シンクロニシティ

SYNCHRONICITY

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シンクロニシティ
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作品情報上映スケジュールレビュー

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予告編・動画

作品レビュー(14件)

不思議14.8%ロマンチック11.1%知的11.1%悲しい7.4%不気味7.4%

  • t21********

    4.0

    ネタバレとても良い映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • redrose

    5.0

    面白かった!!

    なんで、みんな悪口なんだろ?? メッチャ面白かった!! ストーリーについて行けない人が多いのかなぁ、ストーリーにさえついていければメッチャ面白い!! 観る人を選ぶ映画なのかも。

  • hsa********

    5.0

    傑作。不親切難解ご都合不条理劇

    アメリカの低予算映画。 まず、キッチリ撮影されて編集されていることに気付こう。 そして、ほぼ肌の色を犠牲にしてまで、暗い画面が続くが、エンディングに近づくと肌色が見える仕組みに気付こう。 そして、冒頭から円のイメージが氾濫し、エンディングが近づくと斜めのイメージの氾濫になることに気付こう。 この映画はブレードランナーの安っぽいリメイクに見えるが、そうでない。 かなり硬質で本格的な映画なのだ。 よっぽどブレードランナーのほうが軟派なのだ。 コマーシャルな部分をほぼ確信的に排除しているこの映画の核心部分は主人公が、円の世界の住人から斜めの世界の住人へと楽天的に変化していくことにある。 映画史的に斜めの世界の描写は最難関なのだが、ほぼ何のテライも無しに斜めへ移行していくのが偉いのだ。 斜めの王国の王、オーソンウエルズに近づき、ひざまづいている感じが、いいのだ。 ブレードランナーはまあどうでもいいのだ。 むしろオーソンウエルズの審判かミスターアーカディンあたりの感じなのだ。 だから物語の辻褄やタイムトラベルやパラレルワールドなど問題にならないのだ。むしろ、カフカの城か審判の映画化として作られているのだ。 アメリカの文化の深さを実力を垣間見れる好作品なのだ。 人知れずこうした作品が作られていることに驚く。驚けない人は映画などほぼ語る資格はない。 大傑作というわけではないが、ジョンカーペンター似た楽天性に感動する。 ちなみに、ヴァンゲリスに似た音楽も買いだが、スターキャッスルに似た冒頭の音楽がなんとも魅力あり。

  • キンタロウ

    1.0

    ネタバレ今迄で最低のクズ映画!!!

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kib********

    1.0

    低予算映画とも呼べない小説の挿絵レベル

    ★0です。終始真っ暗な中似たような単調なシーンが続き瞼が重くなり寝てしまい、気が付いて起きたらまだ同じようなシーンでバカげています。まともに観てられず断念し早送りしましたが最後まで同じでした。 4次元だワームホールだ時間だ並行世界だと単なる言葉遊びで使いまわしのようなシーン繰り返しで映像を作る気も見せる気もないなら小説でいいだろと思ってしまいます。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
シンクロニシティ

原題
SYNCHRONICITY

上映時間
-

製作国
アメリカ

製作年度

公開日
-