2016年9月10日公開

スーサイド・スクワッド

SUICIDE SQUAD

1232016年9月10日公開
スーサイド・スクワッド
3.1

/ 5,027

13%
22%
36%
20%
9%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(810件)


  • str********

    3.0

    どこが悪党なのよ

    凶悪犯罪者という設定が全然生かされていない。 国のおえらいさんのほうが圧倒的に非情だし。 ラスボスなんかも自分たちで蒔いた種じゃんって思って、すごく小さい世界の話に思えてしまった。

  • trlfw1489

    2.0

    バット持っているバカ女

    ハーレイクインってそんなに魅力的ですか?私にとってはバット持っているバカ女って感じ何ですが?口をいつも開いて本当にバカみたい。変顔してるだけなのにどこがかわいいんだろ?私は峰不二子とかドキンちゃんとか(笑)男性をたぶらかすような女キャラクターは駄目のようです。でもこのレビューを読んでいるとおのような女性が好まれるようですね。この女優さんはこの役でとても調子に載っているように感じられるところが鼻について仕方がない。

  • mid********

    3.0

    悪人達の行動原理

    極悪人特殊任務チームの活躍!ありそうなシチュエーションだけどね。悪人一人一人のプロフィール(トラウマ)をストーリの中でうまく紹介できている。為、なぜの疑問も少なく集中して楽しめる。「仲間を虐める奴は許さない」ってクイーンが言うんだけど、ストレートなセリフが似合わない (^^; が、ある種、個性豊かな悪人達に生まれる絆が一つの見所ではある。面白いね。5年前に一度見ての再鑑賞でもね・・

  • hik********

    2.0

    逆アベンジャーズ結集!!

    大ヒットを記録したものの、批評家からは完膚なきまでに酷評されている本作。 個人的にはそこまでボロボロに言われるほど悪いとは思いませんでしたが、 ストーリーの詰めの甘さや、キャラクターの魅力不足、なんならウィル・スミスもミスキャストのように思えました。 普通ですね。

  • rch********

    3.0

    娯楽映画ってのはこんなもんです

    DCコミックのファンでは無いのでキャラに特に思い入れがなくこの評価です。 ストーリーに必然性は無く流し見程度でいい映画。 ラスボスの魔女と戦うのに銃と刀って…(ハーレイはバットだし(笑)) まあ、展開は早くて飽きがこないのでヒマ潰しには良いかと。 ハーレイ・クイーンのイカれた可愛さを楽しむ映画かな。

  • blu********

    3.0

    ネタバレ内容はあまりない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • has********

    2.0

    ネタバレメンツだけ豪華

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kkk********

    4.0

    素直に楽しい化け物退治

    良くある設定ではあるが、退屈しない演出、可愛いロビーなど素直に楽しい化け物退治です。 こんなアクションアドベンチャー映画は、単純で良いですね。

  • タイムスリップ1.21ジゴワット

    3.0

    ジョーカーの彼女が大冒険

    次回作ではジョーカーを差し置いてDCの主役だそうで、マーゴット・ロビーはシャロン・テイト役よりはるかに似合ってる。

  • スナフキンM

    2.0

    DCはまたもマーベルのレベルの高さに惨敗

    やっぱりマーベルのMCUの世界観は圧倒的だったとまたもや思い知らされる中途半端な作品になってしまった。スーパーマンやバットマン、ワンダーウーマンなどはある意味マーベルより日本人にはおなじみのキャラをもっているDCであるが、ジャスティスリーグ構想はまったくの失敗。 マーベルは個々の作品も面白いが、少しずつ全体の話も進んで、伏線もたっぷり、それをアベンジャーズで集大成化する盛り上がりを見せるが、このDCの特に全体の繋がりの無さとか、残念としかいいようがない。 今作も結局は内輪で召喚した魔女エンチャントレスを御しえなかっただけの話だし、弟含め、普通の爆弾で解決で話のスケールも小さい。それにジョーカーの若い頃?まるで続編ありきのジョーカーの活躍なしだし、出し惜しみしてる場合か? まあ、悪い連中を体内に埋め込んだ爆弾で制御していうこと聞かせるのはよしとしても、悪い奴らが実は義理人情に厚く、愛に生きてたりとか、そんなに悪い奴じゃない的なのも安易だなあって。 ハーレイ・クインが見せ場の1つだろうが、彼女はマーベルのブラック・ウィドウのような普通の人間がとんでもない体術を身に着けて超人並の活躍するわけでもなく、まさかのバットでを振り回すだけでは説得力がない。まあハミ尻がちょっとエロいのは認めるけど・・・ なんだかな。たいして魅力のない1軍に入れないマイナーリーグレベルの話ってところでしょうか。

  • ASA

    4.0

    楽しかった!

    新作を観るため視聴しました。小さな小細工で笑わせてくれるしキャラがみんな優しく観て良かったです。さあ!新作観に行くぞ️

  • ft0********

    2.0

    思ってたよりつまらない

    凶悪犯を集めてる割に、キャラが立ってない。彼らでなきゃと言う理由が感じられない。ウイルスミスの無駄遣い。 しかも魔女との戦い。。。 なんだか想像と違って。。。 ただ、マーゴットロビーは良かった。良い感じのイカれ方。

  • xat********

    3.0

    ネタバレ暇つぶしには。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sar********

    3.0

    想像してたよりは良かった

    出演キャラはバットマンとジョーカー以外知りませんが親切に解説してくれるのでわかりました。 悪の集団とは言ってもそれぞれ悪度には差があります。 スーパーパワーに一般人が太刀打ちできるのか?というパワーバランスの疑問や 何故味方してくれるのかなど不明な点は終始あります。 それらを気にしなければストーリーとしてはおもしろいと思います。 ただどうしても正義側に肩入れしてしまい悪人に感情移入しにくいのと、マッチポンプにしか見えないのが盛り上がりにくいです。

  • mam********

    3.0

    展開が早すぎで混乱

    ジョーカー、ハーレークインのみ鑑賞済み。 そのためバッドマンとの繋がりがいまいち分からず。 でもざっくりとした人物紹介はあったので、お手上げ状態にはなりませんでした。 極悪人しか入れられない刑務所から一度出て、ミッションに立ち向かう悪人たち。 個性が出てて、面白かったです。 ただ、悪人と警察の登場人物が多く、更に展開も早すぎて、ちょっと混乱しました。 もうちょっとゆっくり話が進んだら、感情移入もできて、楽しめたかと思います。 アメコミファンなら堪らないのかな、と思う豪華さでした。 続編は時間が合えばみようと思います。

  • シライシアキコ

    5.0

    エアーカットが見たい。

    まず、私はこの映画が好きです。 ハーレイ・クインに一目惚れし、観に行った後改めて予感は正解だと思いました。 映画館に何度も行く楽しさや別バージョン(洋画なら吹き替えか字幕か)で見る楽しさも教えてくれた 思い出深い映画です。 なので、当時続編(?)のような扱いだった「ハーレイ・クインの華麗なる覚醒」のあらすじを見た時は「あの感じから別れるの?」と、正直思って寂しさを覚えました。 しかし、最近詳細を知ったのですが、この2016年版スーサイド・スクワッドは デヴィッド・エアー(この映画の監督)の想定通りの編集になってない事を知りました。 (編集はワーナー社) 実際、当時「エアー監督の色が薄い?」と感じるエアーファンもいたそうです。 同社作品の2017年版ジャスティス・リーグが同じような経緯になっており、 それによって今年スナイダーカット(スナイダー監督編集版)がリリースされました。 具体的にどう変わったかというと、例えばジャレッド・レト演のジョーカーの出番が本来の予定より大幅にカットされていたようです。 また、この作品でハーレイとジョーカーを決別させる予定もあったと聞きました。 「華麗なる覚醒」は監督こそ違うものの製作総指揮はエアー監督なので2016年版スースクの本来の意図通りのものを見られていたら あらすじも難なく受け入れてたのかもしれません。 上映された年はハロウィンの仮装がハーレイ姿が独占状態になるのを見ており、また演者同士もこの映画の記念に共通のタトゥーを刻むくらい仲が深まったり等を聞いていたので、 今年の作品で一からリセットしてリブートされる経緯が謎でしたが、そういった複雑な事情があったようです。 エアー監督は声明も出しており(これは有志の方によって全文訳されています/「デヴィッド・エアー 声明」で検索)、 また、今夜日本時間14日午前0時にスースク完全版「エアーカット」を 求める「#ReleaseTheAyerCut」のハッシュタグをトレンド入り させるファンによるイベントが始まるそうです。 おそらく、エアーカットはこの映画と大分色合いが違うものになりそうですが、この映画が思い通りにならなかったのなら、完全版が構想されているならば是非観たいです。 様々な困難は立ちはだかっていそうですが、エアーカットのリリースを期待しています。 【補足】:今日からジェームズ・ガン監督による「ザ・スーサイド・スクワッド」が上映されましたが、エアー監督はこの映画を応援しているそうです。 また、ガン監督の方も同様で、双方の仲は良好なようです。 (実際、「#ReleaseTheAyerCut」の企画はスースク5周年の8月5日に行われる予定でしたが、本国版の「ザ」の上映日と被ってしまうため、エアー監督の希望で今週に延期したそうです) キャラクターが2016年版から変わっている事に複雑な思いを抱く方はいると思いますが、そういった事情があること、エアーカットを見られる可能性はまだ潰えてない、また、経営陣に硬化してほしくない、複数世界線で運用可能な可能性もある事から「ザ・スーサイド・スクワッド」を応援しています。

  • 尾形貴弘

    2.0

    ネタバレ別にスーサイド・スクワッドでなくとも...

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • bio********

    1.0

    まさかこれほど駄作だとは

    極悪で腕がめっぽう立つ服役中の受刑者たちが政府にチームとして集められ、地球規模の巨悪と戦うというストーリー。 原作コミックがあるようだが未読。 「悪と戦う(善側についた)悪」という着眼点というかアイデアは面白いのだが、それを娯楽作品として上手くまとめられていないのが非常に残念。 一番致命的なのは個性豊かな複数のキャラクターたちを登場させてはいるものの、それぞれを適材適所でフィーチャーし活躍させるといういわば物語のセオリーを殆ど踏襲しておらず、個々の晴れ舞台を多くの場面で用意していないため、個人の強さやチームとしての強さが全く伝わってこない点。 何の為にチームで戦うのか分からないし、それならば完全武装した特殊部隊や軍隊をとにかく数の暴力で投入しまくった方がよっぽど強いしスマート。 また戦うと言っても結局大半のシーンは芸のない銃の乱射であり、いよいよこのチームの存在意義が分からないという空虚な時間が長かった。 矛盾点も多く、人口衛星や空母を遠隔攻撃で破壊出来てしまう(テレポートまで出来る)最凶のラスボスなのに結局は数人による至近距離での白兵戦でやり合うのかよという何じゃそれ的な大雑把さ。 また主人公である悪人たちを捕らえた最強のバットマンはこの地球規模の有事に一切姿を現さないという謎。 悪人チームを承認したペンタゴンも大破壊が行われている最中もずっと静観しており、何の増援も送って来ないという機能停止。 枚挙にいとまがない。 映画全体のスピード感は良い事には良かったが、その中で何を見せて何を端折らないといけないのかが全く分かっていない映画だった。 ストーリーも単純にめちゃくちゃつまらない。 唯一良かったのは受刑者は受刑者として最後は元の場所へ戻される描写を忘れなかったところ。 悪人をヒーローのように描いてしまってそれで終わっては大問題だったので、そういう最低限のルールは分かっていた模様。

  • y67********

    3.0

    ネタバレ退屈

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • イタヤン

    4.0

    スーサイドスクワッド

    悪人たちを、寄せ集めての防衛戦 中々、面白かったですよ 詳細は、見て下さい️

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