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ユリゴコロ (2017)

監督
熊澤尚人
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3.66 / 評価:2460件

こんな、吉高 由里子は、嫌だぁ〜。

前半で、「鑑賞者は、誰でもが、そう、思う、心境に、陥る」のかと、想われる。

 また、中盤の穏やかな、展開時に、「(男)君、幾つ」、「(女)二十ニ(にじゅうに)ですぅ、、、」って、明らかに、「三十路を、過ぎて、いるだろうがぁ」、等、突っ込み、処も、有る。

 他にも、『五千円』(ご声援)、「うわぁ、お前(夫)は、性的に、不能じゃないんかぁ〜い、、、って、そんな展開が、有って、たまるかぁ〜、あそこの『いが、いが』は、付けた、まんま、やるんかぁ〜い」、等、、、w

 後半で、「(女)ごめんなさぃ、、、うぅぅ」、「(男)こうする他に、無いよ・・・」との展開中、俺なら、吉高 由里子の表情が、可愛過ぎて、「(俺ならば)うん、許すぅ〜、可愛いからぁ、やんでもぉ〜、許すよぉ〜♪」なんて、、、「俺みたいな、男の存在も、駄目なんだわぁ、、、きっと、、、うぅぅ」って、想って、いたら、次の場面で、「待てぇ〜い、!!!、助けるんかぁ〜、お前もぉ〜!!!」(「ぶるーたす、お前もかぁ〜」な、勢い)っと、画面の前で、絶叫を、するに、至りて、候。

 更に、「おい、爺(父親役)、展開上の都合だからって、縁側で、そんな都合よく、倒れるなぁ、、、どうぜなら、老い先短い(親父の)人生、墓まで、持って、行けぇ、やぁ〜!!!」、「(母親)その顔は、『 Yes、△△くりにっく』での整形かぁ〜!」、等、、、つまり、映画が、終わる、頃には、『視聴者が、精神病質者に、陥って、いる、可能性』が、、、いや、そう仕組まれた、映画の可能性を、疑うに、至りて、御座候。

追伸
 悪いが、『整形後の彼女』(母親)ならば、俺は、手を、緩めなかったかもなぁ、、w

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