2016年12月17日公開

ぼくは明日、昨日のきみとデートする

1102016年12月17日公開
ぼくは明日、昨日のきみとデートする
4.0

/ 7,143

52%
23%
12%
5%
8%
作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

京都の美大に在籍する20歳の南山高寿(福士蒼汰)。ある日、彼は電車で大学に行こうとしたところ福寿愛美(小松菜奈)という女性に出会い、瞬く間に心を奪われてしまう。高寿は愛美に声を掛けるが、高寿のある一言を聞いた途端に愛美は涙を流す。その理由を尋ねることができずにいた高寿だったが、その後二人は付き合うことになる。周囲からもうらやましがられるほど順調に交際が進み、幸せな日々がいつまでも続くと考えている高寿。だが、愛美から思いも寄らなかった秘密を打ち明けられる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

スマートフォンご利用の方はアプリから視聴できます。

予告編・動画

作品レビュー(972件)

泣ける21.4%切ない20.0%ロマンチック12.2%ファンタジー11.7%悲しい9.9%

  • rai********

    1.0

    切ない前提

    ・ご都合主義のパラレルワールド ・ご都合主義の一目惚れ始まり を置いておいて (これを納得させるだけのプロットがないことで既に破綻してますが) 単純な恋愛映画としてみるにしてもエピソードが無さすぎて ~だって福士蒼汰が小松菜奈の表情や仕草を見て「かわいー」と感じてるシーンだけがエピソード(まぁかわいいですが)。 たった30日ですし。時空間がわかってからはその半分の日数?期間短か過ぎ。 終わりに向かって始まるって確かに切ないですが、切ない前提で押しつけられても困ります。もっとそれを描かなきゃ。

  • sakura

    3.0

    小説先に読んじゃった…

    原作の小説が好きなのでその流れで映画も見ました。 小説の世界観を表現するには少し時間が足りなかったかなという印象です。

  • qgc********

    1.0

    ネタバレ小松菜奈が可愛い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kat********

    5.0

    切ない

    あまり恋愛映画は見ないんだけど、自分がこんなに涙もろいのかとおもうほど切ないストーリーでした。バタフライエフェクトみたいな切ない余韻が残ります。

  • おでん

    5.0

    涙もろさのわけは

    ラブラブカップルの恋愛を赤面しながら観始めましたが、ストーリー設定が分かってからは戸惑いで何度も一時停止して考えながらみました。二人の未来を思うと涙が・・・。 批判的な声もありますが、考えすぎはよくないかと。私も途中考えすぎて辻褄どうこうが浮かびましたが、ストーリーを純粋に楽しんでくださいね。 映像が綺麗で京都の街並みもとても素敵ですが、何より視聴者は冒頭の小松奈々にひとめぼれします。 見終わった後も心が締め付けられるような、切ない余韻がずっと残っています。世界観に没入して、視聴後もあの時間は何だったんだろうと暫く切ない余韻がのこります。 30台のオッサンですが泣けました。これから小松奈々見たら特別な感情浮かびますね笑

スタッフ・キャスト

人名を選択するとYahoo!検索に移動します。


関連ニュース

関連ニュースの記事はYahoo!ニュースに移動します。


二宮和也、苦手だからこそ長続きした芸能界

シネマトゥデイ

基本情報


タイトル
ぼくは明日、昨日のきみとデートする

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日