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エゴン・シーレ 死と乙女 (2016)

EGON SCHIELE: TOD UND MaDCHEN/EGON SCHIELE: DEATH AND THE MAIDEN

監督
ディーター・ベルナー
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3.41 / 評価:125件

解説

20世紀初頭に特徴的な作品の数々を描き、28歳の若さでこの世を去った画家エゴン・シーレの伝記ドラマ。スキャンダラスな逸話も多い彼の創造の源泉となった妹と、公私にわたるパートナーとなったヴァリとの日々、そして代表作の一つ「死と乙女」誕生の裏側を映す。メガホンを取るのは、俳優としても活躍するディーター・ベルナー。独特な作風で脚光を浴びたシーレを、モデル出身のノア・ザーヴェトラが演じる。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

美術アカデミーを退学したエゴン・シーレ(ノア・ザーヴェトラ)は、さまざまな作品で脚光を浴び始める。その後、グスタフ・クリムトから紹介されたヴァリをモデルに、数多くの傑作を発表。幼児性愛者というレッテルを貼られるが、自らの芸術を追求するシーレは……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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