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怒り (2016)

監督
李相日
  • みたいムービー 1,808
  • みたログ 1.6万

4.00 / 評価:14,080件

この映画で見るべきところは

  • con***** さん
  • 2019年4月11日 0時01分
  • 閲覧数 2629
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

この映画のDVDを購入しました。小生がこの映画でいいなと思っているのは、
渡辺謙が娘役の宮崎あおいを歌舞伎町の店舗ヘルスの店で見つけるシーン、宮崎あおいが客の要望を全てやってあげちゃっう人気嬢役を好演していた。次は、何と言っても、広瀬すずが黒人兵にレイプされるシーン、原作では未遂でだったが、映画では黒人兵が広瀬すずの足首を押し広げているシーンや腰を動かしているシーンがアップされて、完全にレイプされている話になっている。何回見ても、怒りを題名にしたこの映画の意味が最後までわからなかったが、短編として、今あげたシーンを観れるだけでも価値のある映画だと思う。
出番は少なかったが、中嶋朋子の叔母さん役が実にうまかった。

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 切ない
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