2016年8月11日公開

ペット

THE SECRET LIFE OF PETS

872016年8月11日公開
ペット
3.4

/ 3,254

20%
27%
33%
11%
9%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(348件)


  • シネマバカ一代。

    3.0

    可愛いペットたち。

    可愛いペットたちが…ハシャグハシャグ!!ウサギの声はフリーザの声か!?バイキンマンの声か。ムードメーカーだな、このウサギ。 犬が話す時、小刻みに尻尾がふるえるのがなんか良い。 物語はハチャメチャな展開だったので入り込めなかったけど、キャラは可愛いかった。

  • pakapaka3

    4.0

    生き物好きにオススメ

    特に犬と猫の動き、仕草が良かった。 ストーリーは微妙なので生き物が好きな方以外には勧められません。

  • yab********

    3.0

    惜しい作品

    画はさすが最新の物なので とても綺麗です。3Dブルーレイを鑑賞しましたがアニメの方が立体感が凄く その点は楽しめました。 ただ 内容はキャッチフレーズとかけ離れているので キャッチフレーズの展開を期待すると 外します。(キャッチフレーズってすごく重要です)  私は亀を飼っていますが(基本的に動物好きです)、この映画を見て動物(特に犬)を飼ってみたいと思いませんでした。 着想は良かったのですが、・・・惜しい作品です

  • tyo********

    2.0

    こどもむけ

    初めに言っておきますが、大人が真面目に見る映画ではないです笑 親子で見るにはいいんじゃないでしょうか CGはさすがに綺麗ですね

  • yfi********

    3.0

    ほのぼの映画

    ストーリーはほのぼのとした内容でファミリー向けの作品です。映像も色使いが鮮やかでとても綺麗です。

  • shi********

    2.0

    ネタバレ可愛いと思えない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • drm********

    3.0

    可愛い

    2020年147本目 この前に『キャプテンアメリカ』を観たので。 CGキャラクターの犬や猫たち。 はじめは可愛く感じなかったのに、躍動感溢れるカット割りで可愛く感じてくる。 物語はわりと普遍的。 はじめはマックスたちの口も悪く、入り込めない部分もあったが、後半になるにつれ、そこも落ち着いてくる。 何はともあれ、尺も短いのでさくっと観れるのが良かった。

  • アニカ・ナットクラッカー

    4.0

    青い目の白うさぎスノーボールが陰の主役

    今回取り上げるのは2016年のCGアニメ『ペット』。イルミネーション・スタジオの作品レビューを書き込むのは「SING/シング」に続いて2作目だ。日本では16年の8月に公開され、7月末の「シン・ゴジラ」、8月下旬の「君の名は。」という2大作に挟まれながら、興収42億円と健闘している。本作のヒットを受けて続編の「ペット2」が19年に公開されたが、こちらは21億6千万円と前作の半分にとどまった。 本作の主役は小型犬のマックス(声:設楽統)と毛むくじゃらの大型犬デューク(声:日村勇紀)のコンビだ。同様のコンビでは「トイ・ストーリー」のウッディとバズ、「モンスターズ・インク」のサリーとマイク、古くは「スター・ウォーズ」のC-3POとR2-D2、さらにはその元ネタである「隠し砦の三悪人」の太平と又七が思い浮かぶ。 舞台はニューヨークで、地上や室内だけでなく地下世界、水中、空の上とペットの目から見るあらゆる場所が舞台になり、ニューヨークの観光映画としての見方もできる。冒頭に登場するのがセントラルパーク、クライマックスの舞台となるのがブルックリン橋で、いずれもニューヨークを代表する観光名所である。本作を観る際には、マンハッタンとブルックリンの位置関係を頭に入れておくとより楽しめるだろう。 僕はニューヨークを訪れたことがあるが、ヨーロッパのツアー旅行の際に、帰りの飛行機がダブルブッキングのため乗れず、急きょニューヨークに一泊して太平洋を渡って帰ったことがある。そのためニューヨークではまともな観光もできず、ちょっと悔しい思いである。 そんな僕が偉そうに言うのもなんだが、マンハッタンをバスで通ったときに思ったのは「えらく道路がボコボコしている。東京の滑らかな道路とは全然違う」であった。本作にはポップス(声:銀河万丈)という、後ろ脚に車輪を付けた老犬が登場するが、映画のように街中を駆け回るのは大変だろうと思う。ラストでポップスが老人の飼い主を迎えるシーン。「このコンビは大都会の片隅で、励まし合って生きてきたのだろう」と思い、最も感動した場面である。 白うさぎのスノーボール(声:中尾隆聖)は、本作で最もぶっ飛んだキャラである。ニューヨークの地下に本拠地を構え、人間から捨てられたペットたちの軍団を結成して、人間への復讐の機会をうかがっている。メンバーには巨大なワニや大蛇(作中で唯一死んでしまう)、ピラニアや蜘蛛などがおり、ペット大国アメリカの暗部を垣間見ることができる。 白うさぎとワニの組み合わせは「因幡の白うさぎ」を連想させる。スノーボールは一から仲間を募って組織を作り上げたのか、既にある組織を誰かから引き継いだのか、その辺が気になったところである。この場面は捨てられたワニが変異する「アリゲーター」や「ピラニア」「アナコンダ」「巨大クモ軍団の襲撃」「吸血の群れ」といった動物パニック映画を思い出した。 いちばん笑えたのは、人間を殺したと称するマックスとデュークに「どうやって殺したのか話せ」と迫る場面だ。具体的にどこが可笑しいか説明が難しいが・・・。動物管理局のバンを襲撃する行動力はあるが、人間を殺すほど大それた勇気はないスノーボールと、人間に危害を加えることさえ想像できない2匹の、強がりと遠慮が交錯するやり取りが面白かった。 スノーボールの人類への反逆は、ある日突然終わりを告げる。路上で小さい女の子に見つかり「可愛い!このうさぎ飼ってもいい?」と拉致されてしまうのだ。一緒にいた取り巻きたちは静かに姿を消す。「あんたを愛してくれる飼い主が現れた。良かったな」と言わんばかりに。劇中の最強キャラであったスノーボールも、飼い主の愛に対しては全く無力であったのだ。 ペットたちの物語なので登場する動物は犬や猫が中心だが、猛禽類のタイベリアス(声:宮野真守)といった珍しい動物も登場する。僕が動物園以外で猛禽類を見たのは、山の麓で舞うトンビくらいだ。映画に登場しない動物では、近所で飼われているヤギを見たことがある。 ウサギを屋外で見たのは、近くの荒川河川敷を散歩したとき、歩いているのを見たことがある。そのウサギは周囲にまるで無警戒な様子だったので、飼いウサギが逃げたか捨てられたのだろう。その後は河川敷を散歩するたびに、そのウサギに再会できないかと考えてしまう。 もう1回は、大阪府の山中でノウサギを見たことがある。ノウサギが動きを止めると、周囲の風景に完全に溶け込んで見えなくなることを実感した。河川敷にいたウサギと、山で見たノウサギは姿が似ても全く別の動物なのだろう。本作のスノーボールの印象が強烈だったので、つい屋外でウサギを見た思い出を書いてしまった。

  • run********

    1.0

    予告映像にだまされました

    自分にもペットがいますし、犬猫好きで予告も興味深く楽しみに観ました。 お留守番シーンは良かったですが、その後はストーリーが滅茶苦茶。 あと、この作品に限らず主役はプロの声優さんに、せめて上手な俳優さんにお願いしたいです。

  • もなか

    2.0

    途中で・・

    のめり込めず、途中でやめました。ストーリーがイマイチかな。

  • ぷー

    1.0

    つまんない

    おもしろくなかった テレビでみた

  • mar********

    5.0

    フワフワポメラニアンがめっちゃ可愛い!

    フワフワポメラニアンの彼女がめっちゃ可愛かった!強いところもまた好きです。 話の内容もかなり寝られていて、この手のアニメ映画の中ではかなりレベル高いと思います。 めっっっっっちゃ面白かったし、観て損はない映画だと思います!

  • はぬろ~

    2.0

    ネタバレマックスに共感できない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • Тунгуска

    2.0

    ネタバレ吹き替えか字幕かで評価が変わるかも

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mos********

    2.0

    ネタバレギジェット可愛い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tes********

    3.0

    見た目を可愛がるだけの映画。テンポは良

    3.39点/3,050人/87分/2016年   見た目や動きの可愛いキャラクターを楽しむだけの明らかに子供向けの映画です。 どこかで見たようなお話や、場面で二番煎じ感が満載です。 CG的にも今更、目を見張るほどの斬新さはないし、 加えて、大人が面白画れるようなオリジナル感のあるお話は皆無だし、キャラクター個々の深みや背景説明も薄いのでその部分も大人的にはマイナス。 しかし、多くのキャラがガチャガチャとせわしなく大した理由もなく動き回るし、出来事が多くテンポもいいので、勢いだけでそれなりに楽しく見れる映画に仕上がっていると思う。 ノリのいい音楽の選曲もテンポの良さに貢献しているのは他のイルミネーション作品同様プラスポイントだと思う。 ミニオンで大当たりしたイルミネーション作品って、基本キャラの魅力だけで作られている深みの無い子供向け映画に特化している会社だと思うので、ある意味ぶれないプロ意識持って作品作りをしていると言えなくもないかな、なんて思ったりもする。 ミニオンシーリーズには大人向けのブラックジョークもあったように思うが、本作にはそれもなかったように思うので、ことさら子供向けに感じた。 暇つぶしに見るなら大人でもそれなりに楽しめる仕上がりだとは思う。

  • ふくたろう

    1.0

    ネタバレトイ・ストーリー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • na_********

    5.0

    癒されました

    とにかく可愛くて癒される。 悪のトップが草食動物かつ愛くるしいうさぎちゃんなのがとてもいいです。笑 どの動物も愛らしくて何度も見たくなります。

  • ふくだるま

    3.0

    ネタバレ最後のシーンだけしか…

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • Sammy

    2.0

    期待はずれでした

    地上波で放送していたので見ました。当時映画館で予告を見た時に面白そうだなと思った記憶があったので楽しみにしていましたが、見た感想は期待外れでした。 キャラクターのビジュアルはまぁ可愛いのですが、ストーリーの作りが荒いのとキャラクターに感情移入が出来なかったのが残念でした。レビューではトイ・ストーリーの動物版のようだとの感想もありましたが、個人的には足元にも及ばないと思います。映像は綺麗だなと思いました。

1 ページ/18 ページ中