2015年9月5日公開

ギヴァー 記憶を注ぐ者

THE GIVER

972015年9月5日公開
ギヴァー 記憶を注ぐ者
3.1

/ 353

10%
22%
40%
18%
9%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(64件)


  • Cakewalk

    3.0

    色の使い方がいいね

    ただ、終盤にかけての展開もそんなにはハラハラドキドキ感があまり感じられなかったなあ テイラースウィフト出てたのか!って鑑賞後気づいたけど、ローズマリー役かあ

  • 1048

    1.0

    とにかく退屈

    30分でギブアップ 何がしたいのか分からない。

  • mar********

    1.0

    ネタバレなんじゃ、コレ???

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  • 地井パッパ

    1.0

    ネタバレ全くつまんね

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • zai********

    1.0

    すべてが中途半端

    この映画にはすべてに理由背景が描かれていないので理解しにくい。

  • oir********

    2.0

    ネタバレ〝目の粗いざる”式に作られた陳腐なお伽噺

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • muk********

    3.0

    【チーズはどこへ消えた】

    上記のベストセラーは累計2400万部 超えの著書。 本作「ギヴァー記憶を注ぐ者」は正に “チーズはどこへ消えた“を児童文学に 落とし込んだ様な映画。 ・今の現状に満足しているのか? ・変化を恐れているのか? ・変えよう、変化は進化だ ・勇気を出して踏み出そう ・少なくとも今よりは良い ・変化を楽しもう、未来は明るい だが映像にすると単純単調は否めない。 面白いし良作だが、青臭い。 話題のテイラースウィフトの扱いは残念。

  • spu********

    1.0

    ネタバレそもそもコミュニティーに欠陥が・・・。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mck********

    3.0

    ネタバレ人間とは不完全な生き物

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ivo********

    4.0

    ネタバレテーマは良い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • y_shop

    2.0

    いい話だけどいい映画にはなってない

    世界観やストーリーが丁寧に作られていていることには好感がもてるのだが、全体としては何か物足りない。 主人公やその仲間たちがあまりに善人すぎてキャラクターとして薄っぺらさを感じる。また「愛が大事」というテーマを前面に押し出しているのも偽善じみててやや鼻につく。 やりたいこと、言いたいことはわかるけどあまりに優等生的な内容なので途中からどうでもよくなってきてしまった。 映画は多少の毒がないと面白くならないのだなと改めて思った。

  • mogumogu

    2.0

    なんか

    最後まで見てると昔に後退する必要は何も得ない気がした。あのコミュニティーで何も不自由なく合理的に人は生きていたはず。感情や欲で身を滅ぼす事を回避して作った世界なのに戻る意味

  • タイムスリップ1.21ジゴワット

    3.0

    豪華キャスト鑑賞

    長編児童文学の映像化は難しいですね。 「指輪物語」「ネバーエンディングストーリー」などもしかり。 メリル、ストリープはコスプレよりすっぴんの方がよっぽど独裁者の長老に見えると思いました。 ケィテイ.ホームズがお母さん役なのには個人的にちょっとびっくりでした。

  • d_a********

    2.0

    ネタバレようわからん

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yok********

    3.0

    謎は残るけど

    友情は良かった。理想を求めて形成されたコミニティなのに、なぜか主人公のお母さんがイライラしてて、普通の人お母さんぽくて可笑しかった。薬が効いてなかったのかな。

  • ryo9

    3.0

    ネタバレ1番知りたいところが...

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • shi********

    5.0

    理想的な世界とは?

    とても良い映画だと思う。 この作品に大人が愉しむ為のエンターテイメント性を求めてはいけない。 本当に素晴らしい世界、素晴らしい生活とはどんなものか?を考える為に逆説的な手法でそのあり方を導きだそうとしている。 子供達には、非常に良い啓発映画なんじゃないか? 平和と安定、平等を得る為に感情や感覚、生死、自由な発想や行動、発言さえもコントロールされた管理社会の現実。 自由な世界で起こる素晴らしい出来事や自身に湧き上がる感情、それによる負の側面。 全てを見せつけた上で、何が一番理想的なのか?どうすれば素晴らしい世界、豊かな生活が出来るのか?を観ている側に問いかけてくる。 現代の世界にも愛と喜びと楽しみ、温かみ、思いやり、優しさが満ち溢れている。 何かを求める為に大事な何かを捨てるべきではなく、大事なものを守る為にはどうするべきか?を考えていくことがもっと大切なんだ、その為にみんなも考えよう。 いろんな違いを認め合って、たくさんの愛を持とうよという優しさ溢れる作品。 良い出来の子供向け作品です。

  • なんかおくれのおじさん

    2.0

    ネタバレまだデッサンの途中のような映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • joz********

    3.0

    善意だけでも・・・

    SFとしてはウンザリするほど使い果たされたテーマ。 人類から全ての感情を取り払ったら、理想社会が実現できるかという話。 全体は、童話仕立てです。 ここで描かれる世界は、悪い独裁者が自分の支配欲のために、暴力を使って管理するわけではない。 そう描けば共産主義国家や独裁国家を批判する、政治的なメッセージ映画になるりますから。 この物語では、あくまでも「善意」に基づいて理想国家を目指したらどうなるかかを問うている。 悪は、欲や差別が元になって生じるから、人間からそれらを奪えば良いという発想はアタリマエ。 ここでは、正義や愛という善意でさえ戦争の理由になりうると考える。 だから、それも奪って感情をコントロールしようとする発想。 住民から過去の記憶を取り去る。 だが、同じ過ちを繰り返さないためには、過去の記憶を持つ人間がアドバイザーとして必要だろう。 それが「Giver」であり、一人だけ任命されている。 この辺の設定がツッコミどころであり、ユニークな点です。 この映画は、次のGiverを養成するために一人の青年が選ばれるが、要請に失敗する物語。 ご想像の通り、青年は美や愛に目覚めてしまい、結果としてこの理想社会を破壊してしまうのです。 ・・・・ はっきり言って、駄作です。 でも、今の現実社会は醜いところばかりだけれど、それに負けないくらい美しい点も沢山あるよと気付かせてくれます。 そういう善意に満ちた童話なのです。 ですから、観賞後の後味は悪くない。 ジェフ・ブリッジス、メリル・ストリーブ、テイラー・スウィフトなんかの有名人も出ています。

  • swi********

    3.0

    コンセプトは良いんだが普通

    説明が足りず見ていて、ふーん...で終わる場面がいくつかある 見終わっても、...そっか。 となる イマイチ

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