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シャークトパス VS プテラクーダ (2014)

SHARKTOPUS VS. PTERACUDA

監督
ケヴィン・オニール
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解説

B級映画の帝王と称されるロジャー・コーマンが製作を務め、人食いザメと巨大なタコを交配させた“シャークトパス”の恐怖を描くパニックアクションの第2弾。生物兵器シャークトパスを作り出したアメリカ海軍が古代翼竜プテラノドンとバラクーダの合体生物“プテラクーダ”を開発。2体のモンスターが人間を巻き込み死闘を繰り広げるさまを映し出す。監督は『アタック・オブ・ザ・50フィート・チアリーダー』などのケヴィン・オニール。奇想天外なストーリーと残酷描写に注目。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

数年前に出現した人食いザメと特大サイズのタコの合体生物“シャークトパス”が姿を消し、平和が戻ったサンタモニカビーチに、空中から新たなモンスターが出現する。このモンスターの正体は、アメリカ軍がプテラノドンとバラクーダを掛け合わせて開発した軍事用合体生物兵器“プテラクーダ”だった。プテラクーダの暴走に対し、アメリカの国防総省はシャークトパスを送り込むことにする。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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