2016年6月25日公開

嫌な女

1052016年6月25日公開
嫌な女
1.7

/ 1,193

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71%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(82件)


  • belllleee

    5.0

    面白くて元気が出た!

    人生で楽しかったことベスト10について、自分も考えさせられた。 面白くて後味も良い映画でした。

  • koume1532

    3.0

    ネタバレ本当は、星3.7。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • がっきち

    5.0

    良かった。

    最後まで見て清々しい気持ちになりました。 人生は小説より奇なり。 キャストも監督あってのものだと思うと更に良かった。 8.90年代のほろ苦さもあった。 ちょっとグッバイ.ママを思い出した。

  • hwa********

    5.0

    とってもおもしろかった。

    Netflixでなんとなく見たらとても面白かったのでここで星を付けようと覗いたところ、評価が低過ぎて驚いた。 いやいや、すごく面白かったし、なんだか感動もしましたよ。 木村佳乃の演技が好きか嫌いかで分かれるのかも? 俺は木村佳乃のよくわからない感じの演技が好きなので最初からツボでした。

  • jsd

    3.0

    いくらなんでも☆1は低すぎw

    評価の低さから逆に気になって見てみたが過小評価。 おばさん二人の色々きつい部分はあるが、肝心の脚本が割としっかりしていたので作業の片手間に最後まで再生する事はできました、 ☆3くらいの作品だと思って何も期待せずに見れば、よくあり無難な邦画という印象です。

  • tal********

    2.0

    ネタバレなんだこれ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • oms********

    2.0

    ネタバレ題材はいいんだけど

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • uc_********

    3.0

    別にひどくも傑作でもない

    極端な星付けになるのは、好き嫌いが分かれるのでしょうね。 テーマなどはとても好きです。 一方、もう一回黒木監督がよりバージョンアップして取り直ししたいと思っているかも知れない、もっと良くできる点もあるのではないかとももちろん思います。 内容に関して、意外なほど、とても評価が分かれるのは、主人公がたまたま女性というところで、主人公たちが「嫌な女」と表現される社会というテーマを読み取れるかどうかかと思います。私は男性ですが、フェミニズム視点で観ていると、スッと入ってきます。 普段、男性が脚本を書き、男性がヒーローを演じ、その中で女性は男性の望むあるいは想像する女性の心情の動きばかりを見せられているのでしょうが、この映画は女性の視点というよりは、よく言われる女性目線や男性目線といった視点といったものが排されつつ、同時に社内での性差、すなわち女性に求められてきた生き方の類型を単純に描いているのだと思い、それが「昭和っぽさ」、変わらぬ雰囲気を出しているのだと思いました。

  • yuu********

    5.0

    素敵な作品です

    とても人生について考えさせられる大切な物語になりました。私は普段こういう内容を見ないのですが、女2人の描き方が上手いなと思いました。見ていて私も頑張らなきゃと思わせてくれる作品です。見終わった後に黒木瞳さんが監督されていると知ったので、特に何の偏見もなく、良い意味で楽しく見れました。

  • mit********

    5.0

    私は大好きで大切な映画となりました

    大切なことを気付かせてくれる映画でした。 明るく素直に生きる爽快さだけではなく、忘れがちだけど忘れてはならない本当に大切なことがあるのが人間だとおしえてくれます。 レビューが低いのは残念です。 率直に感動しました。

  • m.m

    1.0

    黒木瞳超ナルシシズム駄作映画

    脚本も撮り方もすべてがひどい。 俳優は揃ってるのに驚くほど活かされていなくて、吉田羊なんてこんなに大根だったっけっていうくらい一本調子な演技に、木村佳乃もただただギャーギャー騒いでて煩いだけの演技。 これでもかこれでもかってくらいに監督黒木瞳のナルシシズム感満載でもうウンザリ。 取り敢えず見る側の”救い”が少しでもあるかと最後まで観たけど見事になかった。 話題作りとして観るにはいいかも。だけどね。

  • wendymama

    1.0

    くだらない

    吉田羊の頬骨の張った顔がうざかった。物語もつまらなく、脚本もだらだら。時間返せ!

  • tty********

    5.0

    観た️

    傑作️と思って、他の方のレビューを拝見しようとしてびっくり️レビューが低い。 私は考えさせられる映画で、とても良かったです。 人生って誰もが色んなことを抱えながら、悶えながら、かっこよく生きていけないけど、格好つけながら体裁を整えているもんだなーなんて、今の自分に重ねてしまいました。 軽い気持ちで観てみたけど、吉田羊は綺麗だし、なんと言っても、改めて木村佳乃はいい味だしてるなー、旬だわ

  • kaw********

    1.0

    退屈

    映画として駄目

  • vao********

    3.0

    ネタバレ木村佳乃のクソ女ぶりは最高

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 2.0

    ネタバレ悪くはないが・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • jag********

    1.0

    全体的に説教臭い

    堅物弁護士吉田羊の成長物語なのだが、いちいち説教臭い。 原作は知らないが、いちいちセリフの長回ししないと 感情や状況説明できないのはセンスもさておき、脚本のセンスのなさだろう。 明るい作品にしたかったのかもしれないが、BGMもトンチンカン そのくせ映像の質感だけ雰囲気出してる謎 最後はスカッとジャパンみたいな展開・・・ つまらないものを観た。

  • なつ

    3.0

    Hulu

    黒木瞳が監督なの!? ほー、それは、、、 見る前に知っとけばよかった ラストの大逆転は面白かった! こんなに大胆にできればスカッとだなー(*^^*)

  • cyborg_she_loves

    5.0

    皮を2枚ほどはいでみると

     こういう、皮を2~3枚めくっていかないと本当のメッセージが見えてこないタイプの映画って、決まって、レビュー見に来るとズラッと低評価が並んでますね(笑)。一番表層の皮だけ見て、「なーんだ、あったりめーの、くっだらねーこと描いてるだけじゃん」と思って終わりにする人が世の中、大半だからでしょう。  夏子(木村佳乃さん)が「嫌な女」だというのは、もちろん一番表層のストーリー。最後の方で本人もちょっと言うけど、じつは徹子(吉田羊さん)の方がはるかに「嫌な女」だった、というのは、1枚めくった下に隠れてたストーリー。  だけど私は、作者が本当に言いたいメッセージは、さらにその下に隠れていると思います。  だって、徹子だって、無愛想だったり、自分のことしか考えてなかったり、心ないことズケズケ言って人を傷つけたりしますけど、それは全部、不器用だから、真面目すぎ、必死すぎるだからだけじゃないですか。老人の遺言を録画しながら涙ぐしょぐしょになったり、夏子と取っ組み合いの喧嘩までしても最後はやっぱり夏子を見放せなかったり、普段は表に出さないだけで本当に優しい心の持主です。  つまり、この映画のタイトル「嫌な女」っていうのは、「本当に嫌な女なんてこの映画には1人も出てきませんよ」、という意味だと思うんですよ。「やな女」とか、ちょっと見ただけで言う人は多いけど、よーく見たら人間ってみんな、かわいいよね、必死なだけなんだよね、っていうことです。  吉田羊さん、むすっと無愛想なパッと見「嫌な女」を見事に演じておられますね。「コウノドリ」なんか、この人が見たくて全部見てた、っていうぐらい大好きな女優さんです。あのドラマと同一人物とは見えないって言うぐらい違うキャラだけど、どちらも見事に演じきってます。  木村佳乃さんも、もちろん素晴らしい。クソ憎たらしくて、そのくせ憎めない、というビミョーなキャラをよく表現してますね。  そして、黒木瞳さんの監督としての手腕には、驚きました。映像の視線に、愛情が感じられるんですよ。嘘ついたり、人を騙したりする人がいっぱい出てきますが、全員、どっか憎めないんですね。本気で憎たらしい人っていうのが1人も出てこない。監督自身の視線が反映してるんだと思います。

  • end********

    1.0

    時間の無駄・・・

    吉田羊と木村佳乃のコメディなら面白そうだなと思って観たのだけど、大失敗でした あまりにツマラナイので監督は誰なのかと思ったら、なんと黒木瞳・・・ ちゃんと調べてから観ればよかった 完全に時間を無駄にしました 何も褒めるところはありません・・・以上

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