2016年3月19日公開

天使にアイム・ファイン

1142016年3月19日公開
天使にアイム・ファイン
2.1

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(331件)


  • uch********

    2.0

    ネタバレ幸福の科学謹製の映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • zuz********

    5.0

    天使的な心と悪魔的な心を分かつ映画

    天使的な美しい心の持ち主が見れば美しく輝く映画であり、悪魔的な心の持ち主が見れば、駄作のくだらない映画だとの酷評レビューを書きたくなる。。 そんな映画だと思います。 天使はいます。私は幼いときに見たことがあるんです。 それが、この映画へのレビューの答えです。

  • jbc********

    5.0

    偏見で見ないのはもったいない!

    心が明るくなる映画! ドロドロのダークな映画を見飽きている人には新鮮! 偏見でレビューを低くしている人、多分病んでると思う。

  • ウリ坊

    1.0

    信者が可哀想

    去年の春、この映画を上映する為に各地に宣伝ポスターを貼りにいきました。 内容は信者が見ても、押し付けがましいもの。 幸福の科学という宗教団体は、政治、出発、国際、教育など様々な分野に進出していますが、黒字部門はほぼないと思います。 その赤字を補填するのが信者のお布施ですが、このお布施。年を追うごとに取り立てが厳しくなっています。 そりゃ、そうですよ。一般企業ならとっくに破産してる部門をいくつも抱えてるんですから。 この映画もそうです。信者のお布施で作り、信者がチケットを全部買い上げ、信者が1人で何十回と観て、映画観覧者数を稼いでランキングに入っているという現状です。 ある予約制の映画館では、満席となっていたけど、実際に観ていたのはお爺さん1人というところも。つまり、チケットだけ購入して観てないということです。 私も信者ですが、他の信者や職員に問いたい。これでいいんですか?こんな付け焼き刃な「伝道」でいいんですか? 言ってることと、やってること違いすぎやしませんか? 今、支部では東京ドーム動員に向けて大忙しです。東京ドームで総裁の講演があるのですが、関東圏の信者では数が足りないので全国の信者を掻き集めて何とか満員にしようとしています。 なんかおかしくないですか?普通は信者が殺到してチケットがあっという間に売り切れるんじゃないですか? うちの支部では、支部長が年金生活の信者を脅迫まがいに東京ドームに誘っています。そして、何人かの老人信者は借金をしてまで行かされるようです。 別に信者が行きたいから借金するなら、まだいいと思うんです。しかし、脅して無理矢理借金させて行かせるってどうなんですか? 幸福の科学のコンプライアンスにも引っかかるんじゃないんですか?これで訴訟問題にで発展してマスコミに嗅ぎつけられたらどうするんですか? 天使にアイムファイン。 今の幸福の科学は、全然アイムファインではないです。年金生活でギリギリの生活をしている信者が団体をメインで支えていますが、彼らが亡くなった後はどうなるか考えているのですか? こんな付け焼き刃な伝道ばかりしてるので若手の信者は全く増えません。つまり、幸福の科学の将来は、間違いなく危険ということです。 もう消え行くのが目に見えています。 ところが、幹部職員の給料は大企業の部長並み。しかも、幸福の科学の不思議なところは、一度幹部クラスになると降格がないということです。 つまり、年を追うごとに幹部クラスの職員がドンドン増えていくのです。その給料だけでも膨大ですが、最悪なのが偉い人ばかりになり指揮命令系統が麻痺しているということです。 今まで疑いなく信仰していた信者がだんだん、当会のおかしさに気付き始めてきました。 おそらく、この調子だと次はお布施を巡る訴訟の多発が来ると思います。 資金難に陥るのは目に見えているので、お布施の徴収がヤクザまがいの激しさになるからです。 私は幸福の科学の将来が心配でここで告発していますが、おそらく職員の心には響かないでしょう。 能力の低い職員が多すぎるので、何の疑問も抱かず幸福の科学は永遠だと思っているからです。 新卒同然の若手を理事長などの重役に就かせる組織ってどう思います?現場も何も知らない若手が組織を動かしているんですよ。 もはや、理解不能です。 この映画の低クオリティに象徴されるように幸福の科学はもうダメかもしれません。

  • blue

    2.0

    これが現実

    宗教団体の映画というだけで、ハードルが数段上がり、風速100メートルの逆風が吹くご時世。 それが現実だと分かっているなら、こんなクオリティで出しちゃダメでしょ。 メッセージ性だけが一人歩きして、その他の演出や構成などなどが完全に置き去りにされてます。 これを独りよがりと言わずして何という。 かく言う私は信者です。しかもナンチャッテ信者ではありません。しかし、最近の芸能、政治進出に一言も二言も言いたいことがある。 芸能も政治も全部、総裁の受け売りのみ。それを形にする弟子達が使い物になりません。クオリティレベルがまさにクソです。芸能も政治も。 信者だけが涙流して感動して、そりゃ洗脳だ盲信だと言われるわ。 信者のお布施をこんな雑な映画の為につぎ込んでるなんてガッカリです。しかも、チケットは全部信者が買うというマッチポンプ。 幹部や職員が全然本気じゃない癖に、信者を焚き付けて金を巻き上げる。もういい加減にしてくれよ。 こんなので世直しなんて出来るわけないだろ。 信仰者が狂人扱いされる現代なら、本当の狂人しか職員にならないで欲しい。幸福の科学にはサラリーマン信仰者が増え過ぎた。 ということで、あまりにもお粗末な映画です

  • ひかり

    5.0

    日本映画にはない天使が主人公

    日本映画は妖怪や怪物ものが多いですが、美しい天使の世界を描いた映画は少ない。この映画はクリスチャンをはじめ、西洋の方々にも理解しやすいと思いました。

  • fan********

    2.0

    乗るか反るか…

    とりあえず久しぶりに笑った作品でした。 ネタで見るにはいい作品

  • mok********

    1.0

    bad

    幸福の科学の名前がなければもっと素直に見れたかもしれません。 宗教団体の名を掲げている割には期待外れでした。 鑑賞して思ったのは、とにかく長い。無駄なカットが多い。 ミュージカル風にする意味は何なのか? 5人もエピソードがほしかったのか? アイドルっぽくする意味は? 最後のエンドロールですべてが0になってしまいます。 とてもメッセージ性のある作品になっていると思いますが、 以上の事により内容が頭に入ってきませんでした。 安っぽい、何が言いたいのか分からない、二次元すぎる そんな感情が残ってしまいます。 もっと真剣にストレートな内容にした方が分かりやすいです。

  • 松本健一

    1.0

    宗教の宣伝

    幸〇の科学の宣伝映画以上でも以下でもありません。高評価レビューも全員信者なので信憑性は・・・(笑)

  • tak********

    1.0

    あまりにも次元が低すぎる映画。

    幸福の科学信者以外は観る意味も無いでしょう。 ましてや映画ファンを自認する人が観れば その演技レベルや脚色の低さに脱力するはずです。 そう、「批判」を通り越して「脱力」です。 何一つ創作の意味を感じないお遊戯です。

  • pyggc

    5.0

    天使の存在を信じますか?

    幸福の科学より鑑賞を勧められました。 映画館での上映ではありませんでしたが、自主上映という形 で近隣のホールなど広範囲で上映会が催され鑑賞しやすかったです。 いじめに遭う小学生、大学進学を反対される高校生、 余命わずかと宣告された女優、 3度選挙に落ちた青年、姉を亡くした女優の卵、 それぞれが交互に登場する形で描かれていきます。 悩みを抱える5人の人生が天使の働きかけによって救われ大き く変わっていく過程を見つめていきます。 地上に苦しむ人々を救おうと奔走する一人の天使の姿を 描いた本作。 この映画には地上の人を一生懸命に助けようとする天使の姿 が描かれています。 目には見えないけれど天使はそばにいるのでは? と思わせてくれました。 人は一人で生きているのではなく、いつも天使が見守ってい るということを強く描かれていましたね。 私自信は天使の存在はあまり信じていませんが すごくわかりやすく描かれていて共感を持ちました。 この映画は見ると心から元気になる作品でした。 単なるフィクションではなく実際に人生を切り開く ヒントがたくさんありました。 劇中でも悩める人たちを天使は時として励ましたり忠告した りしていました。 映画館で公開される劇場は限られPRもされたわけでは ありませんでしたが、かなり評価されています。 もっともっと天使の存在を知ってもらいたいです。 人生の岐路に立たされた時、きっと励まされる そんな映画になっています。 末期癌と宣告された人であっても 気持ちが奇跡を生むというのは作りごとではないでしょう。 天使がたくさんの人に愛を与えています。 天使が降臨するシーンであったり、過剰なまでの 演出はちょっと気になりましたが、すごく解りやすく描かれ ていたと思います。 過去と向き合いながら成長していく描写には感銘を受けまし たし、私自信、人生を振り返させてくれる映画にもなりまし た。 ほんとに鑑賞してよかったです。 困難に出合った時、きっと私たちのまわりにいる天使がそっ と手を差し伸べてくれるかもしれません。 多くの人に見ていただきたいそんな作品でした。 貴方のような変り者がいないと世の中がよくならない 随所にズシリと響くセリフにも聞き逃さないで見たい。 この温かな物語に加え、そして一人二役で天使と新進女優に ふんする雲母の熱演にも注目でした。

  • izu********

    1.0

    普通のつまらない映画。

    宗教団体が作ったとは思えないごくごく在り来たりの 再現ドラマみたいな薄っぺら脚本でした。

  • haj********

    5.0

    久々に”いい映画”を見ました!

    久々に見た”いい映画”という印象でした。僕は最近学生から社会人になったばかりなのですが、立て続けに失敗していたので正直気持ちが沈んでいたのですが、「天使が見守ってくれている」という感覚を抱くだけで、すごく安心感が湧いてきました。テーマ自体は凄くまともで、とても共感出来る内容でした。僕も仕事における「志」を普段から模索しながら過ごしたいと思います。

  • aje********

    4.0

    確かに、天使がいた感じ・・。

    それぞれに、努力された感が感じられて、演技がスローな所や突飛で?という場面もあったが、でも、全体的な味わいというか、伝えたい事や表わしたい内容が、後からぐっとまとまり、伝わる映画なのでないかなと思った。 優しさや、単純さ、明るさが良かった。あの歌の単純さも、抜けた感が良いのかもしれない。 今回、出演されている女性のスタイルや姿勢が、黒い服のデザインでか?、良いんだなーと何か思った。 二枚目で見た時に、涙が出る所が同じで、不思議だった。

  • iji********

    5.0

    雲母のファンになってしまいました

    「卵のなかに入っているヒナは、孵ろうとするときに、なかからくちばしで殻をつつき、『ここを外からつついてほしい』という合図をします。そうすると、親鳥は、なかから自分の子供がつついているところを、外からつつきます。その結果、殻が破れ、そこからヒナが出てくるのです。」

  • sup********

    1.0

    今までで最悪。

    幸福の科学の映画はいつもブッ飛んでて、ある意味爆笑できるから意外に好きだったが今回のは普通。泣けもしなければ笑えもしない。

  • rob********

    5.0

    今までて一番!

    今までのここの映画は、へぇ〜なるほど、という感じでしたが、今回の映画はすごい衝撃を受けました。そして、かわいいし♡ だいたいのシーンが、もしかして自分もそうなのかな…と思えて、思わず涙が出てしまいました。これは友達にも観せてあげたいと思います。

  • tiw********

    5.0

    結構いけた!

    主役がかわいい。5つのオムニバスの物語が入っていて、それぞれ泣ける。芦川よしみがなかなか凄みのある演技を披露していた。たしか、けがされてたと思ったけど、復活してたので、よかったと思う。

  • deb********

    5.0

    思ったより良かった、泣ける。

    昨年のUFO学園は余りにも「学園」という狭い世界の話に入り過ぎていて、正直不満があったが、今回は実写と大変なのに、かなりいい作品。4年前の神秘の法の様にヒューストン国際映画祭で受賞できるかは不明だが・・・現代社会の苦悩、病、いじめ、不況、挫折、愛する者との死別、、、そこから何を学びどう自身の糧にするかは、本人次第。自分の「心」から逃げずに、自分の「心」と向き合った時、天使の導きとともに、自身の「心の過ち」「向かうべき方向性」が見えてくる。そういった話で、御題目を唱えれば救われる、といった単純な盲信の類ではない。自身の心とガチで向き合う勇気なくして、成長もあり得ない。 先週、熊本で震災が発生し、今も続いているが、製作総指揮者の大川氏は「日本人の宗教や仏神を馬鹿にする風潮」「神仏への畏れを忘れた傲慢さや思い上がり」を改めない限り、天災は止むことがない、と明言されている。 今こそ、何故この日本に「天」災(地震、津波、噴火、異常気象)が立て続けに発生するのか?「天」は、日本人に如何なるメッセージを発しているのか、何に気づけと伝えようとしているのか?を心を澄まして、考える時なのではないかと思えてならない。この映画がそのよいきっかけになると思う。

  • mih********

    4.0

    ネタバレ爽やか 軽やかな後味  

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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