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ブルーハーツが聴こえる (2017)

監督
飯塚健
下山天
井口昇
清水崇
工藤伸一
李相日
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3.00 / 評価:227件

聴こえたり、聴こえなかったり

  • tos***** さん
  • 2018年10月22日 20時59分
  • 閲覧数 1199
  • 役立ち度 1
    • 総合評価
    • ★★★★★

「ハンマー」同棲相手の浮気現場を目撃した一希(尾野真千子)は、職場の先輩やアルバイト高校生と話しているうちに。
「人のやさしく」流星群に破壊された囚人宇宙船。囚人同士のいさかいの中、男(市原隼人)は皆と違っていた。
「ラブレター」自身の高校時代を題材に脚本を書いていた大輔(斉藤工)は、事実と違う物語に変えようとしたらタイムスリップ。
「少年の詩」かぎっこの健と母(優香)。健は、職場の同僚に言い寄られる母を目撃してしまう。
「ジョウネツノバラ」女性を亡くした男(永瀬正敏)は、彼女の遺体を持ち去り保管する。
「1001のバイオリン」原発事故で福島を離れた達也(豊川悦司)は、置き去りにしてきた飼い犬を探しに福島に戻る。
 コメディ、SF、PV風、ドラマありとバラエティあるオムニバス。
 ”ハンマー”は振り下ろされるテーブルの上に。
 ”人”類にやさしく。
 書かなかった”ラブレター”脚本にしたら。
 パパはいない少年。まだナイフは持っていない。
 いつまでたっても変わらない、そんなものあるだろうか。
 ”チェルノブイル”とは違う

詳細評価

物語
配役
演出
映像
音楽

イメージワード

  • 悲しい
  • 不思議
  • パニック
  • 勇敢
  • 絶望的
  • 切ない
  • コミカル
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