2017年1月14日公開

FOR REAL-ベイスターズ、クライマックスへの真実。-

- 2017年1月14日公開
FOR REAL-ベイスターズ、クライマックスへの真実。-
4.4

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作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(14件)


  • tm0********

    4.0

    今シーズンこそ…

    泣けるというレビューはわかるが、悔しい気持ちも蘇ってきてしまった。 筒香が抜けたチームだけど全員で勝ち取って欲しいという気持ちがふつふつと湧いてきました。

  • miyayama-hanako

    5.0

    この映画に小難しい解説は要らない

    いやー良かった。南場代表の言葉。選手の生の声。ベンチ裏の緊張感。1998年の優勝以来、歯がゆい思いをしてきた地元ファンにとってはたまらない映画でした。日に日に変わってゆく選手の顔はテレビを見ていてもわかりました。今年は表舞台にいるんだという誇りと緊張感が選手を成長させたと感じます。毎日悔しい記事ばかり書いてきた神奈川新聞の武藤記者も泣きながら観たのではないでしょうか。

  • ste********

    5.0

    息子と一緒に

    小学5年生の(新6年生)息子と一緒に見ました!!息子は少年野球のキャプテンに選ばれてしまい、気の弱い息子は「自分に務まるのか自信がない」と気弱になっていました。けれどこの映画を観て、「プロ野球の選手でも弱気になるんだ…」「心が折れそうになるんだ…」と1時間55分、エンドロールが終わり最後の映像が出るまで食い入るように観賞していました。映画を観終えた後、息子とリーダーシップとキャプテンシー、チームに自分が出来ることなど語り合いました!! 親子での観賞、おすすめです!!

  • hir********

    1.0

    ナシ!ダグアウトのままで良かったのに!

    編集下手すぎです。そこらへんのユーチューバーのほうがうまくやりますよ。素材は最高なのに変な効果音とナレーション、無理やりすぎる時系列で泣きも笑いもしませんでした。選手も映されたくないシーンもあっただろうに、こんなんじゃさらけ出した意味がない。 選手にフォーカスするなら時系列にしないでください。 あと、広告素材としてベイスターズチャンネルで流していた熊原投手の映像、あれ本編で出てきませんよね?なんで本編にない映像をFORREALの宣伝でわざわざ出してるんですか?内容ぜんぜん違いますよ。

  • nic********

    5.0

    ツツじゃなくゴウ

    「ダッグアウトのむこう」を超えたドキュメント。 ベイファン必見です。

  • asa********

    5.0

    全ベイが泣いた!

    キャプテン筒香を筆頭にベイスターズには最高の選手が揃ってるぜ! ベイスターズがファンの皆が誇りに思える最高のチームであることを再確認できる素晴らしい映画です。 番長の魂を継承できない異分子は自ら他のチームに移っていったし今シーズンの優勝は間違いない。

  • wjf********

    5.0

    ベイスターズの映画

    ベイスターズファンに向けた映画なのに意味不明なレビューしてる奴がいて笑える ベイスターズに負けたチームの僻みなんでしょうけど

  • kur********

    5.0

    ネタバレ熱量がアップ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • shi********

    5.0

    タイトルもシンプルでいい

    淡々とナレーションを入れ球団の1年を追っているところがまた格好いい。 DeNAになってセンスがいい仕事しています。 野球ファンなら一度は観るべし。

  • gog********

    5.0

    下の評価

    これを作ったのはベイスターズファンなんだなとか、他球団ファンは見ないほうがいいとか・・・ベイスターズの映画なのを知ってます?

  • 悋多

    1.0

    (一言で)つまんない。

    退屈だった。感想は、これ作った人はほんとベイスターズ大好きなんだな、と。他球団ファンとにわかファンはやめた方がいいです。 あと、やっぱベイは弱かった。

  • Story Teller

    5.0

    ファンの期待を超えた傑作だ!

    「もう君たちは持ってる。ボクが引き出せなかっただけだ。それだけは信じてほしい」 ドラマは中畑監督のこんな言葉から始まった。 映画のタイトルが映し出される以前から泣きそうになる。 この映画は、特に私の様に新しいファン。各選手がどんな性格なのかを余り知らないファンにとってはとても役に立つ映画だった。 ラミちゃん、筒香、ロペス、桑原、山崎、戸柱、梶谷、今永、須田、そしてモチロン、番長三浦。 それぞれの性格。今シーズンにかけた想い。意気込み、考え方、取組。 それが見えたので、これまで以上に今シーズンのベイスターズを楽しんで応援することが出来ると思います。 しかし、それに負けずに良かったのは、組織マネジメントの考え方です。 「言葉の力。言葉で表すことの重要性」 「勝つために、チームとして何をすべきなのか」 「勝つために、自分は何をどう考え、何を発信するのか」 「自分に足りないものにどう気付き、考え方を変えて成長するのか」 こういった組織マネジメントを具体的にチームスタッフが工夫し、メンバーが意識していったのかをロッカールームからみせた所がこの映画のもう一つの傑出したポイントだと感じました。 私も、会社、友人、家族、そうした組織のマネジメントに何を発信するか、考えたいと思います。 星は ★★★★★ 文句なく5つです! これまでベイスターズに余り興味のなかった方にもよくわかり楽しめる映画でした。 私の今年の一番になるかも知れない映画。 出会えて幸せです!(^ ^)

  • tak********

    5.0

    泣いた。

    ベイスターズが好きなら観るしかない。 野球が好きでも観るしかない。 というか、ベイスターズが好きじゃなくても、野球に興味がなくても観るといい。 スポーツや仕事、何か目標に向かって頑張っている人。 頑張りたいけどなかなかうまくいかない。そんな人にも観てほしい。 チープな言葉かもしれないが、勇気や感動。 明日から頑張ろう。そんな気持ちが沸いてくる作品。 DVDも予約したけど、公開日に観られてよかった。 プレイしたりグラウンドにいたりする選手はカッコいいし憧れるが、普段見れないベンチ裏や選手どうしの関わりを見ることによって、更に好きになったり、応援したいと思えた。 これを作り、公開した球団にも感謝。

  • kou********

    5.0

    ネタバレファンなら泣く

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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