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黒子のバスケ ウインターカップ総集編 ~扉の向こう~ (2016)

監督
多田俊介
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解説

「週刊少年ジャンプ」で連載された藤巻忠俊による人気バスケットボール漫画のテレビアニメ「黒子のバスケ」総集編3部作の第3部。誠凛高校対海常高校戦の一方で行われたウインターカップのもう一つの準決勝・秀徳高校対洛山高校戦と、対照的なコンビ、黒子テツヤと火神大我を中心にした誠凛と強豪・洛山が激闘を繰り広げる決勝戦を描く。監督を務めるのは、テレビシリーズ同様多田俊介。バスケットボールに打ち込む高校生たちの戦いに胸が熱くなる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

ウインターカップ準決勝第1試合、かつて帝光中バスケ部の主将を務めた赤司征十郎率いる洛山高校と、「キセキの世代」の一人・緑間真太郎を擁する秀徳高校が対戦。秀徳は絶対王者・洛山と互角に戦うも、赤司が相手の動きを見通す「天帝の眼(エンペラーアイ)」を駆使し始めると、苦しい展開を強いられる。決勝進出を目指す秀徳メンバーは、一丸となって洛山に立ち向かうが……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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