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◎静かで心優しい物語

  • あきとん さん
  • 2019年5月6日 1時23分
  • 閲覧数 1416
  • 役立ち度 3
    • 総合評価
    • ★★★★★

詩、にはあまり縁がありませんが、本作は「詩が映画という手法」で表現された映画、という印象です。
かかる映画はあまり鑑賞の経験値がなく、もし、心にゆとりがないときに観れば、圧殺してしまいそうな感じ。。。
たまたま、ゆっくりした時間に観ることができたので、滋味深い満足感が得られました。

それにして、ラストの永瀬正敏のシーン。おいしいところを全部持っていった、みたいな感じでした。ラッキーな配役でした。

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