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ゾウを撫でる (2013)

監督
佐々部清
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3.54 / 評価:61件

解説

『半落ち』などの佐々部清が監督を務め、映画に携わるさまざまな人の人生を紡ぐヒューマンドラマ。インターネット配信された作品を再編集し、未公開の最終話を追加した劇場用オリジナル版で、15年ぶりにメガホンを取る映画監督やトラック運転手たちが携わる1本の映画にまつわるエピソードが展開。小市慢太郎、高橋一生をはじめ、羽田美智子、中尾明慶、菅原大吉、大杉漣らが出演。精鋭のスタッフがそろい、作品を通して映画作りの魅力を描き出す。

シネマトゥデイ (外部リンク)

あらすじ

映画監督の神林(小市慢太郎)は、15年ぶりの新作『約束の日』の撮影を控えていた。台本印刷会社勤務の栃原(伊嵜充則)は、シナリオ教室で同期だった鏑木(高橋一生)が『約束の日』の脚本を手掛けていることを知る。フィルムコミッションの担当者(菅原大吉)や大道具を運ぶ運転手(金児憲史)らも映画のために奔走する中、主演女優(羽田美智子)の行方がわからなくなってしまい……。

シネマトゥデイ (外部リンク)

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