2017年1月14日公開

PLANET OF THE SHARKS 鮫の惑星

PLANET OF THE SHARKS

902017年1月14日公開
PLANET OF THE SHARKS 鮫の惑星
2.5

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(14件)


  • ポンデッド

    1.0

    よくわからない

    まったく話が入って来なく退屈でした。 サメ映画は単純で馬鹿っぽい展開がいいのに科学的に進むので頭に入らなかったです。

  • スーザン

    1.0

    『ウォーターワールド』と鮫。

    科学者たちの〈どうやって地球を救うか〉の理論と説明の台詞が半分くらい時間使います。 台詞で進めていくのは、この手のC級にありがちなパターン。 よくわからんが最後は上手くいったのね。 もうちょっと突き抜け感があるとか、感情移入できる登場人物がいれば、楽しかったのに。

  • ucr********

    2.0

    内容はね、いいんですけど...。

    まず、生命線となるCGが最悪。マットペインティングの方が良かったのではないかと、80年代に想いを馳せることに。サメの背びれが海面に見えても、航跡(?)はなく、違和感ありあり。 さらに、博士が誰ひとり博士に見えないのも現実味はゼロ。 海の中に人が落ちるシーンは、落ちた人のまわりの水中に砂煙が舞って、プール感がありあり。 で、いちばん辟易したのは、最初っから最後まで、一切途切れることのないBGM。まったくこれの意図がわかりません。うるさいし、とにかく邪魔以外の何ものでもなく。終始イライラします。 内容は、良かったんですけどねえ...。 B級だから、と済ませるのが惜しい映画ではありました。 あー、それにしても音楽、うるせぇ...。

  • nyj********

    3.0

    ウォーターワールドとジョーズ。B級だね〜

    いかにも低予算の特撮と分かる質の低い映画。軽く観て楽しむB級作品。鮫が飛んでます。

  • shino

    5.0

    入門用王道サメ映画

    滅びかけた人類が、地球の未来をかけて地球温暖化とついでにサメとも闘う王道系B級サメ映画です。 如何ともしがたい欠点は少ないので、相対的名作といえるでしょう。 サメのCGも各所で見られますし、ストーリー展開はスピーディ。尺が90分しかなので耐性のない初心者にもオススメです。 ただし、今作はわりと真面目に撮られた王道系サメ映画なので、ボインのネーチャンがキャァと叫んで血のりをばらまくおっぱいサメ映画や、サメが空飛ぶびっくり系アクションサメ映画を見たいなら他をあたるべきでしょう。 ところで CGが安っぽい? 主人公が不快? ストーリーに無理がある? パッケージと内容が違う? 何をいまさらほざいているのでしょう。粗を粗として楽しむ慈愛の心。見終わった後のあの虚無感。サメ映画の楽しみ方は一般用映画とは別の所にあるのです。 サメ映画の酸いも甘いも噛み分けた時、あなたは映画をより深く味わうことができるようになるはずです。是非、サメに挑んでみてください!

  • gor********

    2.0

    王道のB級映画

    ちやちすぎるCGついていけないほどのスピーディーなストーリ展開。 B級映画の王道だった。

  • san********

    1.0

    鮫がちゃちい

    鮫映画って、JAWSのようなギミックを作るか、CG使うしかないんだけど、この映画、CGが極めてちゃちい。 ツッコミどころも満載なストーリー。

  • ali********

    3.0

    『猿の惑星』よりリアルで、かつ笑える

    こんな映画があったとは! 猿が賢くなるより、温暖化で海だらけの地球でサメがジャンプ力を得て人を襲う方が、明らかに論理的だ。それでも、笑ってしまうのは、なぜでしょうか。 もちろん、温暖化ですべての氷が解けても、大陸全部は海面下にならないでしょう。しかし、そうした極端な設定だけが笑いの理由ではない。 たぶん笑ってしまうのは、そんな状況下で、生き残りの人類が大作戦でサメを全滅させようとするのが、ムリに見えるからでしょう。しかも、ムリなストーリーなのに、俳優さんがまじめに熱演するので、なおさらおかしい。でも、人類滅亡では悲しくかつ時間が持たないので、苦肉の策で、ともかく規定時間の映画を作って食べて行かねばならないスタッフの苦労には、とても頭が下がるのです。

  • dok********

    1.0

    酷いゴミ作品

    何もかもが最低レベルだが 特に酷いのが、主役のバカップル アホらしさを通り越して、吐き気しかしない 本当に観るだけ無駄のクソ映画

  • くーにゃん

    1.0

    最悪のB級映画

    町もサメも全てがCGと丸わかり。設定にも無理があるし、説明もあまりなく、ただただ安っぽいCGのサメが登場し、近未来感、皆無の人たちが、やりでサメをつつく…というありえない展開。ヘリコプターさえCG丸わかり。ストーリーに、引き込まれる展開があればまだ救われたですが、それも皆無。途中で見るのやめました。最悪のB級映画でした。

  • ありあん

    1.0

    パッケージ詐欺のゴミ映画

    パッケージではサメに戦闘機が突っ込む戦闘シーンを思わせる描写がありますが、一切なし。 基本、槍でサメと戦います。 ってか、シャークネード同様にCG丸出しのチープ感ですが、この映画はそれをぬいても クスリとも出来ない。 猿の惑星のオマージュを思わせるのは最後の自由の女神が顔を出すところだけ。 全てにおいて設定の説明不足、チープさを笑いに変えることも出来ていない。 見るだけ時間の無駄。

  • kad********

    1.0

    考えず楽しみたい、B級感満載の最後の戦い

    【賛否両論チェック】 賛:サメや海の脅威を前に、残された人々が知恵を絞って立ち向かっていく姿が痛快。 否:サメを始め、ほとんどがCGと丸分かりの描写なので、チープ感が非常にあり、思わず興ざめしてしまうかも。展開や理論等、ツッコミどころも多数あり。  サメは勿論、町もほぼCGなので、B級感はメチャメチャあります。設定も展開もかなり無茶苦茶で強引ですが、それでもここまで振り切った世界観は、ある意味スゴいです(笑)。  迫り来るサメの脅威や、刻一刻と迫る人類終えんの時に、残された人々が持てる叡智を結集してどう対抗していくのか、注目です。  登場する理論は難解で、正直よく分かりませんが、とにかく深いことは考えずに楽しみたい作品ですね(笑)。

  • bakeneko

    5.0

    ネタバレフライングガブガブッ!(by鮫)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ken********

    3.0

    鮫がいっぱいジャンプ

    お約束のB級感たっぷり。役者たちは熱演。鮫もいっぱいジャンプしますよ。 鮫の攻撃はなかなか見応えがあるかな。 地表があまりない設定というのは、好きかな。普段の生活ももっとみたいところでした。

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