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のぞきめ (2015)

監督
三木康一郎
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2.50 / 評価:435件

解説

「刀城言耶」シリーズなどの推理小説家・三津田信三の著書を基に、元AKB48の板野友美が怪死事件を取材する役で初主演を果たしたホラー。過去と現在の二つの時代を背景に、窓やカーテンの隙間などから視線を投げる“のぞきめ”の事件の真相を主人公が追う姿を描く。メガホンを取るのは、『トリハダ -劇場版-』シリーズなどの三木康一郎。のぞかれるという普遍的な恐怖を表現したビジュアルと、女優としての板野の演技に注目。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

テレビ局でアシスタントディレクターをしている三嶋彩乃(板野友美)は、ある青年の怪死事件を取材することに。異様な死に方をした青年の死を、彼の恋人は「“のぞきめ”の仕業だ」と発言。青年の大学のサークル仲間も山奥の合宿に行って以来、何者かにのぞかれているように感じており、のぞきめの悲劇が続いていた。そして、彩乃の身にものぞきめの恐怖が迫りくる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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