2018年1月13日公開

劇場版 マジンガーZ / INFINITY

MAZINGER Z

952018年1月13日公開
劇場版 マジンガーZ / INFINITY
3.6

/ 1,372

32%
29%
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10%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(354件)


  • すいか

    3.0

    ネタバレとにかく戦闘時の武装のバラマキ具合が良い

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tto********

    1.0

    ネタバレ素敵なハートフルストーリー

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  • tos********

    3.0

    影響が大きすぎ

    平和を取り戻してから10年。再び機械獣が現れ、グレートマジンガーと剣鉄也が行方不明に。そして死んだはずのドクターヘルが、謎の巨大構造物を研究していた兜甲児たちの前に現れる。  今風のテイストに加えて、難しい言葉でリアルタイムで観ていた大人にも配慮したような作品。いそいそと働く機械獣など、コミカルなところは懐かしいです。ただ、エヴァの影響が大きすぎです。ドクターヘルの存在がこれでは宇宙を越えてる?  日産への配慮があからさま。

  • rak********

    2.0

    ネタバレその後を素直に描けばいい

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  • やす

    2.0

    ネタバレ色々と

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • GT-Rヨシ!

    1.0

    ネタバレ仮パクで滑りすぎ

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ムービークリニック

    2.0

    ほし ふたつ・・

    マジンガー世代としては、これは別物。  昭和時代のOVA的な雰囲気。  絵柄をリアルに充実させてCGたくさん使いカッコ良さを増幅させた作品。  内容は、ドクターヘルたちの存在感は薄く平行世界との危険性を強調した。  どうもゲッターサーガを観てるように見える。サーガを参考にしてると思える。  子供が生まれるとかさやかさんにプロポーズするとかボスボロットがコミカル担当したり、エピソードが面白くない。  難しいらしい論文みたいなセリフ多くて、何言ってるのかわからない。世界観にのめり込めない。  もっとシリアスに作ってよかったのでは。    戦闘はこれでもかという機械獣のザコ軍団。  これがマジンガーとも言えるが、無敵の超合金、無限のエネルギーと武器。  観ていてお腹いっぱい。  とにかくマジンガーを見て!という意図の作品でした。

  • mix********

    2.0

    ネタバレとりあえずマジンガーZです

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  • wat********

    3.0

    見る人を選びます

    マジンガーZをリアルタイムで観ていた世代ですが、まあ、我々おじさんか小学生レベルでないと観れない(小学生でも難しいか_(笑))かもしれない 突っ込み所は多々ありますが、昔を懐かしむには問題ないですね。中学生や高校生が観たらどう感じるのか興味があります。

  • kth********

    4.0

    現代に甦った場合の魔神物語

    小学生当時テレビマガジンのマジンガーズクラブに入ってた者です。 作品のターゲットを我々世代だけに限定すれば、もっと当時感あるマジンガ−Zが観れたのでしょうが、劇場版ですからこうなって仕方ないでしょう。 新訳ではなく、英雄が再び立ち上がる姿は、我々世代に向けて製作してくれたんだなと嬉しくなります。 グレートにしてもZにしても無双状態のマジンガーは、若者が喜ぶ部分なのかもしれませんが、少し冷めました。特にZはこういう多数の機械獣相手にほぼ一撃でケリをつける強さには違和感があります。もちろんかっこよかったですが。 永井豪作品のエッセンスがちりばめられ、ボスや博士らは笑えたり安心できるシーンもあったのも嬉しかったです。物語とのギャップがありましたが。 気になったのは、脚本がほぼ予想できちゃうこと。インフィニティへの奪還作戦も、ほぼLISAが説明した計画通りに進んじゃう。もうひとつは作画の部分で人物のデッサンがおかしく感じる部分。マジンガーや機械獣はCGなのでしょうが、主要キャラのデッサンがコロコロ変わるので、気になってしまって話しに入り込めない。 それと、一番冷めたのは「レプリカ」で出撃という展開。こういう設定こそ現代なんだなとも思いますけど、展示のZはレプリカで、本物は旧研究所に残ってて欲しかったです。できれば、埃をかぶってたZが発進シークエンスのプールの水で燦然と輝く的な。 最後に永井豪先生画業50周年おめでとうございます。「神にも悪魔にもなれる」そのワードをこの時代にも聞け、鉄(くろがね)の雄姿が観れたことに感謝します。

  • kur********

    4.0

    オープニングの

    水木一郎さんの歌には、ワクワクしてタカまった♪♪ ラストもよかったなあ(^^)

  • 宮崎是彰

    4.0

    ストーリーはありがちだが

    ストーリーはありがちですが、喝采を上げたくなる映画です。 やはり画面の迫力と多彩な技、そして熱血。まあ、燃えるよね。とくに機械獣をバッタバッタと薙ぎ倒すシーンはブラボーって叫びたくなりました。ストーリーも起承転結が綺麗に出来ており、捻りはありませんが、見ていて飽きはきませんでした。ただし、ちょっと掘り下げが浅くストーリーに満足感があるとは言えませんし、設定もちょっと風呂敷を広げすぎたのか十分に生かしているとは言い難いです。 全体的には満足できる映画です。ツッコミどころもあるのですが、そんなことは野暮に感じるくらいには迫力があります。十分に楽しめる良作映画だと思います。オススメいたします。

  • eo1********

    2.0

    おお、大車輪ロケットパンチ

    マジンガーは、ガンダムと同様、今見てもディテールがかっこいい。 懐かしい必殺技や機械獣には見とれた。シローが大きくなっていることにも感動。 ただ、ストーリーは、年寄には、よくわからん。

  • 猫太郎

    3.0

    監督さんの力量不足かな

    制作陣的にはアレでしょうね、こういうビッグタイトルのアニメだと「もうどう評価されても仕方ない…いや、ファンやマニアという人種の五月蠅さは先刻承知の上。でも高評価なら嬉しい」って感じでしょう。 つまり、どう作ろうと一定層からの批判は避けられない状況だから、その辺はスポンサーと折り合いをつける労力に割いておきたいって事でしょうわかります。 そして本作、そんなに脚本は悪くないんですよ。 音楽も美術面もぬかりないし、そのあたりは一見しただけですぐ分かる。 また旧作の声優さんも参加してくれて、旧来のファンにもちょっとは嬉しいサービスだったかも。 しかし手放しで喜べない部分もあったのである!ジャジャーン。 僕は一定層のうるさい奴だったのである! 本作で問題なのは演出面。 監督さんがどういう出身の方なのか全然知らないんだけど、何だろう?ところどころ「低予算アニメ」でよく使われる手法がやたらと散見される。 例えば透過光演出って奴ですね、ただ本作は旧来のセルアニメではなくCGアニメだから、透過光シーンっぽく作ったCG作画(ああややこしい)をしてるシーンが不必要に多い。 この説明で分かってもらえるか分らんけど「光がビャーッって空間を割いて飛んでいく」感じのシーンですね。 これって昭和のアニメにすごく多くて、作画の労力短縮のために80年代あたりはアクションシーンに多用されてたもんだけど、今になって見るとは思わなかった。 あとモブがすごい少なくて、主人公とかいる場面では一般市民や所員が周囲にぜんぜんいない、車も走ってない、通行人もまばら(もしくは誰もいない)など、建物がやたら近代化してる割には閑散とした世界。 平成あたりのアニメではこういうのすっごい多くて、モブで予算も手間もかけたくないからできるだけ排除してたけどね。 ガンダム00やビルドファイターズでも街中が閑散としてたりしてものすごい違和感があったけど、本作でもなんか主要人物以外はあんま作画しない方針みたいで妙に寂しかった。 それと、ほかの方も指摘してるけど、ちょっと全体的にダラダラしすぎてる。 全体の流れに抑揚がないというか。 機械獣も特に前触れもなく「そっち見たらいきなりずらっと並んでこっち来てる」ってシーンが何度もあって、いや、もう予兆あるでしょ、あんな巨大なもん数百機一度に来るんだから(笑)。 出撃シークエンスみたいのあってもいいじゃん。 何でそれとなく当たり前のように近くに来てるんだよって感じ。 なんというかご都合主義を普通にやってるってのが腹立たしい。 いや、別に「細かいところに凝れ」って言ってるワケじゃないんだ。 俺らに「何だよこれ…」って思わせたらダメじゃんよって話。 まあ、それだけです。 いいところもすごく多いんだけど、それは見れば分かる事なので書かない。 ヤフコメは煩いものなんです。

  • ebi********

    3.0

    ネタバレ最後は・・・

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • sur********

    3.0

    マジンガーとしてではなく、、

    別の長編アニメ映画としてみれば★4以上の佳作であるだろう。 一方で、マジンガー世代からみれば、題材がマジンガーである必要がなく、とにかく都合が良いだけのストーリー展開である。 また、ビジュアルが綾波レイ風ヒロインキャラがかなり浮いていたり、設定がエヴァ感が強かったり、マジンガーに、既存の現代作品エッセンスをちりばめただけのような、陳腐感はいなめない。 しかしまあ、美麗な映像や迫力の戦闘シーンなど、全体的に面白かったので、悪くはないといった印象。

  • u_t********

    5.0

    47歳オリジナルからのファン

    47歳、オリジナルからのファンです。 色々マイナスポイントはありますが、オープニングのグレート、終盤のZの戦闘シーンが最高でしたので、これだけで星5です。

  • rat********

    5.0

    マジンガーZ、最高の完結編!

    今になって、何故続編? 第一印象は好意的ではなかったけど、見終わった後では、大満足。むしろ、よくぞ作ってくれましたと、感謝の気持ちで一杯です。 マジンガーは様々な形で漫画が誕生し、アニメが好きだった自分には、想い出が汚されるようで、あんまり良い気持ちじゃなかったです。 そのアニメにしても、マジンガーZの最終回はグレートマジンガーの予告編みたいで、自分的には良く思っていませんでした。 とは言うものの、グレートマジンガーもその後のグレンダイザーも、大好きで見てたんですが・・・ やっぱりマジンガーZが最高です。 余談ですが、我が家にはマジンガーZとボスボロットの超合金が飾ってあります。 さて、本編。いきなりグレートマジンガーの戦闘シーンから始まるんですが、これがスゴい!グレートマジンガー武器のオンパレード、そして機械獣の破壊、破壊、破壊。大迫力です! それぞれが、それぞれに年を重ね、ジュンが妊娠してたり、さやかが所長だったり、シローが大きくなって戦闘員になってたのもビックリ。 そんななかで、科学者になっていた兜こうじが、再び戦線に立つ。 敵も、Dr.ヘルが、よみがえったってのが良い。アシュラ男爵やブロッケン伯爵なんて、ホンッと懐かしい。 クライマックスでは、こちらも武器のオンパレード!連呼、連呼で大興奮でした。 おっと、言い忘れてましたが、懐かしの主題歌もニューアレンジで結構、グッと来ましたね。エンディングの吉川晃司さんの歌はもう文句なし!カッコいいし、じっくり余韻に浸れました。 ただね~、一言文句を言わせてもらえるなら、オリジナルの声優さんでお願いしたかったな。せめて、兜こうじだけでも・・・ 【ネタバレ】 何よりラストが、大好きです。 テレビアニメの時の最終回みたいに、グチャグチャに壊れたマジンガーZ。痛々しいんだけど、これでもカッコいい! そして、テレビの時からヤキモキしていたこうじとさやかのハッピーエンド。いやー、懐かしい上にこんな素敵な気分にさせてくれて、ホンッとありがとうございますの一本でした。

  • med********

    1.0

    昔のマジンガーZファンは見ない方が良い

    最初に、違和感があったものの、昔のマジンガーZと同じ曲が流れて期待したけど、ストーリーはダラダラ、モビルスーツみたいなモノも出てきて、ガンダムか?と思ったり・・・昔のマジンガーZファンにとっては、つまらないものだった。

  • jry********

    4.0

    ネタバレスタッフへの原作への愛の有無はとても重要

    このレビューにはネタバレが含まれています。
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