2016年11月25日公開

L-エル-

1072016年11月25日公開
L-エル-
3.2

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(39件)


  • とし

    3.0

    欲しかったのは、愛。

    2020年7月4日 映画 #Lエル (2016年)鑑賞 #Janne_Da_Arc のボーカリスト #yasu のソロプロジェクト #Acid_Black_Cherry が2015年にリリースしたアルバム #Lエル の世界観を、#広瀬アリス 主演で映画化 とのことだがその曲知らないので何とも言えない #なごり雪 とか #ハナミズキ だったら分かるけど

  • delu

    1.0

    、2019.3

    評価2.0

  • 為五郎

    1.0

    コラボ音楽を知らない人にとっては地獄

    予備知識無しで見て、後から、音楽アルバムとコラボした映画なのだと知りました。 そのアーティストを好きな人には、違って観えるのかも知れませんが、 知らない自分には全く面白く無い内容の映画で、不快でしか無かったです。 ストーリーが酷過ぎるし、登場人物も良い人が一人も出て来ない、 意味不な行動しかせず、共感出来ないどころか気持ち悪いです。

  • ma2********

    1.0

    ネタバレ映画というよりPV?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sas********

    1.0

    予備知識無しに鑑賞

    なんの予備知識無しに鑑賞したが、はなから映像がショボく、日本人に合わない舞台設定に違和感を感じる。 よくありがちな話だと思っていたが、夢を追いかける男のありがちな、金銭欲求やDVが出てきて更に白けた。 キャストも充分なのに内容が映画としては見るに耐えない、世界観を知るファン向けの映画ですね。

  • say********

    1.0

    ネタバレ駄作。音だけ聴こう。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • WXYは知ってても、それだけじゃ

    3.0

    悲劇の国のアリス

    目一杯不幸を取り揃えて見ましたって感じ、どこまで不幸にすれば気が済むのだろう。 現実感、生活感のある感じはなく、どこかの見知らぬ欧風の国の出来事風に、時代も懐古調の租界風の町、建物、ダンスホールの場景。現実感を薄くすることで幻想感を演出。 暴力に支配される女の一生、最後に少しだけ光明の景色を見せるが、手遅れ感が哀しさを演じる。

  • err********

    4.0

    思ったより良かった

    私は古川雄輝君が好きで三回見ましたが、三回とも泣きました。 しかし初見で見た時は泣いたのですがうーんと感じたのですが二回、三回と見るうちに良いかも!と思いました!スルメ感覚みたいな?w 映画見る前にABCさんのアルバムのLと書籍も読んで聴き読んで行きましたが、個人的には繊細な華奢なオブェスのイメージは古川雄輝君にぴったりでしかだエルは広瀬アリスちゃんじゃない感じしましたね!(^◇^;) とくにお婆さんになった時の所作と声が若々し過ぎました! 個人的に冒頭の古川君のセリフの声が凄く癒されましたw

  • jda********

    2.0

    むむ

    ABCのファンなので、ABCの曲が大画面から大音量で聴けるのが楽しみだ。程度で観たのにも関わらず、曲もほとんど流れず、そして活かしきれておらず、ヒロインの純粋さを感じることのできない、予想以上に残念でした。 映画しか観てない方はアルバムと本をぜひお手に取って聴いて、読んで頂きたいです。

  • moo********

    1.0

    残念すぎる…

    映画としてのクオリティーは最悪だと思いました。 映画館でyasuの歌声を聞けて感動したって人もたくさんいますが、このクオリティーで世に出したんだ…と思うとなんだか悲しいです。

  • nor********

    4.0

    ネタバレもっと聴かせて、効かせて欲しかった。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mai********

    3.0

    愛を求めて…

    出会う人、出来事、感じる事。 積み重ねた経験の中で、最後に心に残る『会いたい人への気持ち』 Acid Black Cherryさんの楽曲の数々をバックに聞きながら 幻想的世界の中で繰り広げられる切ない愛の物語。 楽曲をどこまでオマージュしてるのかは 楽曲をじっくり聞いておかないとわからないけれども ヒロインが自分の居場所と愛すべき人を求めてさまよい続ける姿が悲しいものだったなと。 例えオベスの書き上げた絵に救われたとしても… それが素敵に救うからこそ、彼女の生きてきた時間が切なくなる作品だったなと。

  • spr********

    4.0

    長大なミュージックビデオと思えばありか。

    元々の曲のアルバムは聞いたことはないが鑑賞。 ポスターのイメージで、結構内容を語っている気はする。 音響と映像で補完される部分がかなり大きい印象の作品で、壮大なミュージックビデオと考えれば、これはこれであり。 とある女性の一代記といった、長い年月を2時間にまとめているので、ストーリー展開上は省略や無理くり感が残る部分もあり、物語の展開のみで感動は難しい。 行間を読めと言う事かもしれないが、若い観客にはやや酷かも。 運命さえ動かすかのような曲にのせた華やかなダンスシーンと、ちょっとレトロな雰囲気のカラフルな街並みと色の乏しい田舎の風景を対比しての、それぞれの生き方、そして最後にも見みられる彼の作品が見どころ。 あんな苦難にあっても、彼は、最後まで彼女の事を想う絵描きだった・・・。 当方、細かい楽曲についての知識は乏しいが、上手く作品世界に取り込んで合わせた気はする。 ミュージックビデオとしてなら、カット割りのタイミングは少々悪い気はしたものの、照明とかトーンは悪くない印象。 広瀬アリスファンや、元々の曲、バンドのファンでどう使われているか興味がある方は、余裕があって、せっかく見られるなら良い音の劇場鑑賞でどうぞ。 妹さんには、あの重さのある演技の味はまだ出せまい。 そう興味がない方はレンタル待ちで。 なお、この作品、もしテレビ放映があったとしても、年末年始の深夜あたりかも・・・。 補足。 なぜ特別料金1800円で、各種割引なしなんだろうか。 一観客としては、ちょっと腰が重くなるかもとの思いもある。 また、平岡さんはあんな役が多い気もするが、結構はまっているのが良いのか悪いのか・・・。

  • kad********

    3.0

    詩的な世界観。愛を求めた女性の哀しい半生

    【賛否両論チェック】 賛:愛を知らなかった主人公が、その半生の中で様々な愛と出逢い、葛藤していく様が、美しくも切ない。様々な愛の形が描かれるのも印象的。 否:フルCGで彩られた町並み等、人によっては違和感を覚えてしまうかも。  愛を知らないままに育ったエルが、その波乱万丈な人生を通して様々な愛と出逢い、時には裏切られながらも必死に生きていく姿が、Acid Black Cherryの楽曲と共に、非常に切なく描かれます。  同時に、そんな彼女の愛を独占しようとする者や、利用しようとする者、そしていつまでも変わらずに待ち続ける者等、様々な人々の愛の形が対比されるのも、思わず考えさせられてしまいます。 「変わってほしいものはいつまでも変わらないのに、変わってほしくないものはどんどん変わっていく。」 というエルの言葉が染みますね。  フルCGの町並みや楽曲の好み等、好き嫌いは分かれそうな作風ではありますが、シンデレラとどこか重なるような、まるで昔話のような不思議な世界観の作品です。気になった方は是非。

  • ryo********

    2.0

    ネタバレ期待はしていなかったが………

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sho********

    1.0

    ネタバレうーん

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ico********

    2.0

    ストーリーブックの動画を是非観て。

    Gyaoで配信していたストーリーブック全13話を観てから映画館に行ったので、拍子抜けしたのが正直なところ。原作に忠実になるとR指定になってしまうからでしょうか。広 瀬アリスさん、高橋メアリージュンさん が魅力的だっただけに残念。演歌の世界を地で行くようなネットリ感が欲しかった。舞台化の方が良かったりして。

  • クロ

    1.0

    ネタバレabcは知ってるけど…感想

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • hir********

    2.0

    ネタバレABCの曲は思ったより流れない

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • non********

    2.0

    映画というより長編ミュージックビデオ

    内容がほとんどないので映画としてではなく長編ミュージックビデオのような感覚で見ると良いと思います。 他の方も書かれてますがキャバレーの黒猫ダンスのシーンはひどくて失笑してしまいました。 主演の女優よりバックダンサーのほうがダンスがうまいのは問題です。 AcidBlackCherryの音楽と役者さんの熱演はとても良かったです。 CGが安っぽく全体的に粗が目立つので低予算で作った感じが否めないので映画よりも舞台にしたほうが良かったのでは?と思います。 流血や暴力シーンが多く出てくるので苦手な方は気を付けてください。

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