2017年6月17日公開

リベンジ・リスト

I AM WRATH

PG12912017年6月17日公開
リベンジ・リスト
3.0

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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

自動車修理工のスタンリー・ヒル(ジョン・トラヴォルタ)は、目の前で強盗に妻を殺害される。容疑者は逮捕されたにもかかわらず裏社会とつながる悪徳警官によって釈放され、事件は闇に葬り去られてしまう。理不尽な現実と、妻を守れなかった自分の無力さに怒りを爆発させたスタンリーは、かつて特殊部隊の工作員として極秘任務に関わった殺人スキルを解き放ち、リベンジの鬼と化していく。

シネマトゥデイ(外部リンク)

本編配信

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予告編・動画

作品レビュー(74件)

かっこいい20.3%勇敢20.3%笑える11.4%コミカル8.9%悲しい6.5%

  • にゃんた

    3.0

    トラボルタさんが似合わない

    みなさん、凄い良い演技だし音楽もお話も良いんだけど・・・ トラボルタさんは好きだが「元特殊工作員・殺人マシーン」という 過去が似合わない 『田舎の普通のおじさん(超能力あると思ったら・・・)』 『普通の労働者(や高校生)でダンス上手い』 『ダメ父ちゃん(子供も犬も養えない)』 こういう一般に近い感じが似合うと思うんだけどなぁ 犯人が普通のチンピラ共で、スタンリーも普通の元自動車工場長で 娘がいなくて、なんとかチンピラを一掃してホンダに再就職って感じの方が 似合うと思うな

  • che********

    5.0

    ネタバレBeautiful ‼️

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • レタスチャーハン

    2.0

    単純すぎる。

    内容浅すぎ。あとトラボルトが昔のシュワちゃんみたいだった。(見た目が)

  • lun

    4.0

    B級名作ジョンウィック風味

    演出見事。中だるみもないいい脚本。役者もうまいしカメラワークもそこそこ。安定感あるB級アクション。 冒頭5分でああこいつがこれから起こる事件の黒幕かとわかるテンプレ配置。主役とバディはめちゃ強で安心できる内容。頭空っぽで映画世界にしたれる名作だわな。 あとやっぱジョン・ウィックのガンアクションって、ハリウッドに大きな影響与えてるな。本作もクラブ襲撃シーンとか最高じゃん。 テンプレ時代劇観るようなもん。ビール片手に楽しもう!

  • ike********

    3.0

    ストーリーに若干無理があるのかな?

    この手のリベンジアクション映画としてはそれなりのものではあるが、話の展開に不自然さがつきまとった。 まず第一に、悪徳政治家と言うものはいるものであるが、ここまで低級の悪徳政治家と言うのは不自然すぎる。 いくらなんでも、自分ん政策に都合の悪い報告書を書くものがいるからと言って、その人を手なずけていた悪を動員して、あんな露骨な形で殺すだろうか?州知事であれば、報告書に何が書かれようとそれを無視した政策を暴力などに頼らなくても可能であるはずである。 また、主人公と、その友達も、いくら元特殊部隊隊員でも、あれほど多くの悪者や敵からまともに銃撃されて、生きていられるものであろうか。優れた防弾チョッキを着ていたからということであるが、あれだけ多くの警官が撃ってくる自動小銃の弾をすべて、遮断することができると言うのも不自然である。また、直帰をつけている部分にしか弾が当たらないと言うのも変である。1発や2発程度の銃撃ならともかく、あれだけの多くの警官から撃たれて、一発も顔や頭には当たらないと言うことはないであろう。 あの親分は、どうも今回は命を落とすことはなかったようであるが、そのまま何もしないでいるものであろうか。主人公がどこかに消えた(どうもサンパウロににげたらしい)からと言って、彼の娘家族をそのまま無事に生かしておくだろうか? などなど、挙げたらきりがないほど、疑問点がわいてきて、ストーリーを楽しむことができなかった。時のその不自然さに笑ってしまった。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
リベンジ・リスト

原題
I AM WRATH

上映時間

製作国
アメリカ

製作年度

公開日

ジャンル