2017年12月9日公開

ガールズ&パンツァー 最終章 第1話

GIRLS und PANZER das FINALE

472017年12月9日公開
ガールズ&パンツァー 最終章 第1話
4.3

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61%
22%
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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(190件)


  • shu********

    4.0

    少し中途半端

    時間が短いので、戦闘シーンが短く少し中途半端。さらにテレビシリーズのように冒頭の曲と場面かぶりがあり実際の尺がさらに短い。映像、音声などの迫力も素晴らしいがストーリーは少し無理があるか。過去の作品のレベル高さから期待が高まりすぎていることは否めず、実際十分面白いのだが。

  • tai********

    2.0

    まだ1話目だと思いますけど

    物語の取っ掛かりも弱く、鮫チームのために時間割きすぎて、戦車戦が中途半端に終わってしまいつまらない。普通に優勝目指そうで良かったんじゃないかな。

  • j_p********

    5.0

    ちょっと弱い動機。

    テレビ番組全12話も劇場版も、自分達の学校を廃校から救うために主人公たちが試合に全力を尽くす物語です。ところが最終章は廃校の危機ではない事が動機で、それが皆を突き動かすか少し疑問です。弱い。 そこはおくとして、新しいキャラ・新しい戦車・新しいライバル校が現れて、1回戦の途中まで描いたこの第1話が楽しめない事はありません。 アニメ自体もよく出来ています。2D部分のキャラの崩れがほとんど無いのはスゴいと感じます。劇場版と比べるつ3D部分が雑な感じが少し目立ちます。

  • ryo********

    5.0

    ガルパン初心者、楽しくって仕方ない!

    ガルパン初心者です。 6月15日劇場公開の2話に間に合った!これでガルパン映像作品追いつきました。 3年生の桃ちゃんに浪人の危機! 戦車道で戦績を上げればAO入試で拾ってくれるかもと一計を案じた大洗女子学園の仲間たち。桃ちゃんを隊長にまつりあげていざ第41回無軌道杯へ! 初戦は格下と思われた岡山県代表BC自由学園。情報戦で諮られて、まさかの一回戦敗退の大ピンチ!橋上の絶体絶命、進退窮まったか? と思われたが、軍神みぽりん「因幡の白兎作戦」で大脱出!情報戦における自分のミスを一身に背負い込む秋山殿の知識を拝借しての作戦ってとこが、まさにみぽりん、まさにあんこうチーム、まさにガルパンですね! 新しいキャラクターや戦車もまた誰一人不要なものはない脚本で、これまでと変わらず魅力と興奮に満ち満ちている。 間違えばただのおふざけになり兼ねないシーンも、各キャラの特徴や成長を表してるとこもまさにガルパン!もう楽しくって仕方ない!

  • fg9********

    3.0

    全6話が完成するのは一体いつ頃???

     …『ガールズ&パンツァー 劇場版(2015)』では次のように書いていて満点評価だったので、愉しみに観てみる  「序盤は少女たちのキャラの多さに名前と顔が一致しなくて困惑したが、少女たちが戦車を繰り出してドッカ~ン!ドッカ~ン!と丸でスポーツのように闘う姿勢に眼が釘付けになった。」  …あらすじは、横着をして、解説の次のとおりだけでイイだろう。  『第63回戦車道全国高校生大会と対大学選抜チーム戦を戦い抜き、学園のピンチを免れた県立大洗女子学園。  3年生の卒業を前に生徒会の体制も新しくなり、戦車道チームの面々は穏やかな毎日を送っていた。  だが、再び戦車道の試合が行われることになり、相手はお嬢さま学校のBC自由学園に決まる。  このチームは機動力が高く……。』  ストーリー的には、卒業を控える3年生の河嶋桃の留年危機が発覚したので、冬の大会“無限軌道杯”で、桃をキャプテンにして優勝し、箔を付けて志望校に推薦入学させようとする話だ。  序盤で、新たな戦車を求めて“艦”の底の迷路に降りて捜しにいくのだが、行き着いた部屋には“竜巻のお銀”とかいう番長が君臨していて、此奴らが邪魔をするので女同士の肉弾戦が繰り広げられ、なかなか女同士のアクションもイイものだなぁと観続ける。  で、此奴らをギャフンと言わせて、此奴らもメンバーに引き入れて、“無限軌道杯”の初戦の相手・BC自由学園との戦いがおっ始まるという訳だ。  で、『ガールズ&パンツァー 劇場版』と同様に、ドッカ~ン!ドッカ~ン!と迫力のある音響と映像とともに“戦車道”が描かれていき魅せられたのだが、アッと言う間に40分が過ぎて、なんとも中途半端なところで終わってしまうのだった。  いかんせん短すぎるよな~。  全6話中の第1話目ということなので致し方ないかも知れないが、第2話は今年の6月頃らしいので、WOWOWで放送されるのはオリンピックの頃かいな???  作品自体は愉しめたものの、全6話が完成するのは一体いつ頃になるというのだろう?  単発終了が基本的に映画の特性だと思うのだが、これだけ間延びすると流石に商業的な怪しい匂いを嗅ぎ付けてしまうんだよな~。  せめて、140分の前・後編ぐらいで纏めて放映して貰いたいものだ。  そんなこんなの不満も燻ぶってしまったので、3.4点といったところかな。  (メモ 総レビュー数:3318件、2019年度148作品目)

  • uso********

    2.0

    まったく受け付けない

    初めてこのシリーズを見た。世界観が理解できないうえに、数々の疑問が頭をもたげ、解消されないまま、お話が未完で続くという、いちばんよくない展開になった。日本のアニメが直面している問題。一般客を全く対象にしていないことを痛感させられた。 相手に決定的ダメージを与えないのはルールで決まっているのか?火器が弱いからなのか? 登場人物が多すぎの割にお話しが短いのはどうして?アイドル声優をキャスティングするため? 一人も男が出ないのは?それどころか、子供も、老人も。 音楽の下地もない。セリフは知識ひけらかしで、キャラが立っていない。 『親指スターウォーズ』みたいに、たくさんの人に支持された映画を、限られた設定で再現して楽しむことをパロディというなら、この映画はいったい何のパロディだというのか。

  • bat********

    4.0

    ネタバレ戦車戦の迫力は相変わらず凄かった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 浜田長門

    4.0

    最終章

    結構面白かった

  • 沖野太郎

    4.0

    面白かった

    話の途中なのは原点対象だが 結構面白かった

  • 岡本太郎

    4.0

    最終章

    結構面白かった 続きが早く見たい

  • 沖野ことり

    4.0

    みてきました

    戦車の動きはすごかったが 話の途中だったので5点はあげれない

  • 沖野樽

    5.0

    見てきた

    見てきた 素晴らしい戦車戦でした 第二話が待ち遠しい

  • 高知太郎

    5.0

    面白かった

    戦車戦は劇場版より落ちるが 最後の歌が良かった

  • i_h********

    2.0

    戦車は添えるだけ

    劇場版までは間違いなく戦車が主役だった。 だが今回は、今まで出して無かったフランス製やWW1ものも出しとこうか、程度の意図しか感じられない。 チームごと学校ごとの大量のキャラ立てに成功したつもりなのだろうが、キャラ中心の作品にシフトチェンジされても付いていく理由は自分には無いかな。

  • 大垣花子

    5.0

    因幡の白兎

    留年問題がつまらなかったが 戦車戦は迫力あった 早く続きが見たい

  • 鳴海 映

    3.0

    ネタバレやっぱりガルパンが好き!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • KP

    1.0

    いちいち映画館でやるなよ

    TV1クール12話相当を2話ずつ6回に分けて公開してるだけ たった50分程度を観るために何度もあの手この手で劇場に通わせて 所謂ガルパンオジサンは阿漕な商売に文句も言わず付き合ってんだから健気だなと

  • アルファ

    5.0

    安定のガルパン!

    限定された劇場では有りますが未だに上映されていますね。 自分も上映時間が短いのと週替の特典目当で4回観に行きました。 戦車戦は戦車の細かな描写も動きも益々もってすごいです。安心して観られます、 流石に新登場戦車は過去戦車だと厳しくなって来たか…大学生編とか有るなら現代戦車へ向かうのだろうか? サメさんチームは悪く無いがやや現実離れ冒険し過ぎな気もしました。

  • hir********

    4.0

    前作劇場版と比べると

    前作劇場版と比べると、感動さは減退。 わざわざ劇場で見るほどのものではないな、というのが鑑賞後の率直な感想。 熱烈なファンには及第点越えだと思うけれど、そうでない普通のファンには物足りないと思う。 金額見合いとは思えない。

  • UrbanDockGoer

    3.0

    俺の知らない世界

    TVアニメも1度も観たことはなく、あらすじ紹介に書かれてあること以外は全く知らないが、前作が100館に満たない興行でスタートしながらロングラン上映になり、最終的に20億円を超える異例の大ヒットになって話題になったことは知っていた。 その話題と突拍子も無い設定が気になっていたが、運よくフリーパス期間中に続編の上映となったので、全くの興味本位で鑑賞。 まず、最初に驚いたのは、一般でも1200円という格安特別料金(と言っても上映時間1時間だから時間単価で考えれば普通だが)なのに、フリーパスではなんと追加料金200円をとられた! ATMOSだとは気づかなかった。 そうは言ってもATMOS料金入れても通常料金(1800円)より安い設定なのだから 「追加を取るのはおかしいだろ!」 と言いたいのを抑えて200円払いました(笑) 前置きはそれくらいにして、中身の感想。 「ああ、やっぱりとんでもない世界!」 1作目ではその説明が有ったのかどうかも分からないが、続編なのでなんで戦車道なるとんでもない競技が普通の部活として行われるようになったのかは一切の説明は無く、そういうもんなんだと思うよりほか無し(笑) そうは言っても、やっぱり乗り越えられない壁でした。 「おいおい、畑荒らしてるよ」 「あらあ、街で家壊してるし」 きっとこの超どんでもない設定が、この作品の最大の成功ポイントなんでしょうから、そこに文句言っても始まらないんでしょうね。 そんな、ことを思いながら観ていたら、 「え、ここで終わり???」 とビックリしたが、そうかこれは第1話なのだということに気付いた。 続きがあるわけだ。 でも、1時間で終わっといて続編があるというのも、なんだかね。 こちらは完全に興行のご都合なんでしょうね。 それから特別料金取ってATMOS上映する価値だけど、クライマックスの砲撃乱撃ちシーンの音響は迫力有りました、一応。 ああ、それから俺の知らない世界を知ったもう1つ。 観客が9割以上男でした。 これは実写の世界ではあり得ない。99%女性の作品には何度も出会っているけど、実写映画の世界では逆は無い。常に女性の方が多いのだから。 アニメの世界ではそういう世界があるのだろうなと薄々想像はしていたけど、初めて遭遇しました(笑)  しかも、若い男の子ばっかりかと思ったら、結構な割合でオジサンも居ました! これには2度ビックリ。 いや、自分の知らない世界を経験しました。 ありがとうございました

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