2017年2月17日公開

セル

CELL

PG12982017年2月17日公開
セル
2.3

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

離れて暮らす妻と息子に空港から電話をしていた作家のクレイ(ジョン・キューザック)だったが、携帯の電池が切れてしまう。すると、周囲で携帯電話を使用していた人々が突如凶暴化し他人を襲い始め、空港は大混乱に陥る。辛くも地下鉄へ逃げ込んだクレイは、車掌トム(サミュエル・L・ジャクソン)、少女アリス(イザベル・ファーマン)と協力し、暴徒の襲撃をかわしながら妻と息子のもとへ向かう。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(133件)

不気味21.7%絶望的18.5%パニック14.3%恐怖12.6%不思議8.4%

  • リファー

    5.0

    予言的な映画

    スカパーシネマチャンネルにて初視聴。 ワクチンを打ってしまった人々が、5Gでスイッチ入れられゾンビ化するという予言映画。

  • muk********

    1.0

    夢オチは無能の極み

    スティーブンキング作品は観終わって 毎回思うけど「ひと捻りしなきゃ気が 済まない病」に侵されていると思う。 ラストシーンは線路上で終わる方が その後親子はこの終末の世を生き残る のかもという絶望も希望も味わえたし “ゾンビ映画あるある“としては 「自分ならどうする?」という 余韻も楽しめたに違いない。 どのみち人類が絶滅する設定なら そっちの方がスッキリすると思う。 そもそも本作は謎の電波ジャックという 壮大なご都合主義設定なのに結果的には 主人公だけをターゲットにしてるような ごく狭い世界観に終始していたのが残念。 なぜC4爆弾でとっとと爆破しないのか 家族を捨てた男の今更の家族愛演出とか 白々しくて共感出来ない。 世界的に見ても批評家勢の評価低いのは そんなところ。世界観は好きだけど。

  • ラーメン大好き人間

    2.0

    締まりが悪い

    多くの人が携帯電話に依存する現代社会にぴったりなゾンビもの、だったはずなのだが… 結局最後はどうしてそうなったかも明かされないまま、意味不明な終わり方。 スティーブン・キングだから期待して観てみたものの、盛大に肩透かしを喰らった。

  • azr********

    1.0

    ネタバレ考えさせる名作と思わせぶりな駄作の違い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sar********

    3.0

    ゾンビ模索

    オーソドックスな設定、オーソドックスな展開。 安心して見られるものの、あっさりしすぎていて、オチも弱いです。 新しいゾンビを模索して既存のゾンビ等をこねくりまわすものの、新しいものは生まれずしかもおもしろくない感じです。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
セル

原題
CELL

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日