ソード・オブ・デスティニー

CROUCHING TIGER, HIDDEN DRAGON: SWORD OF DESTINY/臥虎藏龍:青冥寶劍

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ソード・オブ・デスティニー
3.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(5件)


  • jim********

    3.0

    印象に残らん

    悪くはないのだが印象には残らない。たぶん数週間すれば内容も忘れてしまうだろう。 ドニー・イェンの演技とアクションは流石。他の人も悪くはないが、結局それだけ。 映像は綺麗だしアクションも凄そうに見えるが、結局CGとワイヤーアクションだからね。

  • mum********

    3.0

    ネタバレ一目惚れしました、これぞ運命!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • vrt********

    2.0

    邦訳のセンスが壊滅的すぎる

    とにかく日本語の訳が酷すぎて内容が頭にはいりません 訳のセンスが怪しいのは前作もそうでしたが、今回はその酷さに磨きがかかってます (以下登場人物の名称) 「獨狼」 → 「サイレントウルフ」 「無影鏢」 → 「シルバーダート」 「飛刀李」 → 「フライングブレード」 「鉄臂魯」 → 「サンダーフィスト」 「酒癲」 → 「亀のマー」(なぜそうなる?) 「雪瓶」 → 「スノーバース」 etc... いやいや、ヤバいでしょ、これ 武侠映画の邦題が原題を無視したヘンテコな横文字になるのはよくあることですが これはもうそういう次元の問題じゃないです… その辺のこじらせた中学生の方がまだマシな名前を考え付くでしょう 約一時間半の間中、人名や組織名に加え地名までもがこのダサダサな直訳の横文字で聞かされます 声優陣は結構豪華なのにこの馬鹿げた訳のせいで台無しです 英語版の名称が日本語版と全て同じなので、おそらく中文→英文→日文と、二回に分けて別々の人が翻訳したんでしょうね お話し自体は武林のゴタゴタや色恋沙汰を絡めたコテコテの武侠モノな感じですが、 アクションに全力を注いでいるためか全体的に描写が薄いためまるで感情移入できません また前作の話やキャラクターをかなり引きずっているため、本作から見ると話がさっぱり分からないと思います ただでさえパッとしない内容なのに前述の酷すぎる訳が加わってもう滅茶苦茶です アクションシーンだけ見てあとは飛ばすのがベストな視聴方法だと思います

  • oce********

    3.0

    2度目の剣

    「グリーン・デスティニー」の続編が製作されるという噂はあったが、Netflixだからいつまでたっても劇場公開されなかったのか。 引継ぎはミシェール・ヨーのみで、再びグリーン・デスティニーを狙う刺客がシューリンの前に現れる。 その危機に用心棒を募ると、かつてシューリンを愛していたサイレントウルフと4人の刺客が現れる。 チョウ・ユンファやチャン・ツイィーが消えたが、動けるドニー・イェンがいるので心配無用。 監督がユエン・ウーピンなのでワイヤーアクションもかなり進化を遂げている。 ただしウーピンはあくまでもアクション主体。 1と物語が似ているし、あの荘厳とした雰囲気はほとんど消え去っているわけで、余韻もあっさりな中身だった。

  • roc********

    3.0

    全然悪くはない

    アクションはすごい見応えだが、話や描写があっさりしてるせいで記憶に残らなそう。 キャストはかなり個性的な面子なのにもったいない。

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