵団の一員として外壁修復作戦を決行。しかし巨人に襲われてしまい、アルミン(本郷奏多)をかばったエレンは巨人に飲み込まれてしまう。その直後、黒髪の巨人が出現し、ほかの巨人たちを攻撃するという謎の行動を見せる。人類の存続を懸けて彼らは巨人たちと戦い続けるが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

予告編・動画

作品レビュー(1,186件)

絶望的14.9%笑える12.2%不気味9.9%恐怖8.3%パニック7.7%

  • ayu********

    3.0

    ストーリーが二次創作っぽい。

    ぼろクソに書かれているレビューが多いですが「進撃の巨人」の「世界観」を実写で描写した点で面白く感じました。そう感じたのは、原作と違いキャスティングに無理がある事やリヴァイ兵長の代わりにオリキャラを設定するなど最初から「進撃の巨人そのもの」の実写化は期待してなかったからでもあると思いますが。好悪のハードルがそもそも低かった。 壁内人類の世界が、世界から取り残された箱庭、として描かれた解釈とか結構好きです。この作品が制作された当時、原作まだそこまで進んでいなかった事を思うと終末観とか解釈が全く的外れというほどでもなかったと思います。でもストーリーや悪役や味方のやられ方などキャラクターの設定がパニック物にありがちな陳腐感というかやっつけ感で・・そこはテンプレ過ぎて不満でした。なので凄く良いと高評価を付ける気にもなれませんでした。

  • tak********

    1.0

    厳しいな

    前編で唯一良かった特撮タイムも短縮。前編で予算を使い過ぎたのか…。ストーリーは安すぎる。

  • 右腕が筋肉痛

    1.0

    ゴミ

    原作漫画見たことあるの?ってレベルの出来。 映像のレベルも別にそうでもない。映画放映中にTVにおいて撮影方法や現場を語っている姿を見て内容よりそっちを優先したのねって感じた

  • 田中浩一

    1.0

    大ばかものが作ったクソ映画

    原作が売れすぎて、天狗になり、頭がバカになった原作者の愚かな選択。檜山さんよぉ、これで満足でちゅか~? クソ映画できて満足でちゅか~? そして変えるにしたって、もう少しなんとかやりようあったろーが、このバカ監督は。なんだよ、リンゴだのピアノだの。 巨人が襲ってくるシーンだけ再利用して、ちゃんとしたもん作ってスタッフ、演者、そして映画観てしまった全国民に詫びろ。 この大ばかものが。

  • aki********

    1.0

    追悼

    三浦春馬さん追悼の気持と怖いもの見たさで『進撃の巨人』実写版の前編,後編を初めて見たがとんでもない内容だった。 製作陣の中に『進撃の巨人』のファンがいなかったのか。まるで『進撃の巨人』への愛を感じない。ただの怪獣映画。(BGMはまさにゴジラかウルトラマン) せめて、兵団の衣装だけでも原作に忠実であってほしかったし絵面が野戦映画ぽくて汚い。 変なところ日本だし「門前町」にいたっては失笑。 唯一愛を感じられたのは石原さとみさんのハンジだけ。全く原作にない行動ばかりだったがあれはハンジだった。あのパラレルワールドだとハンジはああなるだろうなぁと思えた。 原作とは別物と心して見たけれど、なかなかしんどかった。 ただ三浦春馬さんの演技は良かった。原作のエレンのスピリットはまったくないが、あの脚本の中のエレンは表現できていたと思う。 やっぱりもっと生きていて欲しかった。

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


基本情報


タイトル
進撃の巨人 ATTACK ON TITAN エンド オブ ザ ワールド

原題
ATTACK ON TITAN END OF THE WORLD

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日