2018年11月1日公開

ビブリア古書堂の事件手帖

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ビブリア古書堂の事件手帖
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

北鎌倉にある古書店「ビブリア古書堂」。夏目漱石の直筆と推察される署名入りの「それから」を持ち込んだ五浦大輔(野村周平)は、持ち主である亡き祖母の秘密を解き明かした店主・篠川栞子(黒木華)の推理力に驚く。その後栞子を手伝うことになった大輔は、彼女が所有する太宰治の「晩年」の希少本が、「人間失格」の主人公と同じ「大庭葉蔵」を名乗る人物に狙われていることを知る。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(245件)

切ない19.8%ロマンチック15.4%知的14.5%不思議7.0%かわいい5.8%

  • koz********

    1.0

    くだらん

    犯人がだれか分かった時点で警察でしょう。人気のない所へ逃げてるんじゃないよ。行動がおかしい。 そもそも、アルバイトさんが襲われた時点で、犯人が誰か確定でしょう。 自分の迂闊さを棚に上げ、信頼されずに本物を持たせてくれてなかったことに腹を立て、自分のせいじゃないと責任転嫁する。でもその前に、普通の思考をしてほしい。 「え?そこ?」と突っ込んじゃいました。

  • パキラ

    4.0

    黒木華さんがピッタリ

    偶然観たかった映画を今観終わり 私的には女性として満足感を感じています 物語はクレジットから予測が途中から出来ますが…読めなかったものが読める…そこに実は…そして…人間ドラマも深く、ひとつの映画で絡み合う物語が心を少し揺さぶって、でも後味が悪くないところが良かったです それにしても黒髪に眼鏡で本を読む黒木華さんは美しいですね。

  • sak********

    1.0

    つまらない。

    妹以外の登場人物は全て糞。妹も役者が下手なので結局魅力のある人物は 出てこない。 女店主は本の為になら泥棒も肯定するし、本の為なら人も騙す。 物語の後半に行くにしたがって、???な事が多すぎてなんじゃこれ? と思う事しかできない。 イメージワードは「絶望的」にしたが、内容が絶望的と言う事ではなく 「絶望的につまらない」と言う意味。

  • stillbe

    1.0

    重暗い&小手先のフェイク

    タイトルから、もっと軽い話を期待したら、 なんか重暗い感じで人物に魅力もなく(田中嘉雄の軽薄さが目に余る)、 引き込まれなかった。 本がボロボロにされたり投げ捨てられたりするのも、わざわざ見たくない。 「死んでも守る」って、「お前より金庫の方が信用できる」ぐらいにしか思えない。 挙句に…小手先のフェイクでストーリーを作ってほしくない、がっかりするから。

  • cya********

    2.0

    終始疲れる

    ずっと疲れる。 おそらく、ストーリー的にも、演出も、テンポも、自分に合わないんだと思う。 役者さんは頑張っている。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ビブリア古書堂の事件手帖

上映時間

製作国
日本

製作年度

公開日