映画クレヨンしんちゃん オラの引越し物語 ~サボテン大襲撃~
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(420件)


  • bat********

    4.0

    ネタバレ感動も冒険も味わえるパニックホラーアニメ映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 真田康之

    4.0

    ネタバレCMが感動押し過ぎ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • T1111

    5.0

    ネタバレあの災害の町の野原一家

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mis********

    3.0

    ふつーに

    劇場に見に行ったんですが、普通に面白かったですよ!起承転結しっかりしてたし。ただほんとにフツウ!笑 クレしん映画に対してふつーに面白かったなーっていう感想しか抱かなかったことはちょっと残念かも?

  • pop********

    2.0

    テーマは良いが、センスが無い

    全く笑う所が無い。登場人物も影が薄い。爽快さも無い。ストーリーも無いしオチも無い。センスがまるで無い。 パニック物を作るなら、どうせなら世界を巻き込むくらい滅茶苦茶やって欲しかった。温泉とかブタのヒヅメみたいに大胆で、バカバカしいけどスケールの大きい作品に。街の中という絶妙なスケールの小ささで、本当にただ思いつきと行き当たりばったりの展開で、中身も偶然災害に巻き込まれたから避難します、程度の内容しかない。登場人物も見事に一般人揃いで、ヒロインかと思ったスマホちゃんはただ偶然生き残った一般人、市長はただ町を盛り上げたいがめつい一般人、マリアッチは無職の一般人、レスラーは力持ちの一般人、先生は巨乳の一般人。結局サボテンの正体も分からず、なんで人が喰われたかも分からず。 初期のハイグレ魔王や雲黒斎の野望は、不条理な作風ながらあれで理屈が通っていたし動機付けもあった。理屈や動機付けは物語の根幹で一番大切な部分だ。アンパンマンですらストーリーに理屈も動機付けもある。「パンはパンでも食べられないパンは?」で面白い答えを期待してたら「カレーライス」と答えられた。そんなの、全く意味不明だし面白くもなんとも無い。 なぜサボテンは人を喰うのか?なぜ水に弱いのか?なぜそんなサボテンがマダクエルヨバカにあったのか?なぜそんな当たり前の伏線すら回収しないのか。 「細かい事気にしない」とか言ってる人は、「カレーライス」で爆笑できる人間なんだろう。

  • 宮崎是彰

    4.0

    大人の都合

    大人の都合と子供の感性の戦いのような側面のある映画です。 いつものクレヨンしんちゃんらしさもありながら新しい表現に挑戦した意欲作品であり、そしておおむね成功したと思います。新しい土地で新たな仲間と新しい冒険。ワクワクします。サボテンをめぐる大人と子供の戦いはリアリティーすら感じます。 オススメできる良作映画です。是非視聴してみてください

  • すし

    1.0

    駄作

    最近のクレしんの映画はどんどんひどくなってるよね。残念でしかない。

  • ポケモントレーナーみゆき

    4.0

    しんちゃんが引越?感動と冒険のアニメ映画

    ~ポケモントレーナーみゆきは、90点の経験値をもらった!~ 2015年に上映されたクレヨンしんちゃん映画。 なんと野原一家がメキシコへ引っ越しをするというお話です。 クレヨンしんちゃんの永遠の係長である野原ひろしに遂に昇格の話が来ます。 ただ、それはメキシコへの異動と引き換えです。 ひろしは家族をどうするのかという葛藤の中、みさえと一緒に考えてメキシコへ家族で引っ越すことを決めます。 周りに色々な影響を与えてきた野原一家の引っ越しは、多くの春日部住民との別れを意味しています。 映画の序盤からポケモントレーナーみゆきは感動して涙しました。 いざメキシコに引っ越しをしても、さすがは野原一家。 すぐに街に馴染んでいきます。 ただ、ひろしの異動のキッカケとなったあるサボテンを巡って大騒ぎ。 感動の別れからパニック状態まで、涙あり笑いあり冒険の勇気ありで面白い作品でした。 個人的には最後のしんちゃんの純粋な手紙が好きです。 ぜひ観てみてくださいね。 ★大好きなポケモンに例えると★ ノクタス  踊りだしたくなるメキシコが舞台☆甘い実に誘われるとサボテンも動き出す!

  • jewelry

    3.0

    ネタバレ最初と最後のシーンのみ。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • バーモント

    2.0

    ネタバレなぜこんなに評価が高いのか

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fum********

    5.0

    ネタバレ面白かったです!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mad********

    4.0

    可もなく不可もなく

    長く続いたクレヨンしんちゃんで制作側も大変だろうなぁって思うのは、戦国大合戦やロボとーちゃんのような子供向けアニメを凌駕するクオリティの傑作が生まれたり、アミーゴのように本気でビビらせに来ている作品を世に出した後で、次回作への期待が大きくなる事。 この映画って、アニメの登場人物が映画オリジナルキャラクターとドタバタするっていう点はもうアニメの劇場版としては鉄板だと思います。 なぜ野原一家がメキシコで意思疎通に苦労が無いのかというツッコミもあるけど、アニメの映画化作品としては充分面白いんじゃないかなと思いました。ただクレしん映画の大人の琴線に触れる作品と比べた時に物足りないだけで。 いい意味で、可もなく不可もなく、お子さんと気軽に見れる映画です。

  • ロック

    3.0

    微妙…(;-;)

    パンチがイマイチ足りない。タイトルが面白そうだったので観ました。前半はまあまあ。風間くんの行動は同感。切ないよね~。問題は面白さの表現。お笑い芸人登場させても面白くない。むしろ盛り上がりが台無し。いらん。あと歩きスマホとかもっと非難してよ。

  • ジャンク・シンクロン

    1.0

    ネタバレ中身のない、まさかの劣化ゾンビ映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • can********

    2.0

    ネタバレオラ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • son********

    1.0

    いい例になったと思います。

    つかみはありきたりですが、演出もよかったと思います。 ただ、本編がびっくりするほどつまらない。 実は反原発を表している!なんてレビューもありましたが、そうであろうとなかろうと、そもそも作品としてワクワクしませんでした。 また、初期のクレヨンしんちゃんの映画に戻ったという方もいらっしゃいますが、断じてありえません。比較にすらなりません。 この作品は、興行収入の高さが面白さに比例するとは限らない、いい例なのではないでしょうか。

  • ぽの

    5.0

    必要性?そんなの求めてない!

    クレしんである必要性なんてあってないようなもの!クレしんがやったらそれがクレしんらしいんです!いちいち必要性なん求める必要はない! 個人的には大好きな映画です!といっても全作品好きなんですが笑 日常。いつもと変わらないある日が突然変わってしまう。でも必ずしも大きな変化は悪いことではない。引越しシーンは泣かせる方向で攻めてきますが、引っ越した後はテンポよくコミカルにメキシコでの日常を描いてます。題材自体今までの「悪を倒す」や「誰かを助ける」というものではなく、いつもと違うしんちゃんだなっという感じ。ヤキニクロードみたいな。でもコンセプト自体は決して小さいものではありません。ヤキニクロードもそうですが、今までのしんちゃんは「春日部」を強く推してきたように思えるのですが、今回はそんな春日部を飛び出してメキシコにまで行ってしまうのです。でもそんな決して軽いとは言えない題材でもコミカルに楽しく描かれています。 子供向け映画なので、難し過ぎると子供は分かんないじゃないですか。レビューが大人ばっかりなので悪くなるのも当然なのかも。元々クレしんは「子供と一緒に見た大人もそこそこ楽しめる」という感じで、そこから「オトナ帝国」や「戦国大合戦」で大人ファンがついてきた。なのに大人が大満足できないと「見る価値ない」はちょっと違うかと。話の構成なんか難しくしないのが当たり前。子供向けなんだから。クレしん見て見る価値ないと思うなら、しまじろうとかアンパンマンとかそういうのも見た方が良いですよ。子供向けってどんなもんかしっかり理解してから見てください。

  • chi********

    1.0

    ごめんなさい

    あまりのつまらなさに途中で消しました。 これほどまでとは。

  • z48********

    3.0

    最初に飛ばしすぎた

    映画の冒頭から四分の一辺りまで飛ばすだけ飛ばし、その後空気が抜けるように盛り上がりが薄れていったという印象の本作。野原家がメキシコに引っ越し、引っ越してきた先で奇想天外な事件に巻き込まれるというのが主なストーリーなのですが、やはり映画たるもの、観終わった後にどういう気持ちになっているのかが重要でしょう。 本作では冒頭から四分の一の、引っ越すまでの部分でダイレクトに涙を誘ってくるという今までにない、映画全体を見ても珍しい方向から攻めてきますから、情報無しで観た人は動揺すらするかも知れません。そしてその部分の完成度がこれまた高い。クレしんの登場人物が多く集合するのですが、やはり焦点を当てたのが春日部防衛隊のメンバー。キャラクター像を細かく分析し、そのキャラクターがするであろう行動を見事に描けています。もちろんこれは全登場人物に言えることですが。 そして引っ越してきた後はクレしんらしい笑いで攻めてきます。劇場版らしいファンタジー要素やアクション等を上手く使っており、面白いです。引っ越し先の個性豊かな住民や一風変わった文化の設定を使った笑いはなかなかのクオリティです。しかし、ここで不満を言わせてもらうと、引っ越してきた後は少々長くはないかということ。確かに面白いのですが、似たようなことを延々やっているような印象で、途中で飽きてきます。最初に飛ばしてきたため余計にです。もう少し絞って欲しかったと感じます。また、飽きてくるのと同時に、最後春日部に帰るのか、帰るならメンバーや親戚らとどういう再開の仕方をするのか気になってきます。しかし、ここはあえて書かせてもらいますがなんともあっさりしていました。前半でそんなに引っ張っておいてそれですか?と。まああの終わり方、満足する人もいるとは思いますが、個人的には後味の悪い終わり方でした。やはりラストは大事です。作品全体のイメージが変わりますから。 星3つ、あまりオススメしませんが、見る価値はある作品です。

  • oka********

    3.0

    ちょっとしんみりするくらいでいいんです

    引っ越し決まった後の暫くはシリアスで、少ししんみりしながら見てました もし、しんちゃん達がずっとあえなくなる時が来るとしたらこんな感じなのかな? というのを短いながらとっても良く書けてます 言い出せないひろしに夫、もとい家族を支えるみさえ 割といつも通りのしんちゃんにカスカベ防衛隊の別れのシーン。その他もろもろ みんなみんな思い返しながら見てました で、メキシコ行ってからは基本ギャグ通し! 特別面白いわけではありませんし、ここ!と言える部分はあるか? と聞かれると正直ありません だけど、暗めの雰囲気にこそなっても重く苦しい、悲しい雰囲気になることはありません 映画が終わった後の風間君のシーンも含めて、すっきりした気持ちで見終えることができます 全体的にすっきりしたいときに見るとちょうどいい映画です B級とかそのあたりをみてるような感じですが、そんなもんでいいんです 物足りないところも多々ありますが、それなりに楽しめればそれでいいんです

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