2017年1月14日公開

本能寺ホテル

1202017年1月14日公開
本能寺ホテル
3.8

/ 5,713

40%
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8%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(635件)


  • 我八

    3.0

    すごく良かったのは

    主人公の身体の一部

  • str********

    2.0

    おもしろくなかったけど……

    綾瀬はるかのお馬鹿キャラ演技が間が悪く浮いている。ストーリーも盛り上りが全くなく、つまらなかった。 強いて良かったところを言えば、本能寺炎上シーンが迫力あったことと、堤真一、近藤正臣、風間杜夫の渋い演技。 あと、映画に集中できなかった最大の理由は、常に綾瀬はるかの胸に視線が行っこと。ダメでしょう、あの服は。この映画を観る男性は皆、2時間のうち1時間30分は彼女の胸だけを見てる。

  • tom********

    3.0

    ネタバレ綾瀬はるかに違和感

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • fil********

    4.0

    ネタバレよかったと思います

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • waka

    3.0

    ついつい。

    2021/12/11(土)WOWOWにて鑑賞。 ちょっとだけ見ていたので見るのはイイかなと思ったらついつい最後まで見てしまった。なんか不思議な魅力がある映画だった。 感想長々と書きたいんだが他のレビュー見てると長いのは敬遠してしまうので簡単にしておきます。 信長役の堤真一ハマり役です。 前半綾瀬はるかの胸ばっかり目が行って映画のストーリーが入って来ないでした。

  • ked********

    2.0

    ネタバレタイムトラベルの必要はあったのか?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • taf********

    2.0

    結果面白かった。

    まぁ、細かいことを気にしなければ それなりに楽しい映画でした。 綾瀬はるかは結局 愛されキャラですね。 ここまではちゃめちゃに作るなら 変に侍っぽい演技とかいらないかもしんないね。 もっと現代風にコミカルな侍の演技でもいいんじゃないかなぁ? 言葉とかもおかしいよ、 戦国時代で 洋服着てるボブな女子が現れて そんな冷静な反応なのかなぁ?って思う。 こういうのって 未来とのギャップに驚く侍たちってのも 面白いポイントのひとつだとは思うんだけど そういうのはほとんどないし 胃薬のガラス瓶だって侍からしたら尋常じゃありませんよ?中に入ってるビニールも。触ったことすらないはずじゃないですか? それに、固形の薬も、普通はゴリゴリ砕きたくなるはずなんですよねぇ。 カラフルなチラシについても そんなもの見たこともないから あのチラシですら 多分相当の値をつけるはずなんだよね 絵画とか浮世絵よりもはるかに綺麗な絵ですからねぇ。 サンダルですらびっくりするはずなんですよ。 全部技術ですから。 当時の人たちはそれら全てが驚きのアイテムな訳です、 でも割と普通だったので この人たちは侍の演技をしてる人たちなんだなぁって思ってしまうわけです、 洋服の素材だって意味不明ですよ侍からしたら。 ポリエスチルだとかセーターだとか そんな素材で服なんか作ったことも見たこともないわけですからね。 時計か何かもしてますし ショルダーバックも持ってるわけです。 何もかも素材から技法から ありえないわけです。 それをすんなり受け入れちゃってる、 知らないはずなんですよねぇ。 そういう細かい部分になんのこだわりもないので 見ていて不愉快に感じるに決まっております。 でもまぁそういう細かい演出をフル無視したとして 映画のテーマとして やりたいことがない女の子がなにかやりたいことを見つけたいっていうところは少し良かったと思います。 なので、 映画として期待したらダメだと思います。 映画って、もっとすごいものだと思います。 これは、邦画特有の2時間スペシャルドラマを なぜか劇場公開しちゃうものです。 それに信長は日本人くらいしか知らないキャラなんで世界に向けて作る必要もないし 綾瀬はるかファンとこのくらいのクオリティで満足しちゃってる人向けに作られた低コスト簡単映画なのだと思います。 信長さんの生き方に感銘を受けて生き方を見つめ直す というテーマがメインなのだとしても 信長のキャラもイマイチ立ってないです。 まぁでも、割と我慢して見てたら ちょっと面白くなってきてしまう不思議 綾瀬はるかの力でしょうか? ただ結局主人公はこれから何をしたいのかわからないままだったので そのへんのフラストレーションの回収もなく これを見て一体観客は何を思えばいいのかが 弱かった気がいたします。 というのも、 教師になりたい割には 知識が乏しいかったので ほんとにやりたかったのかなぁ?って まぁ、教員免許って大学行けばだいたい取れる資格だけどさぁ 歴史結構詳しい描写があったほうが 本当に先生やりたいんだろうなぁってのが 伝わったのになぁ

  • ヒューズ 平型

    3.0

    ストーリーと脚本がどうにも・・・

    原作があるのかと思ったら、ないのか(笑) 原作を薄めたらこんなんなっちゃいました! というのは理解できますけどね。 主人公の言動と、ラストがどうにも唐突感がぬぐえない。 綾瀬はるかの天然キャラと言えばそれまでですが。 面白いとは思わない。

  • yat********

    5.0

    観て良かった

    本能寺の変はいろいろな解釈・諸説があるけれど、本作の解釈は私には新鮮でハマりました♪ ラストに主人公の成長も垣間見れて嬉しく思いました♪

  • どぅんが

    3.0

    信長

    麒麟がくるでは信長を逃がすな!って思ったけど 本作では信長逃げてー!って思ってしまった

  • koume1532

    4.0

    ネタバレ漫画チックなファンタジー

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • jim********

    4.0

    綾瀬はるかの演技は凄い

    思っていたよりは面白かった。京都の景色は美しいしそこにいる天然系の綾瀬はるかも美しい。綾瀬はるかはクールな役もできるし天然な役も出来る。セクシー系も母親でも出来る。今の日本人女優では最高の一人だと思う。 ストーリー的にもユニークで良かったが、信長が堤真一っていうのも今の大河の信長よりマッチしていると。蘭丸もイメージ通り。 歴史上の事実とは違うという意見もあるようだが、これはあくまでSFでお話なのだからこれで良いかと。

  • なんかおくれのおじさん

    2.0

    ストーリーにガッカリ。

    役者は良し。 ロケーションも良し。 美術も悪くない。 CGも見劣りしない。 でもねストーリー・脚本が ちっとも面白くない。 誰でも考え付きそうな話であの本能寺の変ありきの稚拙な流れ。 シリアスコメディじゃなくてもっとコメディに振ってハジけたら大化けしたかもしれないのに‥‥ 画面を見ていてウズウズしている役者の声が聞こえて来そうだった。 ウーン残念!

  • shi********

    5.0

    未来は一人一人のやりたいことで造られる。

    人間はまだまだ可能性を持っている…。 これから先に続く未来も必ず拓けていくはずだ。 一人一人のやりたいことの積み重ねが歴史を作り未来へと続く。 これから先も技術や文化だけでなく、国の概念や人種という概念も変わっていくのだろう…。 それは人間がこうしたい、こういう方が良いと思う方向に向かって進んでいく。 人間はまだまだ捨てたもんじゃない。 現在は利己主義が蔓延る世界だが、それもいつかどうにもならなくなった時に変化が起こるのだろうな。 平和な未来の世界を知った信長、己の生き方が未来に繋がっていたと悟り、また次の時代のものがその意思を受け継ぐことを確信して未来を信じたその生き様は、本来の生きるとは何?ということの意味を教えてくれる。 生きる時間は長いわけではない。 生きている意義を持つ、生きていることに価値を持つことが大切なことなんだろう。 人生をただただ何をするわけじゃなく、無駄に過ごすことだけはやめよう。 生きること、生きていること、生きているこの瞬間を大切にしたい。 せっかく生きているのだから…。

  • rie********

    5.0

    命より大切なもの

    最近みた戦国時代もの映画の中で一番面白かった。 理由はちゃんとエンターテインメントになっていること、登場人物に感情移入できること、メッセージが伝わることだと感じます。 本能寺ホテルという趣のあるホテルでタイムスリップしてしまう主人公。綾瀬はるかさんもとても良い上に脇役も良い。 縁結びスポットのチラシ配りをしていた加藤諒さんのシーンからして、これは当たりだなと感じました。そしてホテル支配人の風間杜夫さんの演技も素敵! 近藤正臣さんと合わせて二人の初老紳士が映画をさらに味わい深いものにしていたと思います。 特に、恋人の父親役の近藤さんのセリフ 「なんかやりたいことはありませんのかい?」 「できることやのうて、やりたいこと」 が沁みました。これがきっと本作のテーマかなと。メッセージが明確で力強く勇気をもらえます。 勤め先の倒産、恋人から永久就職のプロポーズ、したいことが何もなくて流されていた主人公がその言葉を聞き、織田信長達と出会うことで自問し成長していく。そんな主人公たちにしっかり感情移入できました。 織田信長、蘭丸のお二人も良かった。ベテランの堤真一さんもシリアスな役はやはりお上手。濱田岳さんも戦国時代の信長のお小姓をシリアスかつコミカルに演じていて最高でした! 久しぶりに綾瀬はるかさん主演の映画を観ましたが、あらためて人を惹きつける魅力ある方ですね。鈴木雅之監督の作品と合わせてもっと拝見したくなりました。 最後に、八嶋智人さん演じる出張マッサージ師。出てきた瞬間八嶋さんだとわかったのですが、特にセリフはなく。コメディ要員!? あの固定された手の上げ方が謎でした(笑)。 改めて、映画はエンターテインメントでなければ、と感じた素敵な作品でした!

  • Kikka

    1.0

    稚拙すぎる

    まず主人公の性格がファンタジー。障害を持っているのかと思うほどの話の通じなさとあまりにも自分勝手に話し行動する様。現在では、言いたい事も言えない設定のハズが破天荒で幼稚で、見ていてイライラしました。中高生くらいが主人公だったら、まだ上手くいったのでは?大人、しかも30代女性はかなり痛い人。 森蘭丸と信長の関係性を知っている身としては、この書かれ方は謎。信長をこんなに良心的に描いているので信長贔屓のファンが作ったのかと思ったが、森蘭丸や明智光秀との関係性が希薄でびっくりした。堤真一には、信長の持っているイメージの特徴、威圧感が足りないかなと感じました。 恋人との関係も時代錯誤ですし、ホテルマンも見せ方が下手すぎる。 内容が薄いのに台詞がちょくちょくクサイので鳥肌が立ちそうになります。 お金かかっているセットなので勿体ない…。 小学生が夏休みに昼間観るファンタジー映画って感じです。

  • Hiroe

    2.0

    ガッカリ。

    近年、邦画のレベルは上がったと思っていたけれど、これは私にとっては駄作だった。近藤正臣さんが見れたのが、唯一の貴重さ、、。

  • raz********

    4.0

    ネタバレ過去は現在とつながっている

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tmk********

    2.0

    はぁ?の映画

    観る人の映画に対する捉え方によっては評価が高いみたいですね。 自分には無理でした。コメディとしてなら良いのでしょうがコメディではないようですので。 綾瀬はるかが空気読めなくてイライラします。実際にこんな女いたら嫌だなぁって思いました。 空気読めない、純粋、一生懸命。そしてそれがウザい。そんな純粋な心にまわりの人が動かされる。空いた口が塞がりません。到底受け入れきれません。さっきも言ったようにコメディならなんでもありです。けどコメディではありません。 これが評価4弱でこの映画を観る前日に私が観たマレフィセント2も4弱。まったく内容の違う映画ではあるけど、どうしてこんな事が起きるのでしょう? この映画を観る人や高評価する人達は恐らく御都合主義のエンタメ邦画ばかり観ている方々でしょう。 そしてそのような方々が本当に面白い映画を観て上面でしか観ずに理解できずに低評価をするのでしょうね。 今回は言わせていただきました。 もう邦画の高評価には騙されないぞ! でも綾瀬はるかは可愛いです。

  • cya********

    3.0

    可もなく不可もなし

    目新しいところもなく、ストーリーも平凡。 なんか昔似たようなのあった気がするな~とノスタルジーに浸れる。 ☆2なんだけど、セット・大道具・小道具が綺麗だから、一つプラス。

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