2017年3月4日公開

映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険

1012017年3月4日公開
映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険
3.1

/ 2,074

25%
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12%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(285件)


  • yuki

    3.0

    まあまあ

    最近の映画ドラえもんにしては まあまあ観られる方でした。

  • nxn********

    2.0

    ジブリのパクリ?

    ジブリ的要素や絵が多数あって笑った。 まぁ子供向け映画なら良しなのかな…

  • ゆず柴

    1.0

    ドラえもんらしくない

    傑作との声が複数あったもんだから、なんだか安心して鑑賞し始めたのだったが、正直‥つまらない…ワケが分からない、ん?どうゆう事?イマイチ話が掴みきれないままに物事が進んでいく様を見せられてもワクワクする事もない。 ソリを笛で操る道具に心の中で突っ込む、走らす為懸命に吹き続けるのはムダに疲れるわ、タケコプターでいいじゃないの、何故使わない? ドラえもんの道具披露でわぁ~☆とならない何この気持ち。 あのパオパオとあのパオパオは同じ奴だったのだ、氷の中で冬眠してる間に色が変わったのだね、と終盤にさらりと済ますのも優しくない。 そうか、氷の中で変色したわけか~と素直に納得出来ないよ、いや何で??短いセリフに聞き逃したチビッコもいるのでは…。 今年もドラえもん映画を楽しみに鑑賞した子供からは、馴染みはない平井堅さんの曲が好きと素直な感想が聞かれた。 ドラえもんはもっと解りやすく子供達の夢を叶える感じであって欲しい

  • shi********

    4.0

    ネタバレポスターがすごい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • shi********

    3.0

    ネタバレ賛否ありかも。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • D.D

    4.0

    ネタバレ伏線回収に脱帽

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • rie********

    3.0

    時を超えた冒険

    マンモスのようなメガネをかけていないのび太君のような、モフスケというキャラクターが可愛いです。 真夏にかき氷を食べるため、どこでもドアで南極にいったドラえもんとのび太。そこであるはずのない不思議なものをみつけます。 それは、1万年前の氷の中に閉じ込められていたリング。その謎を解くために、いつもの仲間たちと冒険に出るドラえもんとのび太。 冒険の先に見つけた遺跡ではじめてモフスケと出会うのですが、なぜかモフスケはのび太とドラえもんに親愛の情をあらわします。その理由が後でわかる瞬間が、なかなか楽しめました。 本作では、ドラえもん映画にはよくあるジャイアン、スネ夫たちとの衝突と和解がそれほど感動的に描かれていないのですが、代わりにドラえもんとのび太の友情がとても感動的。 どうしてどこでもドアで目的地まで行けないのか、謎のペンギンロボットなど、一回で理解できなかったのは、子どもとポテチを食べながら観たからでしょうか(笑)。 エンディングに流れる平井堅さんの主題歌『僕の心をつくってよ』もとても良かったです。 今作ジャイアンとスネ夫を見直したシーンがひとつ。ブリザーガを倒した後に、石コウモリの巣へ取られたリュックを探しにいく場面。キラキラ輝く財宝?を前にしててっきりお宝だけ持って帰ってきたのだと思ったら、カーラたちのヒョーガヒョーガ星を救うためにリングの残骸のようなものを持ち帰ってきたのでした。ごめんね、ジャイアンとスネ夫!

  • mar********

    1.0

    ネタバレ高評価も低評価も感想の1つだと思うけど

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 4.0

    おもしろい

    おもしろかった。 ドラえもん映画って 子供に正義を押しつけよう とここぞとばかり説教くさく 正論ふりかざし気味だと私は 思っているんだけど、 今回はエンターテインメント性に 特化しておもしろかった。 でも宮崎っぽい、バクトューザフューチャーっぽいなどオマージュかパクりか気になる点は あった。 あと絵が綺麗。星空はかなり良い。 旧ドラえもんにはないカラフルな 色使いも良い。

  • トミー

    5.0

    こどもは最近のドラえもん映画で1番らしい

    色々脚本賛否のレビューなど散見されましたが、こどもは気に入っているのが何より。 のび太くんが偽物のドラえもんを見破って、話せなくてもドラえもんだって分かるんだって言葉にいつも涙してます。 弱音吐いてないのび太くんの映画があってもそれはそれでいいのかも、と思ってます。

  • twa********

    3.0

    よくわからない

    ドラえもん大好きでよく映画版DVDを借りています。見始めるとあ、これテレビでやったやつ、でも全然覚えてない、、、たぶん始まって秒で寝たやつと思いました。 なんか、最近のドラえもんは面白くなくなったな〜と。よくわからない。なんか話が難しいと思ってしまうのは私だけですか?頭悪いのかな。こどもがみてわかるのかな?

  • jra********

    4.0

    面白かったけど何か物足りない

    敵の巣になっている遺跡にトラップや中ボスみたいなのがいて面白そうなのに省略しちゃうのかと残念に思いました。 ダンジョン攻略が好きなので、じっくり見たかったですね。 最初の氷山で遊ぶ時間を削ってほしかったな、急に溶けて崩れるのもよくわからなったですし。

  • nai********

    3.0

    ネタバレ期待値が高すぎた

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • suz********

    3.0

    ネタバレちょっと子どもには難しいかな?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ルー

    3.0

    侮れません

    オープニングまではすごくいいです。話は子供が観るには少し難しい気がしますがどうなんだろう。「地球を救う為にそっちの星は諦めてくれ」て、そんなんでいいのか!?最近は原作寄りで口が「3」なのがいいですね。

  • bat********

    3.0

    ネタバレ時を超えた友情がテーマの物語が印象的

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ahi********

    5.0

    面白い、が、のび太がのび太ではなかった

    大まかなストーリー自体はよかった しかし、脚本家(あるいは監督やスタッフも含め)、藤子不二雄の大長編をよく知らないのだろう のび太はドラえもんをディスったり、皮肉っぽいことを言ったり、可愛い子にはデレデレして静香に睨まれたり、弱音を吐いたり、ドジったり、後悔したり絶望したり、そのあとで勇気をみせたり、というものだが、 本作では、のび太が最初から最後までただのナイスガイとなっている 何のドジもない、弱音も吐かないし、すこぶる冷静、突飛なアイディアを思いつくのではなく論理的思考で賢い、ヒロインに対しても紳士的なうえにユーモラス、そして決意も覚悟もなく、ただごく当たり前のように勇気ある行動を取ってる ドラえもんの偽物を見破るというある意味では今までで一番のイベントがあったにも関わらず、今回ドラえもんとのび太の友情関係が希薄だったのは、 「ドラえもんのせいだぞ」と逆ギレしたりする夫婦漫才的な場面がなかったせいだろう ストーリーの骨組み自体はよかったがのび太がのび太じゃなかった それがこの映画である

  • Советский Союз

    5.0

    何もない

    この映画はいいですね、特に南极にある星空。この星空も美しい、この物語も美しいです。えーと、ほとんどこうだ。

  • rpm

    3.0

    シーンの配分が勿体ない

    映像は綺麗だし、ゲストキャラも可愛いし、ヒョーガヒョーガ星とかいうネーミングが昔のドラえもんみたいだなーと思ったり。 でも肝心のストーリーが残念でした。 ブリキのラビリンスでいうなら、ブリキのホテルの大迷宮を後半に見つけて終盤ようやくあの部屋に到達しました、くらいのスケールというか。 序盤のどうでも良い部分に時間割きすぎで、バトルシーン的な緊張感のある場面も少なく 子供達は飽きてしまってました。 ポップな道具に間の抜けた使用音が流れてるシーンに荘厳なBGMがミスマッチ… 映画のピークは最初にカーラがリングを落とす場面と、最後のヒョーガヒョーガ星を眺めながら平井堅の曲が流れ始めるところだと思った。割と本気で。 子供達も、カーラがリングを落として海に沈んでいくシーンの真似はしていましたが それ以外は印象に残ってないそうで。 この先どうなるんだろう?という不安感とかワクワク感とか、セリフで説明されるより視覚的な表現じゃないと子供の食いつきは悪いですよね。 昔のドラえもん映画も設定としては難しかったりするけど、それでもワクワク要素もたっぷりで単純にハラハラドキドキしたんですよね。 この作品は登場人物が少なすぎたのも一因なのかな? もうちょっとピンチのシーンとかハラハラドキドキなのが欲しかったな。 そして最初の遊園地のシーンは妥当としても遺跡内の探検シーンを省いたことは悪手かと。 そんならシェルター内での交流をもっと短くしてよかったし、犬ゾリのシーン要らなかったくらいある… とにかく遺跡内での冒険要素が少ない。 タイトルは南極カチコチ「大冒険」なのになんだか不完全燃焼な感じ。 脱マンネリのためなのかもしれないけど、従来の映画ドラえもんなら遺跡の番人的なやつが実はヒョーガヒョーガ星を滅ぼした悪の組織のもので…みたいな展開ですよね。 本当にもったいないなーと思った映画でした。

  • tim********

    4.0

    水田ドラのオリジナル映画では一番の出来

    水田ドラのオリジナル映画って駄作だらけなんですよね。しかし今作は違いました。ストーリーがしっかりしていて、他の水田ドラオリジナルと違って意味不明な展開もありませんでした。 しかし、上映時間が約1時間40分なのと、場面転換が少なめなので小さい子は飽きないか不安です。というか大山ドラ時代は1時間20分前後だったのに、水田ドラからは1時間40分がデフォルトなんですよね。長くても、それが面白さにつながって無ければ意味がないのに…。

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