ドム・ヘミングウェイ
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作品情報上映スケジュールレビュー

本編配信

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作品レビュー(9件)

かわいい22.2%コミカル22.2%切ない22.2%絶望的11.1%笑える11.1%

  • bol********

    2.0

    結局なにを見せたかったのか?

    やりたい放題やって、あとはほったらかし。 コメディだからといって何をしていいわけでもない。 ドラゴンクイーン以外のエミリアが見れたのは良かった。

  • fg9********

    3.0

    見たいとは思わないジュード・ロウの新境地

     …ジュード・ロウの名前が見えたので観てみる。  …あらすじは解説のとおりと書こうと思ったら空欄で、レビュー数も未だ7件のみだ。  ジュード・ロウが主演だというのに、よっぽど人目に付かない作品なのだろう。  ボスの罪を被って12年間服役していた金庫破りの名人・ドム・ヘミングウェイ(ジュード・ロウ)が出所する。  ボスの所へと分け前を貰いに行くが、ゴタゴタが生じて、ボスの女にゴッソリ持っていかれてスッカラカンだ。  別れた奥さんは既に亡くなっていたので、娘エヴリン(エミリア・クラーク)に会いに行くと、娘は黒人の男性と結婚していて子供までもうけていた。  ドムからすれば孫にあたるので、なんとか関係を修復したかったが、けんもほろろで追い返される。  かつてのダチを見付けたので、俺の金庫破りの腕を買ってみないかと言ってみても、時代遅れだとけんもほろろで追い返される(時代遅れの金庫破りの場面もあるのだが……)。  で、ある解説の出番で、『青年時代から美男俳優として人気を得ていたJ・ロウが、粗野で下品な中年ギャングというこれまでにない役を熱演、新境地を開いた犯罪コメディ。』とあるが、それほどのものはない。  ジュード・ロウがチン〇ンをブラリンさせながら全裸で歩いたり、美尻?も披露しているが、正直言って、あんまり見たいとは思わないジュード・ロウの新境地ではあった。  結末の、ジュード・ロウの好々爺然とした表情は若干爽やかで、『ドム・ヘミングウェイ』という名前は何気にカッコいいので、☆一つプラスしておこう。

  • 柚子

    3.0

    ジュード・ロウも、ついにおじいちゃん役

    気に入らないと、酒呑んで、怒って、暴れて、ぐだまいて、の繰り返し ムショあがりのどうしょうもない男、ドム・ヘミングウェイの不様な姿 ギャングだの、金庫破りだの、「ムスコ」だの、「アソコ」だの、ありとあらゆる下品を集め(^-^;世の中敵にまわしても、愛する可愛い一人娘だけには、赦して欲しい 人生はやり直せるはず、と… とにかく、超うるさいジュード・ロウにげんなりしつつも、おじいちゃん役がしっくりくる年になったかと思うと、なんだかね…(^-^; 娘役に、エミリア・クラークが♡ 最近この女優さんを知ったので、思いがけず見れて良かった

  • tkt********

    2.0

    ジュード・ロウが暴れるだけ

    下品な中年ギャング(ジュード・ロウ)が大声出して暴れるだけのコメディ映画でした。 冒頭のシーンで?マークが頭に浮かんだら、見るのをやめるべきだと思います。 ストーリーはほぼ皆無、終盤で娘の態度が軟化した理由もみえてきません。 見どころはジュード・ロウの禿げ上がった額とふっくらしたお腹でしょうかね?

  • Naru

    1.0

    時間の無駄

    見るまでもない いやぁ 犯罪が美談になることはないよね

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ドム・ヘミングウェイ

原題
DOM HEMINGWAY

上映時間

製作国
イギリス

製作年度

公開日
-

ジャンル