リベンジ・トラップ/美しすぎる罠
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作品情報上映スケジュールレビュー

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(35件)

不気味24.4%恐怖21.8%絶望的14.1%悲しい6.4%勇敢6.4%

  • casfi

    2.0

    ネタバレ邦題が最悪

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • あーるびー

    2.0

    変なストーリー

    そもそもこのレイプ犯の顔が気持ち悪い。 もちろん演技だけどさ。 曲がりなりにもレイプした人と仲良くなっまり身体触ったりするなんて、頭おかしい。 いや、おかしくなってるんだろうけどさ。

  • yuk********

    3.0

    ネタバレ先は読めてしまうんだけど

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • moca

    4.0

    演出が感動するほど素晴らしかったです!

    主人公のこだわりと自己顕示欲が強く攻撃性のある性格。 レイプ犯の矛盾した2面性。 父親は唯一まともで暖かく思いやりのある性格。 主要人物、および脇役出演者の人間性の表現が細かな演出で描かれています。 クリーニング店でのやりとり、意地の悪い看護婦の首から飛び出るタグ、タオルについたマニキュア、ケーキ作り、同僚の器用に包装されたプレゼントetc... レイプ犯はタオルに付着したマニキュアを血痕と勘違いして「怪我でもしたの?」と優しい言葉をかけますが、その後狂暴な男に豹変する。 この異常な2面性は刑務所内のシーンでも描かれており、その理由も生い立ちにあるらしいということが彼の告白で分かります。 ケーキを作って披露するのが好きなくせに、同僚が施した綺麗な包装紙に喜ぶわけでもなく無造作に破る主人公はサイコパス的な人格の表れ。 冒頭の母親を看取る男の話はプロローグとして描かれており、何気ないシーンも無駄がない。 レイプされた娘の部屋を片付ける父親の姿が丁寧に描かれていてその心情が伝わります。 ロザムンドパイクの演技もカメラワークも良かったです。 人物設定とその表現力がすごくうまい監督。 フォアドミカティのファンになりました。 人が好きで人に興味が無ければこういう映画は作れないんじゃないかな。 「存在のない子供たち」の製作総指揮をしたらしいので是非見たい。 「Return to sender」という原題。 日本語タイトルをつけるのは止めたほうがいいですね。

  • なんかおくれのおじさん

    2.0

    見ても得るものは無い

    リベンジはリベンジだけど普通なら スッキリして終わるはずのリベンジが逆に変なモヤモヤが残る結末。 そして手を出しちゃ駄目な相手をレイプした犯人にちょっと同情。 何だろ誰も幸せになれず得もしなくて見た後にイヤーな感じが残る映画。 見る必要があるの?それでも気になる人ならどうぞ‥

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
リベンジ・トラップ/美しすぎる罠

原題
RETURN TO SENDER

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-