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3月のライオン 後編 (2017)

MARCH COMES IN LIKE A LION

監督
大友啓史
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  • みたログ 3,853

3.88 / 評価:3,106件

倉科カナの家庭との関係を描き過ぎた理由は

  • sinemanoteiou さん
  • 2018年11月27日 17時51分
  • 閲覧数 877
  • 役立ち度 0
    • 総合評価
    • ★★★★★

神木隆之介の将棋バトルがメインではなかった。あくまでも登場する人達の人間関係や思いを表に出した作り方に徹底していた。だから、倉科カナも有村架純も生き生きとして見える。人の思いを感じる良い映画になっていると思う。

詳細評価

物語
配役
演出
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音楽

イメージワード

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