2017年6月24日公開

BUCK-TICK~CLIMAX TOGETHER~ON SCREEN 1992-2016

- 2017年6月24日公開
BUCK-TICK~CLIMAX TOGETHER~ON SCREEN 1992-2016
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作品情報上映スケジュールレビュー

あらすじ・解説

櫻井敦司、今井寿、星野英彦、樋口豊、ヤガミ・トールの5人編成で1987年にメジャーデビューを果たし、2017年にデビュー30周年を迎えるロックバンドBUCK-TICK。彼らは、映像化を前提にしたライブ「CLIMAX TOGETHER」を1992年9月10日、11日の横浜アリーナを皮切りに、12年周期で行ってきた。1992年、2004年、2016年のライブ映像を軸に、メンバーの成長、ファンとの関係性、BUCK-TICKというバンドの唯一無二の存在感を映す。

シネマトゥデイ(外部リンク)

作品レビュー(4件)

かっこいい27.3%ロマンチック27.3%セクシー18.2%切ない18.2%ファンタジー9.1%

  • とし

    4.0

    群馬ではBOØWYかBUCK-TICK

    2020年5月5日 映画 BUCK-TICK~CLIMAX TOGETHER~ON SCREEN 1992-2016 鑑賞 1992年、2004年、2016年と12年周期で同じ日付、同じ場所で行われた“CLIMAX TOGETHER”。24年の時空を跨いで横浜アリーナで3度行われた伝説のライヴを軸にメンバーのインタビューとともに振り返る音楽ドキュメンタリー

  • vs_********

    5.0

    ネタバレまとめライブ映画

    このレビューにはネタバレが含まれています。
  • unicobt

    5.0

    kiss me goodbye

    この曲で泣きそうになってしまった。 とても良かった。 また家でじっくり見たい。

  • hir********

    5.0

    日本が誇る伝家の宝刀・・・

    X JAPANなど、世界的な日本のバンドが存在する中、イザとなったら 日本の至宝BUCK-TICK。 メジャー感とマイナー感が絶妙に共存する日本の切り札。隠れた名刀。 LUNA SEA・SUGIZOが言う「変態音楽集団」も今年デビュー 30周年。 抜群のバランス感と安定力を誇りながら、その反面、まだまだ何かやらかし そうな未知なる可能性を放つ、永遠に離れられない中毒性。 30年経っても、まったく丸くならない、今迄もこれからも「ヤバい」バンド。 終始ライヴ映像に彩られた本作。。。実際に会場にも足を運び、その後、 何度も何度も観た映像ですが、改めてカッコ良イイ。 変幻自在の生き字引バンド。

スタッフ・キャスト

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基本情報


タイトル
BUCK-TICK~CLIMAX TOGETHER~ON SCREEN 1992-2016

上映時間
-

製作国
日本

製作年度

公開日