2015年9月12日公開

天空の蜂

1392015年9月12日公開
天空の蜂
3.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

1995年夏、愛知県の錦重工業小牧工場から防衛庁へ納品する最新の設備を搭載したヘリコプターが、正体不明の人物によって奪われてしまう。やがて遠隔操作されたヘリは稼働中の高速増殖炉の上空でホバリングを開始し、テロリストが日本全国の原発停止を求める犯行声明を出す。さらに、ヘリ内に子供がいることがわかり……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(755件)

勇敢14.9%スペクタクル12.8%パニック10.5%切ない9.0%かっこいい8.4%

  • ひきわり納戸

    2.0

    気の抜けた演出と取るか、ナンセンスコメディとして笑うか

    これは本当にコメディとして作っているのではないだろうか。 https://www.naozari.com/2022/06/blog-post_22.html

  • ult********

    5.0

    面白い

    本木さんの演技に惹き込まれます

  • bat********

    3.0

    ネタバレ緊張感のある映像と演技

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • たろさん

    2.0

    配役かなー

    主役の演技が臭すぎて、いまいち魅力を感じられず、没頭出来ない。ストーリーの良さから考えて、違う配役で作ったらもっと魅力的な映画になったかも知れないな。阿部寛あたりが主役だったら全然違う印象になったような気がする。少し残念。

  • mov

    4.0

    沈黙する群衆

    嫌な世の中だよ本当に。 目の前であんなことになったら、あんな背中を見たら、 三島みたいになってしまうかもなぁ。 重要なドアには必ず鍵はかけるだろうし、当日そこに誰もいないわけないし、筆跡は敢えて変えるとは思うけど。 割と早い段階で目星はついた。 奥さんと女刑事の演技が酷かった。 雑賀の熱意というか恨んでる感は伝わったんだけどいまいち動機的なものがわからん謎のキャラだった。 結構ハラハラした。 原発話は大震災のあと他人事じゃなくなった。 端まで来させた時点でギリで揺れるんでしょとは思ったけど、こどもがふわっとした時は神様なんていないって気分になった。 勇敢な自衛隊のお兄さん(ミラクルすぎるけど)には映画だけど感謝しかない。 刑事の関根はよくやった。ファンになりそうだ。 大人になった向井理の高彦なんていつもならシラケるだけだけど普通に感動した。 なんかよくわからんが結構泣けた。 止めたと見せかけたのは政府の嘘だったのか。 電気の方が人命より重い。 実際そうなんだろうなぁ。 秦基博の「Q&A」カッコいい。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
天空の蜂

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日