2017年9月9日公開

三度目の殺人

1252017年9月9日公開
三度目の殺人
3.6

/ 8,249

34%
21%
25%
12%
8%
作品情報上映スケジュールレビュー

作品レビュー(1,070件)


  • cherry

    5.0

    タイトルの意味

    ストーリーのラストで そういう事だったのかと納得させられた。

  • jbm********

    4.0

    謎めく

    2022.6.2@u−next

  • ひろみ

    4.0

    ネタバレ役所広司の演技に引き込まれる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • nan********

    4.0

    ネタバレモヤッとするけどそういう意図で作られた映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • シンハ

    4.0

    ネタバレ裁判制度の現状は、人が他人を裁けるレベルにあるのか

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • yq9********

    3.0

    ミスキャスト

    福山雅治は「真夏の方程式」の湯川学のような科学者役に好感を持っていたが、弁護士役は相対的な正義感としか思えなかった。映画のタイトルの意味は別の課題として、福山雅治はミスキャストと感じた。

  • st1********

    3.0

    終わりなき鉛色の空

    福山雅治は、劇場版のガリレオ2作品もそうだったが、こういった重く糸引くような作品が際立つが、本人の意向が汲まれてのものなのだろうか。今後も立ち位置が少し心配になる。 真実は欺かれたとして、誰もそれを知らなかったとしても消える訳ではなく、遺される2人には終わりなき苦悩の人生が待っている。苛酷な現実にあってその真実と向き合い罪を背負うことを選ばなかった苦悩は、法的贖罪を回避したとて、その霧が晴れることはないのである。 映画では、淡々と極めて事務的な裁判のプロセスが法廷の場の無機質感から思いの他一層この重苦しさを助長する。 この鉛色の空から青空とは言わないまでもその隙間が見えた観客はいたのだろうか。

  • たーちゃん

    4.0

    ネタバレ本当の真実はどうなってるんでしょうか?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • gac********

    1.0

    キャストの良さに騙された気分…

    がっかりです

  • may********

    4.0

    ネタバレ三度目の殺人の意味

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • ima********

    4.0

    ネタバレ人の総意たるこの私

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • me_me

    3.0

    ネタバレ真実が分からない状態での死刑判決も殺人

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • mama

    4.0

    ネタバレ私達に命の選別ができるのか

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • さくら

    1.0

    わかりにくく表現する俺、カッコいい!

    という制作側の自己満足な作品。 何を伝えたいのかさっぱり。 鑑賞者に考えさせる結末は結果的にもやもや感が残るだけで、不快なだけ。

  • やすお

    4.0

    ネタバレ三度目は誰が殺したか?

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • kat********

    3.0

    ワザと難しくしてる?

    その必然性も分からんじゃないが、ワザと難しく描いてない? アクション物のようにスカッとさせてくれ。とは言わないけどネチネチと面倒です。 そして展開も遅い!! 配役や演技に文句はありませんが、邦画に多い退屈さが前面に出ていて好みではない。

  • tam********

    2.0

    ネタバレう~ん

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • oga********

    2.0

    ネタバレウ〇コを見せられる

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • tks********

    3.0

    とにかくモヤる

    とにかくモヤる。鑑賞後にネタバレサイトを徘徊したが、やはり皆モヤっている模様。 観終わった後に、それぞれの解釈を求めるのはいいが、本作はちょっとモヤらせ過ぎな感が否めない。

  • hokahokamokomoko

    4.0

    川辺で

    とある殺人事件の真相を探ってゆく弁護士重盛の姿を描くサスペンス映画。さほど工夫のない一本道の物語かと思ったが、様々な道が現れる。上り道下り道分岐点交差点。真相は鮮烈なものがあるが、緩やかな上り道のようにも思えた。

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