2016年10月14日公開

GANTZ:O

PG12962016年10月14日公開
GANTZ:O
4.1

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51%
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

高校生の加藤勝は、地下鉄で起きた事件によって死ぬ。ところが次の瞬間、マンションの一室にいた。加藤はそこで、リーダーが不在の東京チームと一緒に火の手が上がる大阪に転送され、サバイバルゲームに参加することになる。大阪チームと遭遇し、妖怪型の星人軍団=百鬼夜行と戦いを繰り広げる加藤。一人で待つ弟のもとへ生還するため戦い抜く加藤の前に、大ボス“ぬらりひょん”が現れ……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(432件)

かっこいい12.7%勇敢11.3%絶望的9.1%恐怖8.7%不気味8.3%

  • mid********

    2.0

    危機迫る描写がうまい

    これほど、容赦なく、訳わかんねー漫画は無いぞ! なのに切なさ切迫した様子は上手に伝わってくるから不思議ってもんだ?? 実写版の5倍は面白いかもしんね~。敵キャラのスタイルと強弱とのアンバランスも面白い。強さも弱点も普通過ぎて惜しい。。。

  • mkk********

    5.0

    3DCG映画のお手本。GANTZとしても仕上がり抜群。

    GANTZの中でも人気の高い"大阪編"を再構成して3DCG映画化した今作。 大阪編は本編でも物語の中盤の章なのであるが、初見でもついていけるように美しく再構成されている。 GANTZの説明はもちろん、自分達が今どういう状況なのかきちんと解説してくれる。 登場人物の大幅カット、場面カットは仕方ないことであるが、これにより単体の映画として成り立つことができたと思う。 何度も言うがGANTZを知らなくても楽しめるのだ。 そしてGANTZを好きな人が見ても面白い。 GANTZに登場する特別な武器たちも3DCGと相性がよく、戦闘シーンはワクワクの連続だ。 これぞ3DCG映画のお手本と言えるべき一作に仕上がっている傑作。

  • ゆーすけ

    3.0

    映像がすごい

    映像がとてもリアリティがあり、最近の技術はここまで来たのかとびっくりしました。 内容は大阪編だけ切り取って上手く一作の映画に仕上げていましたが、可もなく不可もなくといった感じでした。 久々にGANTZの世界観に触れて中二病心がくすぐられてわくわくしました。

  • sel********

    5.0

    これはすごい

    アマプラじゃなくて映画館で見たかったなあ。 全然知らなかった。 これなら世界に通用するぞ。

  • SN

    3.0

    ネタバレCG凄い!

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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監督

原作

脚本

音楽
小野大輔加藤勝
M・A・O山咲杏
郭智博西丈一郎
早見沙織レイカ
池田秀一鈴木良一
津嘉山正種ぬらりひょん
小川輝晃原哲夫
吉田尚記アナウンサー
梶裕貴玄野計

基本情報


タイトル
GANTZ:O

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日