2016年2月6日公開

マギー

MAGGIE

952016年2月6日公開
マギー
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

未知のウイルスが世界中にまん延し、人々が次々とゾンビ化していく中、アメリカの田舎町で暮らす16歳のマギー(アビゲイル・ブレスリン)も感染してしまう。彼女の父ウェイド(アーノルド・シュワルツェネッガー)は、隔離病棟に入っていた娘を捜し出して連れ戻す。家には、マギーにとっては義理の母にあたるキャロライン(ジョエリー・リチャードソン)と、彼女とウェイドの間に生まれた2人の子供がいたが……。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(77件)

切ない21.3%悲しい20.0%絶望的16.3%不気味10.6%恐怖10.0%

  • tyo********

    2.0

    ネタバレものすごく地味

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 千秋

    5.0

    考えさせられる作品

    娘を想う父親とその娘との絆をテーマな作品。感染した娘を守る父親が周りの住人や警察との対立をしてまで守ろうとする姿見が見ていて切ない感じでした。 もしも自分ならと置き換えて観てしまい、とても複雑な気持ちになり考えさせられる作品でした。 最後は想像にお任せ的な感じで終わらせるのも良かった。個人的にわもう1つのエンディングがあれば尚良かったのになぁと思いました。

  • fiv********

    4.0

    シュワちゃんがミスキャストだけど悪くない

    この作品はめちゃくちゃ評価悪いので期待せずに観た。 しかし悪くない、いやむしろ良かった。 同じようなゾンビ映画が多くてちょっと食傷気味の中でこの作品は一味違う。 ゾンビに変化するまでの時間が長い。 しかも少しずつ腐って行くと言うのがたまらない。 そして何よりも娘がゾンビ化してゆくのを、ただ見守るしかない親の気持ちが丁寧に描かれてとても切ない。 きっと、評価が悪いのはシュワちゃんを起用したのがミスキャストなのだろう。 多くの人は、ゾンビ相手に闘う姿を想像したのかも知れない。 このストーリーならトム・ワトソンかなぁ。

  • 柚子

    4.0

    ヒューマンドラマ

    とても静かなゾンビ映画 愛する娘がゾンビになっていく… 父親として、なんとしてでも守りたい 懸命に頑張っている姿に、静かな感動を覚えた 今のコロナ禍に通ずるものがありそう

  • kzz********

    3.0

    ネタバレゾンビ禍

    このレビューにはネタバレが含まれています。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
マギー

原題
MAGGIE

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル