2016年6月11日公開

白鳥麗子でございます! THE MOVIE

922016年6月11日公開
白鳥麗子でございます! THE MOVIE
2.6

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(10件)


  • とし

    2.0

    久松郁実がかわいい

    2021年9月20日 映画 #白鳥麗子でございます!THE MOVIE (2016年)鑑賞 初代が #鈴木保奈美、2代目が #松雪泰子、そして3代目が #河北麻友子 河北麻友子には、それだけ期待があるということなのかな?わがままキャラは確かに似合ってたけどね

  • mov

    2.0

    哲也がなぁ

    冒頭のシーンでこれは無理と思いつつだらだら見てたら細いだけの雰囲気美人、演技力皆無の麗子さんがだんだんかわいく思えてきて、頑張れ麗子さんと応援してた。本来の白鳥麗子像とは違うみたいだけど今回は何気にはまり役では。 かわいくて一途、お互いをよく知り両親のお気に入り、非の打ちどころがない留美を哲也が選ばない理由がみつからない。 桐生さんは一見冷たいが政略なのを隠さないし、親の助言を見極めて仕事ができる。経済格差もなさそう。吉本さんは多少キモいが思いやりがあってお金持ち、親がお見合いを進めるのも納得。 なのに哲也は終始感情論。世間知らずの麗子さんですら親のこと、会社のことを考えて結論出してるのに。この先どうするんだ。お前に何ができる。これは愛じゃないな。 そんな哲也に二人が惹かれるのは、理屈じゃなく見た目が好み、頼りないところがいい、とか碌な理由が見当たらない。哲也に魅力がないからストーリーに説得力がない。 バスケ部仲間シーンはいらなすぎて。

  • cya********

    1.0

    5分で挫折した

    視聴5分で挫折した、とばして後半も見てみたが、全く変わらない。 演技がど下手。演者全てど下手。なんでやねん。 白鳥麗子でございます。の良さが何一つない。 ストーリーも白鳥麗子っぽくない。 昔の松雪泰子さんは凄かったな。 あのバージョンは、他のキャストもストーリーも演技も非の打ち所がなかった。 昔の事を美化しちゃってんのかな?

  • NUG

    3.0

    原作は全く知らないが

    超ベタなストーリー展開だが 皆んななんか縁起下手だが なんか面白かった。

  • シンハ

    4.0

    富豪感が中途半端

    原作もドラマも見ていないので知らないが、オリジナルはもっととんがった感じのハイクラスのお嬢様なのだろうと思う。 この映画では、財閥感がほとんどなく、普通にやや大きめの中堅会社の娘さんぐらいの感じしかしなかった。性格的にも最低でも杉本彩ぐらいの高慢さが欲しいところ。原作では多分、極度の高慢さの中に時々優しさや誠実さが垣間見えて、白鳥麗子の魅力が高まるようにできているのだろうと推測できる。 しかし、白鳥麗子の設定が元々こんな中途半端なクラスのものだとするのならば、これはこれでそれなりに楽しめた。

  • aro********

    3.0

    ボイメンファンだからあり

    白鳥麗子シリーズは見たことないので物語の評価は言えませんが、ボイメンファンとしてみたので、楽しめました。 過去の作品を見ている方は恐らく賛否に別れちゃいますね。

  • bib********

    2.0

    小1の娘には

    テレビで見てハマった小1の娘。 プライド高く見栄っ張り、オーホホ!とおバカなエピソード、そのはちゃめちゃブリ見たいのに、映画ってなぜ敷居を高くしてしまうのか。 カップルが結婚をしたいのに、反対されて認められるまで。。 なぜか麗子もいつもと違い素直な麗子になり、ライバルのカキツバタアヤメとバトる事もなく、小1の娘は笑いもせずに見てました。 ちなみに、娘は映画館で見たいといいましたが、近場では全くやってなくて、DVDが出るまで待ちました。映画行かなくてよかった。

  • nao

    1.0

    オワコン

    もう一周して熟成させればブームがきたかもしれないね。いまの時代には合ってない。残念

  • kad********

    4.0

    これぞ王道恋愛コメディ。単純明快な愛の物語

    【賛否両論チェック】 賛:恋路を引き裂かれてしまった主人公達の奮闘ぶりが、コミカルに描かれていくのがとても痛快。“愛”を直球で問いかける内容も、単純明快で心に響く。 否:ストーリーはかなり荒唐無稽なので、ツッコミどころを挙げるとキリがない。展開もかなり強引なので、本格派には物足りないか。  予備知識はあった方が楽しめそうですが、最悪なくても大丈夫。平凡な大学生と恋に落ちた財閥のお嬢様が、地元の開発計画から恋路を引き裂かれてしまい、それでも大切な愛を貫くために、2人がそれぞれの立場から状況を打開しようと奮闘する様子が、非常にコミカルに描かれていくのが痛快です。  あまり言うとネタバレになってしまいますが、ラストで主人公達に突きつけられる究極の選択にも、“愛する者のために何を犠牲にするか”という永遠のテーマが、ストレートに観る者の胸を打ちます。  ありがちで先が読めてしまうストーリーではありますが、それも含めてラブコメディの王道を地で行くような、ステキな作品に仕上がっています。出演者のファンの方には勿論、恋に悩む全ての人にオススメの作品です。

  • ty0********

    3.0

    なぜ・・・

    これほどのビッグコンテンツ、ラブコメディの金字塔のリメイクなのになぜ本気で作らなかったのか。なぜ前作超えを目指さなかったのか。 松雪泰子さん、萩原聖人さんの前作が大好きで、河北麻友子さんでリメイクと聞いてめちゃくちゃハードルを上げてしまった自分が悪かったのか。 それにしてもなぜ、ドラマからしてB級の作りにしてしまったのかただただ残念でならない。その気になれば再びムーブメントをおこせるだけのビッグコンテンツなはずなのに。 河北麻友子さんは最高でした。他の俳優さんたちも素敵でした。

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