2015年12月18日公開

スター・ウォーズ/フォースの覚醒

STAR WARS:THE FORCE AWAKENS

1362015年12月18日公開
スター・ウォーズ/フォースの覚醒
4.1

/ 23,736

56%
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(3,668件)


  • けいた

    1.0

    レーザー銃の弾丸を

    カイロレンがフォースで止めた! あとは記憶に残っていません

  • shu********

    1.0

    撮り直してほしい

    最悪の作品。ライアンジョンソンを許さない。もう一度ルーカスの手を撮り直してほしい。

  • yat********

    3.0

    ネタバレカンジクラブ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tak********

    4.0

    マンネリ化しつつある中

    スターウォーズも段々マンネリ化しつつあった中、少し面白かった

  • ぽむぽむ

    1.0

    つまらなくなってしまった

    ディズニーになってからのスター・ウォーズはつまらなくなってしまった。とても残念。ルーカス・フィルムのままでいて欲しかった。ディズニーは子供の強制労働などをしているので嫌いです。

  • hick

    5.0

    全てを次作任せに。でも大好きな作品。

    【EP4のデジャヴ】 EP4をなぞった展開は賛否があるのも納得。実際、EP6と1もEP4を踏襲しているためデジャヴ感は更に強い。ファンメイド、2次創作的、などこのシークエルの象徴的展開。ジャクーとタトゥイーンが酷似している事も監督の「あのオリジナル3部作をもう一度」の意向を表していた。 【ただ、それでも】 当時は前作から間が空いてしまっただけに、踏襲された物語は見たいものが観れたという感覚だった。"キレイなもの"を見れたという感覚にも近い。リスペクトが伝わってくる事も好感が持てる。そしてアクションが過去1番詰まっていた事も新たなファン獲得の要因になったのかもしれない。 【ファンに応えたオリジナルキャラ】 物語の中心に置かれたルークという大きな存在と、一緒に冒険を繰り広げるハン、帰りを待つレイア。ファンの期待を裏切らない配置。特にルークの扱いに関しては神々しい。「逃げ出した男たち、将軍になった女」の関係性も個人的にはちょっと微笑ましくて好きだった。 【魅力的な新キャラ】 芯の強さが際立つレイ。別れた両親の謎が気になった。背景に興味が湧くフィン。"あの村"出身とは?と更なる真実を期待した。反抗期のレン。彼に"グレーサイド"を感じ、勧善懲悪じゃ無くなるのか?と予想もした。そんな数々の謎もあってか、かなり魅力を感じる新キャラたち。(と思っていたウブな当時を思い出すと、完結した現在、ちょっとイライラしてくる)。あとBBのかわいいデザインは天才的。犬みたい。大好きなR2が霞んでしまう。 【大風呂敷を広げる】 EP4に沿った展開ながらも膨大な量の謎。公開当初はそれが"これからの期待"に変わったが、今見ると謎の量に対しレンの家系以外は何も明らかにならないというコスパの悪さ。結果的に次作に全てを託し、話を膨らませなかった今作は諸悪の根源。 【ジョン・ウィリアムズ様】 レイのテーマから孤独感や強さを感じて大好きになった。レジスタンスのテーマもマーチ調でめちゃくちゃカッコいい。シークエルを代表する2曲。 【総括】 公開当初は本当にスターウォーズ熱が再燃した作品だった。フィギュアも買い漁った。ただ、次作のEP8で伏線を活かさず、完結作のEP9でも今作の伏線には充分応えられなかった事で、「次作任せ」な欠点が更に目立ってしまったように思う。 でも、今見ても面白い。だからこそ悔しくなってしまう。

  • tbotbom

    3.0

    カイロレンの精神年齢何歳?

    時間ができたので エピソード1から時系列順に スターウォーズ作品を見返してきました。 マンダロリアン・ボバフェットは 懐かしきスターウォーズって 感じがすごくするのですが… フォースの覚醒も超つまらない。 というわけではありません。 ただ、過去作を見返してから見ると 多くの場面がエピソード4の 繰り返しのように見えてしまいます。 まぁ過去作をリスペクトして 創ったのかもしれませんが。 そして何よりカイロレンが幼い。 何かある度に物に八つ当たりをする 場面はとても精神年齢が低いように見え、 見ていられませんでした。 あの八つ当たり青年のフォースが あんなにも強い意味がよくわから ないし、フォースってあんな 強かったんだ。って感じです。 ただ、レイアとハンソロの 歳を取った感じが良い味を 出していると思います。

  • ゆであずきちゃん

    1.0

    時間を返せ

    展開が幼稚すぎて、観てるこっちが恥ずかしくなった。 主人公の女性はチャーミングだった。 ハンソロとレイアは画面を汚していた。

  • saru

    1.0

    スターウォーズ イズ デッド

    金返せ

  • tat********

    3.0

    往年のレイア・ハンソロにグッとくる

    デススター、フォース・・内容的には初期作と大きく変わらない。 だが、映像は素晴らしく進化している。 シリーズを通して見ていればそれぞれの人物の背景を知っているのでより楽しめる。 本作の見どころは、監督がJJとなったため映像が素晴らしく向上したところだ。 ーー 2021/08/14 8 2回目以上

  • 一般男性

    1.0

    エーピソード4のリメイク版!?

    かなり期待してたけど思ったほどのものじゃなかったw エーピソード4のリメイク版って感じ スターウォーズ感も少ししかなかった あと、知ってる惑星が出てこなかったのは残念だった 最初のレイがいた星はタトゥイーンだと思ってたのに…

  • tabi_g

    1.0

    『マンダロリアン』のほうがEpi7-9ぽい。

    結局、「フォースの覚醒」「最後のジェダイ」「スカイウォーカーの夜明け」の3つはスピンオフですね。 今後も評価が落ちていくでしょう。 『マンダロリアン』のほうが、ジョージ・ルーカスが作りたかった世界観に近く、『マンダロリアン』のほうがEpi7-9ぽい。

  • さえばたろう

    3.0

    違和感。

    どうもスターウォーズを見てる気がしない。 この違和感は何なのだろう。 主人公が女だからというだけではなさそうだ。 過去6作のメインは裏切りもそうだが、基本スピーディーなチャンバラと 宇宙船同士の競り合いだった。 版権がディズニーに移り、裏切りだけは残ったが他二つが消滅している。 やはりルーカスに作って欲しかったが、もう嫌になっちゃったのかなw

  • kaijuya

    3.0

    ネタバレこれスピンオフじゃないよな?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • pia********

    4.0

    シリーズで一番好きです

    女性が主人公のスターウォーズって全然イメージが湧きませんでしたが、最初から最後まで夢中で見る事ができました。シリーズで一番好きな作品です。 レイは誰の子なんだろう?とか、なぜこんなパワーを持ってるんだろう?とか色々想像を膨らませワクワクしながら見ていました。 レイアのような勝気なおてんば娘でもなく、アミダラのような守ってあげたいお姫様風でもない。自分の過去に影を感じながらもそれを押し込めて孤独に淡々と生きていく主人公レイに惹き込まれました。 SWならではのドタバタ感やスピード感もあり単純に楽しめる作品でもあります。SW大好きというわけではありませんがハンソロの登場シーンは胸が熱くなりますし、レイアとの再会シーンもジーンときます。最後の最後でルークの登場もあり、昔からのファンの方にはたまらない作品なのではないかと思います。

  • rai********

    5.0

    ネタバレSWの哲学を踏襲。ついに再開!のワクワク感

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ito********

    1.0

    CMに歓喜することの滑稽さ

    映画を装った、ただのCM(コマーシャル)であることに気付かずに 歓喜する人がいること滑稽さ。 アメリカではすでにこの映画製作 数ヶ月前から、新しいアトラクションが完成していた。(その様子は当時からネット上で公開されているので確認できる。) ↓ そこではスターデストロイヤーの中を、ミレニアムファルコンとタイファイターがチェイスする同じシーンなど有り。 ↓ そのシーンにそうように、この映画が作られた。 ↓ つまり、ただの新アトラクションを宣伝するための映画。 (完全にアトラクション先行型の映画。特に何か伝えたいメッセージがあったわけではない。) ↓ だから、中身がない、上辺だけの映画。 (実際、遅れてアトラクションができた日本では、今、必死にTVコマーシャルでこのアトラクションを宣伝している。) ↓ よって、表面だけ/上辺だけの人にしかウケず、中身も求めている人には「???」な作品となってしまった。 無知な人がだまされて歓喜している姿ほど滑稽なものはない。

  • kosetin

    1.0

    ネタバレ30年待ってこれかよ!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bas********

    4.0

    今観てもワクワクするシークエル第1作

    本作から監督がJ.J.エイブラムスに変わり、版権もディズニーに変わりと 大きく製作環境の変わったスターウォーズ エピソード7だが 全体的には「スターウォーズ」第1作の エピソード4を踏襲したかなり堅実な作り。 ストーリー的には目新しいものはないが 往年のファンを喜ばせる目配せはきっちり。 逃げる主人公が視界の外のメカを見て「ポンコツ!」と罵らせておいて 視界を向けるとどーんとミレニアム・ファルコン号だったり ファースト・オーダー軍に襲われると主人公たちが隠れて 出てくるのはどーんとハン・ソロとチューバッカだったり もうそれだけでワクワクしちゃう。 それでいて3D上映に耐えうる画面力を構築する新鮮味もある。 序盤のミレニアム・ファルコン号とタイ・ファイターの 手持ちカメラ風に撮った宇宙船チェイスシーンの迫力は凄いし、 バックにどでかい星や宇宙船を配置した遠景に小さく動く登場人物を撮すことで ものすごく巨大なスケールのスペース・オペラ感を出すのに成功している。 旧シリーズに出てきた登場人物が魅力的なのは勿論のこと この新三部作で登場する主人公たちが魅力的なのも素晴らしい。 男前な美人で女戦士感のあるデイジー・リドリー演じるレイ、 恐怖の中で正義に目覚めていくフィン、 全く強そうに見えないダークサイドのカイロ・レン、 お喋りだけど腕はめっぽう立つエースパイロットのポー、 あざといくらい可愛いドロイドBB-8と 新三部作を作るにあたって旧シリーズにいなかったようなキャラクターで 魅力的なキャラクターを作り上げたことは賞賛に値する。 不満点が無いとは言わない。 ストーリーに若干粗もあるし、ちょっとくどい描写もあるし 幾人かのキャラはさすがに旧シリーズファンへの目配せが過ぎる。 でもまあ粗さ含めてスターウォーズだから良いじゃない。 個人的に一番寂しいのは20世紀FOXのファンファーレがなくなったこと。 やっぱりあのファンファーレが鳴って20世紀FOXのロゴが出て ファンファーレの途中からLUCAS FILMのロゴが出て ファンファーレ終わりに「A long time ago in a galaxy far…」の文字が出て どかーん 「STAR WARS」のロゴと同時に大音量でスターウォーズのテーマどかーん これがやっぱりね、一番盛り上がるのでこれが無いのが寂しい。

  • mov

    2.0

    途中で眠くなってた。

    ハリソン・フォードが出てたのは覚えてる。

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