2017年5月27日公開

ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。

942017年5月27日公開
ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

日本のカルチャーやアニメ、ファッションに夢中の台湾人女性リン(ジエン・マンシュー)。そんな彼女のFacebookにモギ(中野裕太)という会ったことのない日本人男性から友達申請のメッセージが届く。Facebookを通してやりとりをするようになったリンとモギは、徐々に心の距離を近づけていく。ある日、モギから台湾を訪れるかもしれないとの連絡が。それを機にお互いに対する揺るぎない思いをかみ締める二人だったが、リンの母親が恋の行く手を阻むことになる。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(35件)

かわいい29.9%楽しい23.4%ロマンチック18.2%笑える9.1%コミカル9.1%

  • koko

    1.0

    なんだこれは

    リンちゃんの台湾人元カレの方が魅力的に見えてしまった。 こんな日本の男でいいのかリンちゃん?と思いながら鑑賞。 話も面白くない。 リンちゃんの長い長いPVと思えば良いのか? モテない日本人男のために日本人監督が作った映画なのかなぁとぼんやり観てたら寝落ちした。

  • fiv********

    1.0

    茶番劇

    この茶番劇は何。 評価が高いので観たが酷い。 日本と台湾の合作。 でも日本人が監督だから日本側に責任があるのだろう。 そもそも、どうしてこんな日本人の男に台湾の可愛い女性が一目惚れするのか嫉妬も込めて頂けない。 しかもヒロインの台湾女性は可愛いけどひどい大根で観てられない。 高評価だから、いつか良くなるかと最後まで観るとラストが今作一番の茶番劇で幕が閉じられる。 まったくなんて映画だ。

  • ぺこお

    3.0

    ネタバレほんわか系

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 島袋なおみ

    4.0

    ネタバレ出会いはSNS、台湾美女との国際結婚♪

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • 週末社長ゆず

    2.0

    貧乳はヒロイン失格!

    ヒロインが可愛い台湾女性なので、 カタコトの日本語も可愛いが、 なんせ貧乳過ぎて恋愛の気持ちが湧いてこない。 さりげなく一発屋芸人や一発屋漫画家が 出演してるのでクスっとなるが、 ストーリー自体はとても退屈。 日本と台湾の遠距離なので、 会いたい、会いたいの連続で、 結末も見えてくる。 せっかく電話しても二人の会話も 退屈で恋愛中とは思えないつまんなさ。 2人のデートの様子もくだらない冗談ばかりで 全然楽しそうじゃない。 視聴者がうらやましくなるぐらい 楽しいデートを演出しないと意味がない。 国をまたげば急に帰国したり 行かないでなどの問題が出てくることも想定の範囲内。 想定通りのハッピーエンドで最後まで退屈。 エンディングの音楽、ノリ良かったな。 それが一番の収穫かも。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。

上映時間

製作国
日本/台湾

製作年度

公開日

ジャンル