2017年7月15日公開

劇場版ポケットモンスター キミにきめた!

982017年7月15日公開
劇場版ポケットモンスター キミにきめた!
3.9

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(404件)


  • gar********

    5.0

    山口三区自民党新藤精二達、茨城県に来て選挙法違反だろ。よくも殺してくれたな怒

    私は、特許庁精神科医数物研究員だ。新藤精二河村達夫村川浩子は風営法違反で未成年者飲酒言え怒 いちいち、私が美人って女を寄せんなよ怒。私から男を送るからな新藤精二怒 あなたたちだけの日本ナチス医療福祉警察官山口三区村川浩子ストップして下さい。怒。ニューヨーク王子は堺町店長様達と、厚狭吉武和夫医師の土地を更地にして菅原とし子外科医の孫私に返して下さい。盗んだ物を返せ怒。おい怒下関福祉専門学校山根徹きちがい安倍晋三秋田香が終了しろ田舎者怒えええええなーーーーーーーーーーーーーきちがいセックス自民党無料酒飲んで風営法違反。

  • 宮崎是彰

    4.0

    なんか、うるっと来た

    非常にテンポの良い王道ストーリーな作品です。 変な捻りも無理な詰め込みもなく、幻のポケモンが多数登場することで特別な出来事だと観客に分かりやすく伝えて、尚且つ、主人公のサトシがけっして有能ではない、劇中にも語られたように純粋に信じているからこその奇跡や試練があり、見応え十分。時間も短めで満足感があります。 リザードンなど初期メンバーに思いをはせられ、大昔の記憶が甦ります。 唯一の心残りはロケット団(笑)。せめて決まり文句は言わせてあげたかった(笑)

  • hokahokamokomoko

    5.0

    ピカピカ可愛い冒険

    マサラタウンでポケモントレーナーになったばかりの少年サトシが相棒のポケモンピカチュウや仲間のポケモントレーナーたちと共に、強力なポケモンホウオウに会うためにライゼン山脈を目指して冒険する姿を描くアニメーション映画。ライゼン山脈に近づくと強そうなポケモンがいっぱい。いろいろなポケモンとのバトルアクションが満載。サトシにどこまでもついてゆくピカチュウが何よりも可愛いかった。

  • gan********

    3.0

    アニメで観た

    目新しさはなかった

  • ポケモントレーナーみゆき

    5.0

    ポケモンアニメ映画20年!サトシの絆の物語

    ~ポケモントレーナーみゆきは、94点の経験値をもらった!~ 2018年に公開されたポケットモンスター映画の20周年を記念した作品です。 ポケモントレーナーみゆきは、タイトルの「キミにきめた」を見るだけで思い出深くて感動してしまいます。 アニメ「ポケットモンスター」の第一話を観て、夢を膨らませた少年・少女が世界中にどれだけいたことでしょうか。 そんな思い出に触れながら、少しパラレルワールドを感じる設定の物語になっています。 ある意味、20年以上前の伏線をここで映画化するのかと驚きました。 ストーリーは、伝説のポケモン「ホウオウ」に会いに行くというもの。 その中で、サトシとピカチュウの本当の絆が試されます。 それにしても、サトシとピカチュウは伝説ポケモンに会いすぎだと思うのは僕だけでしょうか。 周りのトレーナーが羨ましがるのも少し分かります。 毎回ポケモン映画に出演されている声優界のレジェンド山寺宏一さん。 今回は、幻のポケモン「マーシャドー」役。 人間であろうが、ポケモンであろうが何でも魂のボイスを吹き込んでしまう演技が最高です。 エンディングテーマでは、本映画では登場しなかった、これまでのサトシの仲間達が登場。 アニメをずっとサトシと共に追い続けてきた人にとっては、その映像だけでも感動するものがあります。 何もなくても走り出したくなる少年の心。 サトシとピカチュウはいつまでも大切な気持ちを思い出させてくれます。 ぜひ観てみてくださいね。 ★大好きなポケモンに例えると★ マサラタウンのサトシとピカチュウ  本当の絆で繋がるパートナーの物語。  「ポケモンマスターになるんだ!」と、子供の頃に憧れたあの時を鮮明に思い出します。

  • 普通人

    5.0

    初期のクオリティーに戻りまたその先へ

    これまたビデオで鑑賞しました。 テーマは原点回帰。そのテーマ性が忠実に出来ていたと思います。というのも前作から前ビクティニの映画あたりから商業映画的な構成になりメッセージ性があるにも関わらず商業的な色合いが濃くなりいまいち足りない印象が出ました。フーパでポケモンらしさに戻ってきました。今回は最初の話に立ち戻るというわけですがポケモンはサトシをはじめてとして皆でポケモンというコンテンツを作り上げてきたんだなと思いますね。サブキャラがタケシ、カスミでなくともポケモンというそれぞれの出会いとストーリが出来るし、引き込ませることができるのは話よりもポケモンというコンテンツが20数年愛されているからということがわかる映画でしたね。そしてその愛されているポケモンをこれから先も大切に扱い世界を拡げていきたいという意思表示でもあるのが伝わってきました。ポケモンの他の良作には劣るとは思いますがその意思が伝わっただけでもこの上ない満足です。

  • saw********

    4.0

    エンディングと主題歌

    タイトル通りエンディングも主題歌も最高でした。13年前、初めて見に行ったのが「劇場版ポケットモンスター ディアルガVSパルキアVSダークライ」で、その時に挿入歌として流れていたのがオラシオンでした。まさか、13年たって劇場でまたオラシオンが聞けるとは思わなくて既に涙腺ゆるゆるだったのに歴代のキャラが出てきた時号泣しました。今でも忘れられない映画です。オラシオンを主題歌にしてくださってありがとうございました。

  • とし

    3.0

    キミにきめた!

    2020年3月21日 #劇場版ポケットモンスターキミにきめた! 鑑賞 キャッチコピーは「オレはこいつと旅に出る」 昔、子どもと一緒に見てた世代としては懐かしく見ることができた。 冒頭は、アニメ版第1話そのままの感じ

  • 弥生

    2.0

    ネタバレなんでやねーん(棒)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tgj********

    1.0

    下品

    道徳の授業。講師はサトシ。 バタフリーに最低な質問をしたりと、説得力がない。 「サトシと一緒に受ける道徳の授業」になればまだマシだと思うが、、、。 ひどい出来。

  • sh

    5.0

    サトシとピカチュウの友情

    この映画は、サトシとピカチュウの 出会いと約束の物語で、2人の 友情が見られる映画だが、 脇役がビミョーだった。

  • 秋永瑛

    2.0

    エンディングを見て!

    テレビシリーズが20周年!という事でサトシとピカチュウの出会いから始まるスペシャルな劇場版。 ポケモンと共に育ってきたような感じなので、懐かしい出会いのシーンなど楽しみでした。 確かに今の子たちは、まさかサトシとピカチュウが仲が悪かっただなんて思いませんもんね! ポケモンをより知ってもらう素敵な機会になったかもしれません。 ファンの率直な感想は、 「私の知ってるポケモンと違う!!」 でした。 出会いのシーンはちょこっとでかなり短縮されていたのであれもこれもカットされていました。 まずカスミに出会わないので、自転車を借りることもありませんでした。 登場人物も新しくなり、あの頃いなかったキャラたちが動いているのは、過去改変されている感じがして嫌でした。 魅力的なキャラではありましたが、初期メンに勝るものはなかったです。 あれです。 ”もう一人のサトシの物語”として見たら面白いし感動するお話でした。 後半にピカチュウの気持ちが描かれた感動できるシーンもあります! 今回エンディングが最高でした。 歌手は林明日香さん、と懐かしい人が起用されていて、「小さきもの」を思い出しました。 あと、歴代の旅のメンバーが出てくるんです! 懐かしい気持ちになりました。

  • 永倉侑花

    5.0

    ネタバレ涙腺崩壊

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kin********

    4.0

    ネタバレ懐かしさがいっぱいだった

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ひゅう助

    3.0

    ノスタルジーしか残らない。

    ああ、あのポケモンをまた見る日が来るとは ・・・。あの、いつまでも終わらないストーリー、どんどん出されるゲーム、何本出たのか知らない劇場版。 何年振りだろう。サトシとピカチュウにまた会える。 開始30分。なんて懐かしいことだ。ピカチュウがピカピカ言ってる! 開始60分。飽きてきた。 終了間際。・・・ん?なに?ゲームしてんだけど。 よーするに。この劇場版は「懐かしさ」だけしか感じれない。 なにか言いたいことがあるだろうが、くどいのだ。長いのだ、ポケモンバトルが。 あと、ポケモンの技名を叫ぶという演出が子供っぽさを助長してる。 大人の鑑賞に耐えない。 対象が子供のころポケモンにはまった大人なのに、懐かしさのみで幼稚さが残る。これでは意味がない。 あまりおすすめはしない。 ☆3つ。

  • ous********

    1.0

    ネタバレ間違いなく過去最悪。

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • a49********

    1.0

    ネタバレピカチュウがボールに入らない理由?(笑)

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ter********

    4.0

    個人的には251匹だけ出して欲しかった

    本作の良いところは、ポケモンについてあまり知らない人でも楽しめる点だと思います。 普通、30分アニメの映画化と言えば、30分で放送してる内容と繋がりのある作品ばかりです。 今までのポケモン映画でも、アニメを見ていないとよく分からないキャラとその連れのポケモンが出てくるので、映画館に子どもの付き添いできた家族には眠たくなるものもあったのかなと思います。 しかし本作はサトシとピカチュウの出会いなど、2017年に放送していた30分アニメと切り離した内容なので誰でも受け入れやすいのではと思いました。 ただ、個人的には初期のポケモンの話を踏まえるのであれば今のポケモンもではなく、151匹、若しくは251匹のポケモンだけを出して映画を製作して欲しかった。 今から7年前の話になりますが、当時、友人の幼稚園に通ってる甥っ子がポケモンにハマっていて、友人がその甥っ子とポケモンの話をしたけど、フシギダネやヒトカゲを知らなかったそうです。 今の子どもは初期のポケモンをよく知らないから今のポケモンを映画に出したのかも知れませんが、ゲームボーイの緑赤・金銀をやってた自分にとっては、それらのポケモンをキーとなるキャラとしてもっと出して欲しかったなと思いました。

  • やふ

    1.0

    ネタバレ初代層です。ただただ、悲しい

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 田中山太郎

    2.0

    新規、アニメAG以降★3~5、懐古★2~4

    今更ながら見ましたが微妙でした ・まずピカチュウとの出会い、馴れ初めが簡略化。尺の都合上仕方ないかもしれないが、無印ポケモンを見ていた世代にとっては違和感ばかり ・オリキャラ2名の存在感が薄い。タケシ、カスミはこの映画ではほぼ無かった事にしたが、その後アニメのサン・ムーン編では無印の旅仲間として紹介する矛盾っぷり。今からこの映画を見る子どもには設定的に齟齬が発生する(特にカスミ) ・サトシが闇サトシになる。無印アニメでも絶対に、絶対に言わないようなセリフを吐く。この時点でリメイクでもリブートでもない何かと悟る ・ライバルキャラはクズだが仲間キャラよりは印象に残った ・リザード、リザードンの反抗期消滅&バタフリーの雑な退場。フシギダネ、ゼニガメ、ピジョットなど削った代償だけが心に突き刺さったまま ・ライコウさんだけ取ってつけたかのような顔見せ演出 ・最後ら辺は「あーもうめちゃくちゃだよ」とゲンナリ続き。思い出のシーンが捏造再現されていく。ピカチュウが光彦だかチョッパーだかモルガナの如く喋ったが、ここはアニメ初期の没構想を試したかったのかもしれない。が、正直どうでもいい 総評として、まずアニメ1話のホウオウとの因果関係を映画で決着させるという根幹こそ良かったが、新規向け懐古向け要素が中途半端に混ざって陳腐な演出ばかり見せられ続けた印象。あとマコト役の声がちょっと・・・。 ピカチュウとの出会いを20分、タケシ、カスミで25分、残りの時間で珍道中からのホウオウと対峙する構成なら誰もそこまで文句を付けなかったのでは?

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