2015年6月20日公開

KIRI-「職業・殺し屋。」外伝-

PG12772015年6月20日公開
KIRI-「職業・殺し屋。」外伝-
3.3

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21%
28%
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(10件)


  • Obst

    2.0

    ネタバレ昭和アクションムービー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • まー

    2.0

    釈ちゃん何処へゆく?

    整形失敗後、絶賛迷走中の釈由美子さん主演のアクション映画。 まぁ、似合っているし、スタイルも良い、そこそこ動けるので、 こっち路線で間違いないのかも知れないけれど、 顔には合ってないのと演技や滑舌に少し難あり? …と、彼女のことはさておき、物語としては、 それなりに作り込まれて複雑な設定があり面白い感じがします。 ただ「外伝」とあるように別な物語(そっちが本筋)のサブキャラを 主人公にした別な物語であるため、予備知識がないとやや分かりにくい。 特に本筋の主人公たちも出演するため、とっ散らかった印象を受ける。 先に本編を視聴したほうが良いと思うんだけど、ないのね(汗) アクション以外の演技&演出レベルが低いのが気になるけれど、 B級アクションとしては拾い物かな? 内容に関係のない見どころ?としては… 釈ちゃんの胸の大きさにビックリ! 大西結花の顔の大きさに更にビックリ!(苦笑)

  • red********

    4.0

    うんうん

    原作好きで、実写があることを知ってDVDで観ました。 アクションかっこいいです。 志穂美えっちゃんの娘さん、ラストのほうで釈ちゃんとの闘いっぷりが最高にかっこいい。 マンティスが超かわいい。 クモさんは要潤に似すぎ。 こういうシオリさんも悪くない。 職コロメンバーメインの話しだったらもっと良かったかな。

  • r99********

    5.0

    釈由美子健在!

    主演の釈由美子も、脇役の殺し屋達も皆セクシーでスタイリッシュ。銃を使わずに標的を仕留めます。現代版の必殺仕事人みたいで、できればシリーズ化してほしいくらいです。B級アクション映画としては最高でした。

  • sae********

    1.0

    初めから演技下手過ぎ

    最初にでてきた脇役殺し屋 演技下手過ぎ。脇役は本当に大切。だから韓国映画に負けるんだよ。主演をますます安くおとしている。 この映画に払ったお金もったいない

  • WXYは知ってても、それだけじゃ

    1.0

    埃でハクション

    物語は、途中でカラクリが判る単純なしかけ。 アクションは、叩いた所から埃をたたせた映像で打撃の強さを演出する、が、なんか弱々しさも同居する。 役者の顔の皺が綺麗に除去されてるのがまぁ面白いといえば面白い。

  • ass********

    3.0

    ネタバレ個人的な個人的な、、、感想

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hos********

    5.0

    大当たりでした

    何の映画なのか知らないまま見に行きましたが、大当たりでした。さすがに「バイオレンス・アクション」とあるだけあって、ちょっと過激で、『ワイルド・スピード SKY MISSION』を見ているような気がしましたが、『ワイルド・スピード SKY MISSION』はちょっとCGを使いすぎている上に、ただの自動車の運転手が全員カンフーの達人みたいな、あり得ないアクションを見せられて、すっかり興ざめしました。しかし、それに比べるとこちらはもっと本物っぽいアクションで、しかもCGは使っていない様なので、もっと評価されていいかと思います。そう言うわけで、作品自体は★四つと言うところですが、努力賞と言うことで一つ追加しておきました。映画館では週に2作品ぐらいの割合で見ていますが、最近半年ぐらいで見た中では最高の映画だと思います。

  • tai********

    4.0

    ジャパニーズアクション健在なり

    やっぱり釈由美子はアクション映画が似合う。 煤だらけの顔でがむしゃらにナイフを突き刺すシーンも良い。 黒のジャンプスーツに身を包んだ格闘シーンも素晴らしい。 タンクトップ姿のトレーニング姿も様になっている。 胸元が揺れるセクシーシーンも抜群です。 なんと言っても、釈由美子の視線が良い。 柔軟な光を宿したシーンから、アクションシーンでも鋭い目。 どちらも彼女の魅力を最大限に引き出している。 相手役の文音のアクションも凄い。 やはり母親の志穂美悦子の血を受け継いでいるのでしょうね。 これからも楽しみな女優です。 月岡鈴、久保田悠来、水崎綾女、小宮有紗の殺し屋チームも、それぞれのキャラクターが良い。それぞれが、自分の持ち味を存分に発揮している。 そして倉田保昭は、この手の映画には欠かせない存在ですね。 年齢を感じさせないアクションはさすがとしか言いようがありません。 B級映画はスタッフ・キャストの息が合わないと駄作になる。 ストーリーは先が読めるが、アクションが決まればすべて良しです。 その意味で、本編は皆が自分の仕事をきっちりとこなした良作です。 できれば、このチームで『グラスホッパー』を演って欲しかった。 殺し屋映画に客寄せアイドルなんかいらない。 真に映画を愛する人たちが集まった作品が観たい。 だからこそ、できるだけ多くの人に映画館に行ってもらいたい。 そう思える映画です。 それだけの価値がある映画です。

  • hir********

    4.0

    ネタバレいい笑顔してました(笑)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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