2016年6月10日公開

シークレット・アイズ

SECRET IN THEIR EYES

1112016年6月10日公開
シークレット・アイズ
3.5

/ 748

12%
37%
39%
9%
3%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(109件)


  • ダンディ

    2.0

    これを見るぐらいなら

    オリジナルを見なさい!

  • とし

    3.0

    瞳の奥の秘密inアメリカ

    2022年4月9日 映画 #シークレット・アイズ (2015年)鑑賞 #ニコール・キッドマン と #ジュリア・ロバーツ が共演している それだけで見る価値のある映画だった 欲を言えば、主演ではなかったのが残念だが

  • bal********

    1.0

    時間の無駄

    クソつまらない。 30分にまとめられる内容。 ひねりも何も無い。

  • cha********

    5.0

    ネタバレ良作

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • srj********

    3.0

    ニコールキッドマンは幾つになっても美しい

    現在と13年前の事件が同時進行で進むストーリー。練った内容で、想像以上の展開となるが、もう少し伏線や事件の背景を詳しくしたほうが良かったのでは。ジュリア・ロバーツは、役柄的に老けてしまう役を公演。ニコール・キッドマンが13年前も現在も美しく見入ってしまった。ストーリーとしてはまずまず。おすすめできます。

  • ken********

    4.0

    内容はいいが惜しい

    もし殺人犯がテロ対策の情報屋だったなら? という設定がどうなるのか興味がある内容で 国のメンツのためにないがしろにするのか それとも殺人を犯した裁きを受けさせるのか といったところを延々と悩み続ける映画。 はっきり言うとそんなもの悩む必要もなく 殺人に白も黒もない。 人を殺したのなら罪を償うほかないのである。 それを言ったらこの作品の意味がなくなってしまうのだが。   ただ、役者陣がすごいので 見れる映画にはなっている。 映像もトーンを抑えてかなりシビアな映像で 物語に深みを与えていると感じる。 演出さえもう少し深ければ もっとダイナミックな作品に化ける要素はあったと思う。

  • nisan

    2.0

    どこが見どころ?

    登場人物の心理状態がよくわからない。結局、理解し難い映画だった。

  • kom********

    1.0

    ネタバレ随所に無理がある

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rat********

    4.0

    衝撃の結末!是か否かは、貴方次第です。

    テレビの深夜放送枠で鑑賞です。 過去に起きた殺人事件。容疑者がテロ事件の情報屋であったことから、国家の都合?で真実をうやむやにされ、12年の歳月を得て当時の刑事、検事が再会し再捜査を始めるというストーリー。 ジュリア・ロバーツの娘が殺されて、捜査官でありながら、被害者の家族という苦悩を魅せてくれていましたが・・・ ニコール・キッドマンは相変わらず綺麗です。なんか久しぶりに見た感じでしたが。 主役の男優はすみません。全然知らない人でした。まぁ、見覚えはあるんですが・・・ 作品事態は過去と現在を行ったり来たりするのですが、最初は、そこでちょっと混乱しちゃいました。 まぁ、深夜放送で頭がイマイチだったところもあるかもしれません。慣れてきたら、その面白さにはまってました。 【この手の作品は知らない方が面白いと思うのでネタバレです。】 若い頃にブイブイ言わせていた刑事が、老体に鞭打っての捜査になるところは、身につまされましたね。その辺の演出面白かったです。 でも、本当にスゴかったのはこの後の展開でした。 12年後、容疑者が舞い戻ってきたと思っていたら、実は全くの別人だった。 それもそのはずで、真犯人はジュリア・ロバーツ捜査官の手によってすでに監禁されていた。法で裁けぬ犯人を自身の手によって無期懲役にしていた。 何処かの国では犯罪者の手足を切断するという事を以前聞いたことがあります。よく、死刑を求める被害者がいますが、自分は犯罪者は生き抜いて苦悩し続けるべきだと思ってます。まさにこの作品で描かれた通りです。思いっきり共感していたのですが、何故か最後は、この容疑者を殺害したであろうと想像させて終わります。 被害者の身内が加害者にたいして、非道であることは、やはり人道的に難ありってことなんだろうか? 死をもって楽にさせるということか?死刑が最高の処罰だということなのか?普通の人間は、罪に対し、法に則って行使する人たちに委ねなければならない。そこに納得がいかなくても、準じなければならない。それで気持ちは収まるのか。収まらない気持ちはどうしたら良いのか?深く考えさせられる一本です。

  • HERO

    2.0

    最後の5分間のためだけの1時間50分

    出演者が有名どころと、口コミ評価が良かったので視聴。 うーん、自分にとっては今一つ面白くなかったです。 元FBI捜査官が犯人の行方を13年目にして見つけたことで物語が動き出す。 その見つけた根拠がその捜査官の「勘」的なもので、そこに至るまでの知的プロセスがなく楽しめない。 13年前の回想シーン。ここも容疑者を見つけ出すプロセスに深みがない。 状況証拠や、容疑者を煽って凶暴性を導き出すものの、まだ捜査官の想像範囲にしかとどまらない中で、捜査員はその容疑者を犯人として確定していく。 警察組織の都合で真相をうやむやにされるのでそういう結果となるのは仕方がないか。 視聴者はその容疑者が犯人かどうかうやむや。一方、元捜査官、被害者の娘の母親で元同僚、警部補は犯人として決めつけ追い続ける。 そのちぐはぐ感がすっきりしない。 必死に追いかける元捜査官の苦悩、どこか壊れている感がある母親の悲壮感、顔には出さないがその事件の闇を抱える検事補の重苦しさが、そのズレた感覚に拍車をかけるのだが。 映像、テンポ、演出が、映画というより重厚な2時間テレビドラマ的なのも残念だった。 そしてラストまで観て言える事は、華のある豪華俳優陣にはこの暗い役を演じるのはもったいなかったということ。なんせ、美しくないから。。。 ただ、最後は、ガツンときました。 「ああ、お馴染みのラストね。はいはい。」という感想から、 「え、そういう処理をするのか。。。怖。」という感想に。 ああ、キレイな女優さんはやっぱり華のある映画が似合います。

  • 1048

    2.0

    イマイチ

    個人的にはイマイチ盛り上がりに欠けたかな ロバーツがスゲー老けててびっくり

  • foo bar

    5.0

    面白かった

    映画にお詳しいレビュアーの方々は低評価をつけているようだけど何が不満なのかわからない 充分楽しめた

  • アサシン

    1.0

    想像力が欠如してるんだな、被害者意識無し

    もし、肉親を無残に殺されて、法の危険無く、復讐出来るなら、間違いなく殺すだろう、相手は人では無いのだから。 この映画は、そんな、人間の気持ちすらわからないのか? ニコールキツドマンと黒人の恋愛は、不自然で、今時の、ステルスマーケティングみたいだ。 ジュリアロバーツもいい加減だ。 本当に子供を愛していたのか。 何か、オブラートに包んだ詐欺愛見たいな映画でした。

  • ヤフオクじゃなくてヤフオークだろ

    3.0

    何故?

    ジュリア・ロバーツとニコール・キッドマンの共演で脚本も良かった。 ただ差別的な意味では無く何故 黒人の俳優をキャスティングしたのかが分からない。 キウェテル・イジョフォーの演技は とても良かったけれど、どうしても そこだけ違和感があり過ぎて‥ んーもったいない。

  • dkf********

    3.0

    オリジナルを超えていない残念リメイク

    「瞳の奥の秘密」はいろんな意味でとにかく観るのがしんどかったというイメージが強く、自分でも作品自体の完成度を正しく評価出来ているとは思っていない。リメイクの本作はオリジナルの脚本をリライトしたストーリーと馴染み深い顔ぶれのキャスティングのせいか、かなり見やすくはなっている。ただそれで完成度がアップしているかどうかは別問題で、むしろオリジナルに劣ると感じる部分もあり、どちらを推すかは好みの問題だろう。 そのキャスティングにも少し違和感を感じる。K.イジョフォーは熱演しているが、そもそもレイの役を黒人に設定した意味がわからない。ニコールに想いを寄せても、そりゃ釣り合わないだろ? ニコールの敏腕検事の役にしてもストーリー上たいして重要な役割があるとも思えず、どうも「客寄せ担当」的な雰囲気は拭えない。 本作の真の主役はジュリア・ロバーツだろう。いつまでも美しいニコールと比べ、すっかり魔女化して劣化が著しいジュリアだが、難しい役どころを抑えた演技でしっかり見せてくれる。脇でしっかり存在感を光らせた彼女にかつてのトップ女優のプライドを見た思いがする。 ちなみにこのふたり、同い年である… 犯人追跡シーンがアルゼンチンのサッカー場からドジャースタジアムにちゃんと変わっていたところはさすがアメリカン(笑)。ただ、ここはオリジナルの方がずっと良く撮れている。 結果としてリメイク失敗作とまでは言わないまでも、それほど出来がアップしているとは言い難い。 本作の後にオリジナルを見直せば、そちらにこそ正しい評価が出来るかもしれない。

  • うーiiii

    4.0

    バッドエンドではないけれど‥

    法律を破った者に対して法律で処せねばならないのはなぜだろうか。 犯行時、加害者が人間を越えた時点で被害者遺族も人間を捨てている。 同じ苦しみを与えるにはどうすればいいのか‥。 法律なんていうのは加害者のためのものであり、被害者にとっては何の意味も為さない。 バッドエンドではないけどハッピーエンドでもない考えさせる作品です。

  • shi********

    3.0

    これからどんな女優として生きるべきか?

    一世を風靡した女優はみんな難しい…。 昔のイメージがどうしても付いている。 しかし、当たり前のようにもう昔の魅力は無い! これからが本当の実力を発揮するときだろう。 ニコールキッドマンもジュリアロバーツもどんな女優さんになるのか楽しみだ。 映画の内容は、何か今ひとつだな。

  • 3.0

    ネタバレんー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • swi********

    3.0

    結構いいんじゃないかな

    淡々と進む 残酷シーンなし

  • ルー

    3.0

    2大女優のオーラ

    話自体は山場もなく淡々としたもの。故に役者の力量がキモ。それにしてもこの2女優が演じるだけでここまで見応えが出るものか。所作や目の配りだけでもズシリと魅せる。おかげで2人以外全部飲まれてて気の毒なぐらいでした。

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