戦場からのラブレター

TESTAMENT OF YOUTH

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戦場からのラブレター
3.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

解説:allcinema(外部リンク)

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作品レビュー(8件)

悲しい27.8%泣ける22.2%切ない22.2%絶望的11.1%勇敢5.6%

  • Karuna

    5.0

    なんと悲しくも美しい反戦映画

    なんと悲しくも美しい反戦映画。 いい意味で期待を裏切られた。 恋愛映画ではない、フェミニズム、反戦映画。 アリシアヴィキャンデル、素晴らしい。 ひまわり、シェルブールの雨傘には負けますが、スケールはそれらより大きい。 キットハリントン、タロンエガートンも素晴らしい。 彼女が取り乱すシーンは号泣しました。

  • Tcode

    4.0

    戦争で失われるもの

    戦争によって失われるのは、国を想い、家族を想う若者の命や心。 いろいろと考えさせられる作品です。

  • sal********

    5.0

    「戦場からのラブレター」ではない

    映画は内容も力強く、俳優も良かったし演技や脚本も良かった。しかし邦題は間違ってると思う。 ラブレター? そろそろ邦題付けるのはやめてはどうかと思う。ラブレター、日本語で言うときのこの言葉の響きやニュアンスで、この映画の伝えたいことが伝わらないのでは。 主人公アリシア・ビィキャンダーと、弟役タロン・エジャートンが秀逸。兄弟愛を感じる。暗く美しい英国の自然も良い。

  • mey********

    4.0

    痛ましい

    私にとっての反戦映画は、ひまわり シェルブールの雨傘です。 これもその系列ですが、ラスト近くのヴェラの主張はいらない。 それまでで充分伝わったのでくどく感じた。 封建的な時代の恋愛がもどかしく痛ましかった。

  • 太郎

    4.0

    邦題はちょっと違う様な

    戦争を舞台にした退屈なメロドラマなんだろうと思っていたが、そうではなかった。 主人公の苦を感じられる作品。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
戦場からのラブレター

原題
TESTAMENT OF YOUTH

上映時間

製作国
イギリス

製作年度

公開日
-

ジャンル